ファイアーエムブレム遊んでたら死者を出してしまったのでリセット。いつもこの調子なので全然先に進みません!
こういう場合、ゲームを続行するのは気持ち的にしんどいので、Wiiはお気楽インターネット端末と化すわけだが、そんなときダラダラ流すにはRimo.tvが便利。で、ブックマークをポチっとやったら、いきなりAimee Mannの「One」が始まったw うおー、なんかこれ聴きたかったのよ。
って思ってたら、その後「Momentum」、「Wise Up」、「Save me」、「enough」、「Say Anything」と続いて、それが延々とループ。ちょw Rimo.tv空気読みすぎwww
どうやら、音楽チャネルの中のAimee Mannプレイリストが勝手に再生されていた模様。なんだかなー。びっくりした。
「電脳コイル」のコミカライズ版。
しかしまあ、なにも「ちゃお」に掲載するこたあないだろw いくら小学生女子が主人公とはいえ、ちょっと無理がある。Vガンのマンガをボンボンに連載したくらいに無理がある。…いや、Vガンのマンガが伝説と化したように、ひょっとしたら電脳コイルも…。
というわけで買ってみた。
読み切り形式で2話掲載。つーことで、あっという間にいろんな伏線にケリがついてしまったww はーめでたしめでたし…ってこれでいいのか。
まあいいか。
アニメ版の設定やらプロットやらのおいしいところをマッシュアップして、それなりに対象読者が面白く読めるようにシンプルにまとめてみせたあたりは評価していいかも。キャラもかわいいし、これはこれでアリ。
2002〜2003年あたりの恐怖のCCCD時代、我らがGOINGもその流れに逆らえず、アルバム『ハートビート』とシングル「ハートビート」、「ダイアリー(通常版)」がCCCDでリリースされてしまった。
ヲレはCCCDは絶対に買わない主義なので、このへんは買ってない。幸い、『ハートビート』はDVD-Audio版を出してくれたのでプレイヤーごとそれ買っちゃったし、「ダイアリー」は初回版CD-EXTRAのやつを買ったし、「ハートビート(シングル)」はとりあえずごにょごにょでなんとