今日も今日とてamazon様からの荷物が到着。
「情報は誰のものか?」は、デジタル化社会における情報の著作権問題に関する論文集。音楽配信に関する、調査結果を元にした分析などは非常に興味深い。CCCDや輸入権問題やP2P問題などに関心のある人は必読と思われ。というか、これもやっぱり、できるだけ多くのひとに読んでほしい。って、ヲレもまだ読んでないや。
ぷよぷよフィーバーは、まあ、ゲーム自体もほどほどに欲しかったけど、なんつってもパッドよパッド! 至高の名パッド、サターン6Bパッドの金型を使ったUSBパッドは、パソコン用パッドとしては史上最強だよ! で、ぷよぷよインストールする前に、MAMEで使ってみたら…。方向ボタンがうまく設定できねぇー!(;´Д⊂ 大ショックですよ。
んで、プラネテス。…いかん、まだ(2)も見てない…。
今のさくらwebなんか、月々¥1,000ですよ! でもって容量150MB。今度のは、月々¥125で、容量300MBって…(;´Д`)
まあ、サーバがどれくらい重いのかが気になるところだけど、既存サービス利用者へのお手当てはあるんかなあ…。
今日も来ました。
中村一義、というか、100sの新曲。当然CDDAさ。うわー、何言ってるか全然わかんねー!(w 音的には最近のバンドサウンド路線(当たり前だ、そのためのバンドなんだもん)だけど、詞は昔の中村語っぽい。テンションの上がりっぷりがいいな。起き抜けに聴きたい。
「博士の愛した数式」は、出た当初気になっていたんだけど、すっかり買うのを忘れていた。他所様のblogで触れられてるのを読んで、速攻でamazon様に注文した次第。早く読みたいけど、積読の待ち行列を再構成する必要がありそう。
最近買ったCDの曲もいろいろ聴いてるけど、なんとなく聴きたくなって何度も聴いてしまうのが、こないだ出た笹野の7年ぶりのソロアルバム『ナカナオリ』。ポエムリーディング系はそんなにいいと思わないが、歌ものはどれもいい。特に「ペタっ」て曲(作曲はハラミドリ)が好き。
笹野は、過去の彼女も全部ひっくるめて、笹野という存在とナカナオリできたんだなあ、って思う。同時に、世界とも繋がっている自分をみつけて、世界ともナカナオリできたんだろう。その安らかさを、ちょっと分けてもらえるような感じがするよ。ヲレは、いまだどっちともナカナオリできてないけどな。
「ペタってしたいな」「それ以上は要らない」と歌うけれど、それは彼女が「それ以上は要らない」と言えてしまう力強さ手に入れたと言うこと。その力強さは、「それ以上」を望むことをも可能とする。それを望んでも、その望みに飲み込まれない強さとしなやかさ。そういう境地を垣間見ることができたんだとしたら、いいよなあ。
まあ、笹野のことだから、またいずれぐずぐず言いはじめるかもしれないけど、ヲレはそんなもんだと思うし、それで全然構わないと思うな。ふらふら、揺れながら、死ぬまで生きればいいさーヽ(´ー`)ノ
去年引っ越ししたときにかなり捨てたんだけど、まだ山のようにあったりする、Tシャツ。相当レアなものも多いのだが、大半はふつーに着ちゃったやつなので価値はゼロなんだけど。
というのも、買っちゃうからなんだけどな。次々と。よさげなものは脊髄反射で買ってしまう。
というわけで、懲りもせず最近も買いまくりですわ。
ちょっと思い出しただけで、
まだまだ買いそうな勢い。
ライブ行くときとか、バリバリ着たいと思います。
宇都宮駅前のマクド、出勤時になんか窓に張り紙してあんなー、と思ってよく見たら「2階席のコンセント、ノートPC等でご利用ください」とな!?
原田氏による改革の一環ってことか?
まあ、実際、こう明示していただく以前からAC泥棒していたのは秘密うわなんだお前らやめr
CATVのチューナーをデジタル対応のSTBに置き換えて、地上デジタルとかBSデジタルとかCSとかもうウハウハですよ! 今までのアナログCATVよりもぐっとチャンネル増えまっせダンナ!
…と言われたのが3月頃。申し込んださ。Viewsic見たかったし。
その後、STBの数が用意できないとかなんとか、企業にあるまじき言い訳で延々とSTB配付を延期しやがって、その間、デジタル移行のため縮小されたアナログ放送をムカつきながら眺めていたわけだが、ようやく、今日、STBを受け取ることと相成った。ちなみに、この日取りについても、本当は6月30日だったのだが、日本にいないので電話して今日に変えてもらったはいいが、7月1日頃「どーして取りに来ねーんだよ」的電話をいただくという素晴らしい社内連絡事情を見せつけられてキレそうになった(つーか、キレた)というオマケつき。楽しませてくれるよ、UCATV。
それはまあともかく(ともかくじゃねえ)、さくさくとテレビに接続して、データ放送眺めたりいろいろ遊んでみますた。地上デジタルのデータ放送とか、かつての文字放送を彷彿とさせるのどかさがナイス。しばらくは楽しめそうだが、割とすぐに飽きそうな予感。
だがしかし、肝心の「Viewsicを見たい」というヲレの願いは、遂にかなえられることはなかった。Viewsicは、5月にMUSIC ON! TVに名前が変ってしまったのだった。あーあ。
Y電気でお買い物。かねてより欲しかった扇風機購入。引っ越しの時10年物を捨てちゃったんで。この季節、お風呂上がりとかにはやっぱり扇風機が欲しいわけで。でまあ、どうでもいい中国製の扇風機買いますた。リモコン付いて¥5,000以下。今どきの家電は安いねえ。
んで、ついでに、かねてより欲しかったアイロン台も購入。20年もののスチームなしアイロンを先日コードレスでスチームな科学の勝利的アイロンに買い替えたんで、アイロン台もなんとかしたいなと思っていたので。
売り場で、やたらにカワイイ柄のアイロン台みつけたよ! わーい、即購入。
商品名「モンキープレス」? 「スゴイでござる! ウキウキー!」ってナメてんかゴルァ! と、ひとしきりツッコんだ後開封し、よくよく見てみると…。
サルなんかどこにもいねえーーっ?! どのへんがモンキーなのか、まったく意味がわかりませんよ山崎実業株式会社さんっ?!

いきますた。自民・公明以外、つーことで民主に投票。
地方区の民主党候補は知財族筆頭で、先のCD輸入権問題のA級戦犯でもあるわけだが、比例区の人に一票くれてやるつもりで泣く泣く投票。マニフェストにも著作権法見直しを掲げたんだから、ちゃんとやってくれよな。ほんとに。
引けなくなりますた。CATVネット。AirH"でつないで、とりあえずサポートにmailを投げる。
ちと疲れ果てたので、ここの更新は明日以降に順延ということで。(編注:といいつつ、14日までアップできなかったわけで)
なんだよこれ、民主躍進とかいっても、自民も公明も全然減ってないじゃん…orz
spamコレクションを、あんまりウザいんで一気に空にしてやった。
なんかの統計的処理で謎データを抽出しようかとも思ってたけど、よくよく考えてみたらタイトル見るだけで不愉快になるようなもん、触りたくなるわけもない。よく考えるまでもないような気もするが。
ちょっとサパーリした。
ついでだから、添付ファイルフォルダに溜め込んでいたウィルスコレクションも廃棄。
…ひょっとして、ヲレのiBookは汚物入れと化していましたカ?
Think Geekに注文していた謎ガジェットたちも到着。
まずはこれ。「Namco TV Classic 5 in 1 Games」なり。最近流行りの、ROMんなかにいくつかのゲームが固定で入ってるゲーム機、つーかおもちゃのひとつ。こいつの場合、namcoのゲーム5つが、アーケードゲーム筐体風のジョイスティック型本体に入ってるというもの。パックマン、ギャラガ、RALLY-X、ボスコニアン、ディグダグという、微妙にマニアックなチョイスが泣かせる。しかも正規ライセンス。いやがうえにも期待させられます!
じゃ、遊んでみよー!
…あれ?
微妙に…違う。つーか、かなり違う。絵ヅラはちょっといい雰囲気なんだけど、やっぱり違うなーこれ。まあ、ネタになったからいいか、ってことで。ちなみに、$24.99。割り切って遊ぶぶんには、かなりハマります。
そして、こんなTシャツとか。いや、今まさに、これをネタにbloggingしているわけだが(w
さくらインターネットの例の新サービス、やはりさくらwebの現行ユーザは移行サービスを受けられるらしい。お得感はあんまりないけど。
まあ、幸いここも暫定運用なことだし、さっさと移行して、ついでにtDiaryも2.0に上げちゃう、つーのが正しい作戦のような気がしてきた。今の時点でリンクやトラックバックしてくださる方には大変申し訳ないんですが。
こっちのアカウントはスタンダードに移行するとして、もういっこのアカウントはライトでいいよなあ。
ともあれ、15日にお試しでデータ移植してみようかと。
以前Takechi氏に紹介していただいて、登録だけしてほぼ放りっぱなしだったmixi。昨日くらいから追加リクエストやらmailやらいろいろいただいちゃって、なんだか急なもんでびっくりですよ。
真面目に使った方がいいかなー。orkutの日本系コミュニティがイマイチ盛り上がらないのと対比すると、妙に盛り上がってるようにも見えるんで、真面目にやったら楽しいのかも、とか。
まあ、そんなマメにいろいろできないとは思うんだけど(w
ほんとにマメに更新してらっしゃる。長文だし、文章上手いし、読みごたえがあるものもすごく多い。ここは豊饒なインターネットですね。
個人サイトのトレンドとしてweb日記→テキストサイト→blogつー流れがあったように思えるんだが、ヲレらweb日記世代は2世代くらい旧くなっちゃった感はあるなあ。まあ、古い人は古いなりに、手の抜き方とか、糞日記をダラダラ続ける心構えに関しては一日の長があるような気もするが、よく考えたらそれってちっとも嬉しくないよ(;´Д`)
一昨日、夜中に覚醒。すぐには眠れない感じだったので、テレビ点けてMTVを眺めていた。そこで流れていたのが、冴えないニットキャップ男のアニメーション。暖かい感じの絵と音に、思わず見入ってしまったことだよ。曲の最後に表示された情報を手がかりにぐぐってみて、Badly Drawn Boyの新曲であることを確認。そのまま、amazon様へ直行したというわけ。
それが、今日届きますた。
いや、いいね、これは。PVになってたのは、このアルバムに入っているYear of the ratという曲(ちなみに、←のリンク先で、1曲まるごと試聴できる上、歌詞も読めます)。最近あんまり聴くことのなかった、暖かみのある生っぽい音。詞の内容は難しい英語じゃないけど、暗喩に満ちていてニュアンスがまるでわからないのが悔しい。歌詞熟読派としては、洋楽はこのへんが歯がゆいんだよな。
amazonのレビューで「中村一義が好きな人に」っていうのがあった。確かに、そのとおりです。
あ、ちなみに、国内盤はCCCD。悪いけど買いません。
どうせいずれ移行するんだから、ってことで、さっさとアカウント取ってみた。「さくらのレンタルサーバー」のスタンダードコース。容量1GBだよヒアー。
コントロールパネルを開いてみると、さくらが用意したCGI等が簡単にインストールできるようになっていて、その中にはtDiaryもあったりして。んで、さっそくインストールしてみたら、ちゃんとバージョン2.0.0ですた。こりゃ手間が省けた! 近々、ここのデータを丸ごと移植して、ちゃんと動くかどうか確認してみたいと。動いたら、早々に移行しちゃおうかと。
これまた、夜中にふっとamazon様で購入してしまったCD。
スペースシャワーあたりで、「空想X」が流れていた時期があって、(途中に入る渋谷あたりの女の子のインタビュー音声は激しくウザいものの)なんか耳に残る歌だなあ、と思っていた。それからしばらく忘却していたわけだが、一昨日あたり、来たわけだ。ふっ、と。で、どうしても聴きたくなってしまった。
もうね、こういう、記憶の断片からGoogleで検索して、ってパターンがほんとに最近多い。Googleのおかげで消費行動が加速するする。どうしてくれるのやら。
で、pal@popだが、いやもう本当にポップ。職人的。聴いてて気分のいい曲多し。つーか「Sphere」って、あの永遠に封印された「未来少年コナン2」こと「タイガアドベンチャー」の主題歌だったんじゃん。確かに、曲は良かったんで印象に残ってる。本編に関しては、とっくに記憶抹消したけどなー。
昨日のBadly Drawn Boyとは全然逆の方向性だけど、こういうのも大好きだー。
ヽ(`Д´)ノ
どうやら、アカウント移行のやりかたを間違えて、新規加入という扱いになってしまった模様。某レンタル鯖板を見ると、同様に_| ̄|○している人多数(w わはははヴァカめ。ヲレモナー。
一度解約して、再度申し込む必要があるんだって。二週間のお試し期間中に支払い手続きしなければ自動的に解約になるんだけど、支払いをクレジットカードにしてしまったので、明示的に解約手続きしないといけない。めんどい。
幸いなのは、ゲットしたドメイン名は、他の人は誰も欲しがらないと思うので、慌てなくてもいいという一点だったり。
「ポップ職人」ってのはよく言うけど、「ロック職人」とか「レゲエ職人」とか言わないのは何故だろう。
いや、映画観たかったんだけど、ろくな映画がなかったので、消去法で「スチームボーイ」を観ることにしますた。大友克洋監督作ということで、ちとバクチっぽいところはあったけど。
結論から言うと、まあまあ面白かったんじゃないかと。やたらに不満なところはあるんだけど、圧倒的な作画の力で帳消しになってしまう。大友的映像センスにコンピュータの力を導入すると物凄いことになるのはよーくわかった。人物の回り込みに完璧に追従する背景とか、気が狂ったかのごとく舞い散る紙吹雪とか、ありえない映像に興奮してしまうのはアニヲタくらいですが。
ネタ的には、「ロケッティア」(つーか、ヲレ的にはAmigaのゲームの「ロケットレンジャー」)やら「未来少年コナン」やら「ナディア」やらと激しくカブるところはある。つーか、レトロな時代設定のスチームパンクなオーバーテクノロジーを巡っての科学文明批判ってあたりで、かなり。
この話のオーバーテクノロジーってのは、ぶっちゃけ蒸気機関の世界における無限エネルギーなわけだが、果たして観ている人にその物凄さや驚きが伝わっていたかというと、かなり疑問。ジャイアントロボのシズマドライブくらいのインパクトがあってしかるべきなんだけど、いかんせん蒸気が無限に出るだけの代物なので頑張っても絵的に地味なのが辛いところ。面白い使い方をしてみせる後半の山場は、あっさり宣伝素材でバラされちゃってるしなあ。
んで、登場人物の考えてることが、どいつもこいつもさっぱりわからないというのも問題か。特に主人公の父親と、財団のトップのおっさん。前者はわかりやすく狂ってしまった人なのでまあわからんのも無理はないけれど、後者の目的が今回のやりかたで本当に達成できるのかというと、絶対そんなわけねえだろ、と。せっかくちょっと面白いキャラなのに、惜しい。
あとですな、主人公が結局最後には、乗り越えるべき存在の父親に助けられてしまうのが、最近流行りのアンチ・ビルドゥングスロマンスってやつですカ? 娯楽大作にしたいんだったら、そのへんはお約束でもいいんじゃないかと。少なくともヲレはそーいうカタルシスを期待していたのに。
エンディングクレジットの背後(さっさと席立った人はご愁傷様)でスチームボーイのその後が点描されるわけだが、どうやらこれ以降は苦い物語にならざるを得ない模様。父親に助けられた代償をそこで払ってくれるんなら、ちょっとそれは観てみたいかも。ガソリンや原子力の時代に突入し、ますます暗雲立ちこめる世界に、たった一人、時代遅れのオーバーテクノロジーを頼りに立ち向かうスチームボーイの苦悩、ってのは、かなり燃える設定じゃあないか。
都内から帰ってくるバスの中で、ようやくちゃんと聴くことができた。
う〜ん。期待していただけに、いまいち残念な出来かも。
シングルカットされていた「ココロノウタ」を聴いて嫌な予感がしていたのだが、どうも的中してしまった模様。歌詞がどうにも薄っぺらい。以前の曲はもっと激しい何かが込められていたと思うんだけどなあ。これは致命的ですよ。ボーカル海北の声の良さは従来通りなだけに、歌詞がそれに追いついてないのがどうにも目立ってしまう感じ。
とはいえ、タイトルチューンの「昨日のこと」はかなりイイ。ひょっとしてシンプルな言葉によるなにがしかの効果を狙っていたのだとしたら、この曲に関しては成功したと言ってもいい。
買う。明日会社行ったら速攻で買う。でも、20GBでカンベンしてください…。
18日にフジテレビのCSのチャンネルで放送された、NANO-MUGEN FESTIVALを録画しといたやつを今、観た。やっぱりGOING観たかったから。
うわあああーーっ! 素生タン、ボウズになってる!! なんだこれ! 違和感バリバリだよ! ワンマンのときならいざ知らず、フェスで客に歌わすのは無理あるってば>素生 空気読めないところも、また彼らしいわけだが(w
こちらの方は、京町バのライブにもよく行かれている方で、以前からチェックさせていただいていたのだけど、このイベントにも行かれていたようで、生々しい感想が。サンボマスターとキャラかぶってますかそうですか(;´Д⊂ いや、素生たんはもっとこうなんというかいわゆるセンチメンタルデブなので、是非その背中が痒くなるような嬉し恥ずかしいハート行きの電車に乗ってみていただきたく。
京町バっていやあ、昨日、スターパインズ行って今月末のライブの通し券買ってきますたよ。
んで、NANO-MUGEN FESに話を戻すと、結局ACIDMANが一番良かったとオモタ。
…。
そういえば松本零士 vs 西崎タンの著作権争奪戦はどうなったんだっけ、って調べてみたら、どうやら高裁まで行った揚げ句和解していた模様。この件に関しては、松本零士ついに狂ったかと思っていただけに、まあだいたいまともな結論になって良かったと。西崎タンは相変わらず刑務所で悲惨な生活を送られているようなので、手放しでは喜べないけどな。
その一方で、例の大ヤマトとかも平行して存続するわけで(ほんとにモノになるのかどうかギモンではあるが)、いよいよわけがわからないことに。
まあ、設定とかあらすじとかを読むだけで、頭が割れそうに痛くなることに関しては、どっちもどっちだったりするわけだけどな(´∀`)
誰か、「黒歴史」級のウルトラCを導入して、ヤマトを救ってあげてください。
昨日吉祥寺のイタい本屋で買ったやつ。
あんまり強くすすめられると、逆に萎えてしまう天の邪鬼なヲレ。そういう読者が多数を占めると思われるこの雑誌(つーか、まだムック扱いなのか?)で、こうも強力にGTAを推そうという熱意が微笑ましい。その男気に免じて、ちょっと遊んで…やっぱ無理。そんな時間ねーよヽ(`Д´)ノ
第2特集の金八先生は非常に良かった。「街」萌えなヲレ的には、やっぱりやっとかなければいけないゲームであることを再認識したよ。しかし、思い出してみれば、少年時代もやはり天の邪鬼だったヲレは、「あんな教師いるわけねーじゃん」などと赤面モノの台詞を吐きつつ、敢えて見ようとしなかったという…。まったく、素直じゃないのは結局後々恥ずかしいという教訓であることだな。
紆余曲折はあったものの、すでに申し込んでいた新規扱いのドメインをキャンセルして、再度正規の手続きで移行申し込みを行ったところ、無事新アカウントの取得に成功。
tDiaryのデータも移植できたみたいなので、順次新しい方に引っ越します。
新URLはhttp://yoz.sakura.ne.jp/diary/です。
当面は旧サーバと平行して記事を書いて行きますが、旧サーバ側のトラックバックとコメント機能は止めちゃいますです。
某巨大匿名風掲示板サイトの辺境の板で、昨日くらいからごくごく小規模な祭りが進行中。
まだ完全に裏が取れていないのでアレだが、本当だとしたら音楽著作権の保護を謳う某社の姿勢が欺瞞もいいとこだ、っつーのが暴露されるわけだが。
今後の展開が激しく楽しみだー(´∀`)
今月の特集は向島・曳舟・押上つー下町づくし。あのへんは行ったことないなー。
古い民家買って、好きに改造して住む人が増えてる、つーのは、ちょっと注目かも。
松本英子のイラストレポの「長屋の姫」の話は、けっこーツボ。
今月、あとはそんなに面白いとこはなかったかも…。
いやもう、ぶったまげましたよ。少年誌で、というか、商業誌であの手のネタがよく通ったなと。
ああいうオチがついたことで、これまでのエピソードがいかようにも読み替え可能となってしまったわけで、これはまた読み返しがいがありそうな。
この最終回については賛否両論があるようだけど、ヲレはこれでよかったんじゃないかと思う。改造の世界はなんでもアリで、何が起こったとしても翌週にはしれっと日常が続いてしまうわけで、なんかの形で区切りをつけるためには、メタなお話で包んでしまうのがよかろう。そんで、「とらうま町」を包んでしまうやり方として、あれはそれなりに一貫性があるようにも見えるし。
まあ、素直に言うなら、あのラストは感慨深いものがありますた。

えっと、宅配便が届くんで9時頃に起きて、ダイニングと洗面所とトイレを汗だくで掃除。洋間と和室は、モノを片付けたところで気力が尽きてしまった。この間に、宅配便で送られてきた2ちゃん系Tシャツをゲトしますた。結構センスいいんだけど、よく見ると2ちゃんネタ(w
でもって、iPodを防水スピーカーに入れて、本とアイスティー持って、長風呂タイム with シーブリーズ入浴剤。こないだGたんからもらったダイソーのお風呂枕がなかなかいいアンバイれす。
でー、ちょっと冷房で涼んだ後、こないだ買ったパンツを裾直し屋さんに持っていきつつ、プラクチカさんへお茶しに。今日は、アイスココアとベイクドチーズケーキをいただきますた。マターリヽ(´ー`)ノ
帰りにスーパーで食材買って、ごはん山盛り作って食べて、しかるのちゲームタイムに突入する休日の夜でありました。
とりあえず、3話までやってみますた。
おもしろい。
これは、おもしろい、ですよ。今のところシステムというよりはシナリオの勝利っぽい感じ。割と開発者の誘導どおりに遊んでいるからかもしれないけれど、これはシナリオの分岐とか変化とかどのくらいまであるのか、判別できん? たとえば、修学旅行の観光組のメンツがそれまでの行動によって変るとか、あるのかな? だとしたら凄い。
いや、まだ途中だし、やりこんでいくタイプのゲームだから、まだまだ評価なんかできないんだけど。ひとまず、現時点で、買ってよかった感が充満中。
ていうか、やめられないんですけど、今もう2時半なんですけど、朝までやんないとダメですか?
iPod派の皆さんのテンション上がりっぷりが怖い、などと他人事のように書いてみるテスト。ソニーのシリコン/HDDオーディオの駄目駄目仕様をいいことに叩き放題。まあ気持ちはわかる。
だが、そんなに浮かれていてもいいのかい? 昔同じようなことがあったのを、僕は覚えているよ。それを伝えてゆかねばならんだろう。年寄りの責任として。
PDAというキカイを知っておるかのう? 手のひらサイズの、電子手帳みたいな、小さなコンピュータ。今、国内のPDA市場はほとんど壊滅状態だ。PDAの中でも世界的には主流であるPalmデバイスとしては、ソニーのCLIEがあるのみ。だが、そのCLIEも海外市場からは撤退して、国内市場もきっかけさえあれば喜んで撤退するだろう。
こうなる前まで、CLIEは、もう、絶好調だった。国内のPalm市場を独占してブイブイ言わせていた。
CLIEの最初の機種は本当にひどいものだった。まったく見えないカラー液晶。とってつけたようなメモリスティックスロットやジョグダイヤル。昔の会社の事務服みたいなダサダサなデザイン。PalmやVisorを使っている人たちは、こりゃダメだと思っていたわけだが。
しかし、ソニーはその後、恐ろしい勢いでCLIEの新機種を連発することになる。カメラやFM音源や、よく考えたらどうでもいいような、しかし人目だけは引くようなハードウェアや、たいして使いやすくもないけれど見た目だけは派手なソフトウェアを満載して。まあ、そんな商品をそれまでのPalm等と並べて売られたら、ぱっと見、CLIEの方が良さそうに見えるのは当然。そりゃ売れるだろう。
もちろん、そんなペースに昔からのPalmデバイスのメーカー(小さな会社たちだ)がついて行けるわけはない。Palm社自身も含めて。だから、一社、また一社と撤退し、いつの間にか日本語版のPalmデバイスはCLIEだけになっていた。
CLIEは、PDAがどうあるべきか、どう使われるべきか、という哲学を欠いていた。その機種その機種にはなんらかのポリシーがあったのかもしれないが、個々の機種を貫く哲学が欠如しており、新機種が出るたびにその在り方にはブレが生じていた。その時その時で目新しい機能、派手な機能を搭載する、という哲学ならあったのかもしれないが。
その結果、高機能化する携帯電話とどう戦って行くのか、どう融合して行くのかという一番大事な戦略を検討し、実行して行くことができなかった。市場は独占することができたが、とっちらかった状況のまま為す術も無く、バブルが崩壊するのを唖然と眺めているしかなかった。
僕が大好きだったPalmを道連れに。
ソニーは今、戦略のコントロールを失っている。なまじ無駄に体力のある会社で、かつてのブランドとしての威光も多少は残っているだけに、この組織が暴走すると、大変なことになる。そしてもうそれは、CLIEで実証されてしまった。
万が一、HDDウォークマンでCLIEと同じような暴走が起こったとしたら、HDDオーディオの市場がごっそり壊滅することにもなりかねないだろう。そのとき、道連れになるのは、君や僕の大好きなiPodだ。
今は、iPod(4G)、iPod miniの発売を祝おう。だが、ゆめゆめソニーを侮るなかれ。今度は、絶対に暴走させてはいけない。どうやって止めたらいいのかわからないけど、もう二度とCLIEの悲劇を繰り返させてはいけない。
とりあえず…。
とりあえず、明日は会社にiPod(4G)が届いているといいな♪(どんなオチだ)
とりあえず、第7話までいったんだけど、そのラスト近くで致命的なミスを犯して一発ゲームオーバー。気を取り直して再度挑戦したが、さっきのミスの直後の選択肢で、またもや間違った選択肢を選んで一発ゲームオーバー。
そのラスト近くまでいくのに、30分くらいかかるから、ちょっとだいぶ萎えてしまいますた。今日はもういいや。
カードで選択肢を示す、というシステムには、どうも馴染めない。各カードの名称は短い単語でしかないので、それがどういう文脈で相手に伝わるのか、曖昧すぎるのが問題ではないかと。これが「街」なら、プレイヤーの選択肢はきちんと文章で提示され、厳密に解釈できるんだが…。
いや、面白いんだけどね。面白いんだけど…。
iPod(4G)届かなかったよ…(;´Д⊂
Palm社(現palmOne社)も、上手く立ち回ったとはお世辞にも言えないんだけど。まだ国内で勢いがあった頃、サジブ・チャヒルにインタビューしたとき、しつこく携帯電話との戦いをどうするのか、って訊いたのに、もう全然のらくらしてたもんな。
ただ、Palm社はギリギリのタイミングでZireを当ててみせたり、ギリギリのタイミングでHandSpring社との合併を決断してTreoラインを吸収したり、生き残りをかけて結構必死にやってる。まあ、専業メーカーだから当たり前なんだけど。
この必死な覚悟がない(その必要もないわけだし)もんだから、国内市場を独占した責任も全うせず、ちょっと具合が悪くなるとあっさりCLIEを放り出すソニー。ヲレからしたら、やっぱり許せないんだよね。すごく許せない。腹を切れ。つーか、首詰めろや。
まあ、CLIEのことはもうどうでもいい。ソニーにはもう二度とPalmに関わって欲しくない。あ、でも、今後も慰謝料代わりにPalmSource社の養育費は払うように。
まったく、今のソニーのていたらくを見たら、天国の盛田さんが泣くよ…。
iPod(4G)届きますた。
今まで、iTunesでしこしこチェックボックス操作して、iPodに転送する曲を5GBに抑えていたわけですが、そんな日々とももうおさらばです。ライブラリ全部転送してもまだまだ余るよ! クリックホイールの使用感も最高だーっ!
これでまたCD買うのが楽しくなるなあ。いや、市場にCCCDがあるかぎり、漠然と不愉快な気持ちで買わないといけないわけだが。
iTunes Music Storeの日本版が開設されれば、もっともっと楽しくなるのになあ。
この人、先日も自転車でコケてたし、セグウェイの電源offのまま乗ってコケるわ、プレッツェル喉に詰めるわ、お笑いの神が憑いているとしか思えん。大統領なんて不似合いで過酷なお仕事はお辞めになって、欽ちゃんファミリーにでも入った方が才能を活かせると思う。

Music Liberation Frontさんの、「THROW AWAY CCCDs!」Tシャツ×2が到着。シンプルでカコイイデザインが素晴らしいじゃないですか。かつ、主張は主張できちんと伝わるし。
赤い方は思ったより落ち着いた色で、ライブ以外でも平気で着れそうな予感。
オマケに、同柄のステッカーもオマケに入れてもらったよ! どうもありがとうございますー。ほんとに嬉しい。iBookに貼りまつ。
来年も買います…つーか、来年はCCCD根絶記念Tシャツにしたいですなあ。
…。
つーか、一連の音楽業界の著作権絡みの騒動、CCCDや輸入権や屑のような音楽配信サービスなどなど、つながりを追っていくと、どうしてもソニーに到達するんですけど、これは気のせいでしょうか? そういえば、自民党知財族の大ボス甘利代議士は、ソニーOBだったなあ、とか。
やはり、最後の敵はソニーだったか…。
Zoomerちゃんの自賠責が今日で切れるので、会社帰りに某セブンイレブンで手続きしようと思ったわけだが。
まあ、「自賠責お願いしまーす」っつって、すいすい手続きできる店員の方が珍しい。それは承知してますって。でもね、今日のはひどかったー。
バイト二人いて、どっちも自分ちの店舗で自賠責扱ってるかどうかも知らない。つか、自賠責自体何かも全然知らない。んで、まあ他の客もいるから、それをさばきつつ戸棚の中とかごそごそ調べてんんの。もう見てらんない。
最後までやらせてみるのも親心かとは思ったものの、15分くらい待たされていいかげん頭に来たので「ほかでやるからもういいっ」ってお店出ちゃったよ。ったく、バカちんが。
仕方ないから別の店舗でやってもらったさ。怒りの炎がまだくすぶっていたので、嫌な客だったかもしれん。スマソ>別の店舗の店員 でも、ステッカーはやっぱり、今日くれるんなら「7」のステッカーだと思うぞ。ヲレは「ほんとに『8』でいいんですか?」って確認したからな。後で保険会社からクレーム行っても知らねえぞ。←やっぱり嫌な客
…。
で思い出したのだが、今年の軽自動車税まだ払ってなかったよ。わりいわりい。←最低です
なんか、Mixi方面からいらしていただく人の御足跡が「本日のリンク先」にあからさまに残りすぎてちょっと嫌みな感じなので、表示されない方向で設定をいじってるんですが、どーもアンバイよろしくないですよ(;´Д⊂
そういえば、前もこのへんいじって、うまくいかないんでずいぶん悩んだような記憶が…。
gdbとかでデバッグできるといいんだけどなあ…。スクリプト言語ってどうも苦手だよ。
このように、ひと口に音楽業界といっても、見解はさまざまだ。だがこれまでのさまざまな経緯を見ると、個々の見解の妥当性とは別に、全体としてできあがった制度やサービスが、ことごとく一般ユーザーにとって不自由な形になる可能性を否定できない。私的複製が今以上に制限される一方で、CCCDも増え、さらに欧米並みのiTMSも実現しない、といった形に結果的になってしまうこともないとはいえない。ユーザーはその点を注意していくべきだろう。
[「ユーザ置き去りの著作権攻防戦」より引用]
丹治吉順氏、およびASAHIパソコン&asahi.com、グッジョブ!
日本のガチガチなDRMによる音楽配信、iTunes Music Storeへのレコード会社の反発、iPodやPCへの保証金上乗せ計画、そして輸入権の成立過程の問題点など、完璧な内容。しかも、著作権問題の本当の主人公であるクリエータの声もきちんと取材してあって、すばらしい! 必読。
これがもっとたくさんの人の目にとまって、音楽を巡る閉塞した状況が少しでもいい方向に動き出してくれるといいんだけど。
とりあえず、いい方向にいくためにヲレにできること、ということで、経産省の「企業の社会的責任(CSR)に関する懇談会中間報告書(案)」に対するパブリックコメント募集にmailで応募しますた。「企業責任や企業倫理に関して議論し、より社会的コンセンサスを深めるにはインターネットが重要であり、そこでの表現の自由は最大限に尊重されるべき」という本論で、ついでに「規格外で無保証のCCCDを売りっぱなしにするレコード会社は社会的責任を果たしていない」「高圧的で硬直した運営を行うJASRACは論外」という意見も付けときました。実は後者が本題だったりするわけだが(w
とにかく、アレだ。CCCDを根絶し、iTunes Music Storeそのもの、あるいはそれ並みの音楽配信事業を日本に根づかせ、海外との自由な音楽の流通が保障されるまで、自分にできることは地道にやっていく所存。粘着質だよー、ヲレは。
ぼくは、聞きたいこと、議論したいことが山ほどあるのに残念です。でも、あきらめてはいません。質問主意書を出して、政府の姿勢について聞いていきたいと思っています。出した主意書については、このページで公開をしますので、待ってて下さい。
[川内博史の「正々堂々」日記・7月30日ぶんより引用]
いつもありがとう川内タン!! でもって、どうやらその内容は…
501 名前:エージェント・774 メール: 投稿日:04/07/30 17:46 ID:zFMZHf2j
本日から8月6日まで第160臨時国会が召集されています。
以下の質問主意書が衆議院に提出されました(カッコ内は提出者)。
*いわゆる「コピーコントロールCD」に関する質問主意書
(川内博史・井上和雄)
*コンテンツ海外流通促進機構が制定する「日本産」マークに関する質問主意書
(川内博史・橋本清仁)
*知的財産制度における「法と経済学」的観点の重要性に関する質問主意書
(川内博史・小林千代美)
*独占禁止法第二十一条の解釈に関する質問主意書
(川内博史・高井美穂)
*米国で発売された「日本輸出不可」商業用レコードに関する質問主意書
(川内博史・長安豊)
※経過は月曜日に衆議院のサイトに掲載される予定。
[【大規模OFF】 海外盤洋楽CD輸入禁止を断固阻止するデモOFFpart6より引用]
…というものらしい。すごいな。音楽業界の問題点絨毯爆撃か。輸入権のときに手弁当で協力したブレーンの頑張りがうかがえるようです(;´Д⊂
文部大臣名義の回答になるのかもしれないけど、まあ、例によって文化庁がやる気のない作文をするんだろう。
でもね、こうやって、どう考えても異常なCCCD関連、音楽著作権関連の問題が、国の問題として国会で取り上げられるってのは、かなり重要なことだと思う。すぐには結果は出ないかもしれないけれど。こうやって頑張ってくれる川内たんは、ほんとに漢だよ。ヲレは心から支持するです。一票あげたいけど、選挙区鹿児島なんだよね…。献金するか。
ともあれ、月曜日は、要注目です。
BCNの報道で、iPodがシェア50%に迫るとのこと。ふむふむ。
さて、こうなると、iTunesを使うひとはさらに増えてくることだろう。んで、「ソース」の中にある「ミュージックストア」なるものは何だろう?ってんで、ぽちっと押してしまう人が日本中で30秒に1回の割合くらいで発生することが予想されるわけだ。
そのとき、ウィンドウに表示されるのが、英文のメッセージで「アナタの国では買えません」ってのは、ちょっと不親切なんじゃないか?
日本語で使ってる場合、「残念ですが日本版iTunes Music Storeはいまだに開設することができません」とか出したらどうなのよ。「iTunes Music Storeはクリック一つ、一曲99¢で音楽を買えるサービスです。世界ではもう大評判。こないだなんか一億曲売っちゃいましたよ」とか煽っちゃう、と。で、ここで一転、「でもね、日本では、レコード会社やJASRACが意固地に反対するので開設できません。ほんっとうに残念です」と。さらに、「日本でご利用になりたい方は、是非こちらへご意見をお伝えください」つって、RIAJとJASRAC(あと、ソニーもか?(w)のmailtoリンク置いとくの。効果絶大ですよ。
上記のアイディア、Feedbackしておきました(マジ)。
しかしね、真面目な話、iPodを購入する人が増えて、さあ、じゃあお気に入りの曲をiPodに入れるかー、ってんで、こう、CDをMacやPCに入れるわけじゃないですか。そうすると、でーん、と、「プレイヤーをインストールしますか?」とかなんとか、わけのわからないダイアログが出てきて、リッピングできない、と。よくよく見ると、あらびっくり、それはCCCDでしたー、なんてことが日本中で30秒に1回の割合くらいで発生することが予想されるわけだ。不幸なことに。
そうやって、CCCDの問題点に気付く人たちが大量に出てくるだろう。不幸なことに。
さあ、レコード会社は、どうするつもりかな? どーすんだよ、おい。
もドゾー。
_ takechi [Music On TVになって、日曜朝6:00〜15:00のカウントダウン100の再放送が月曜15:00〜になりやが..]
_ yoz [かわりにスペシャのカウントダウン50を観るというのはどうでしょう(^^]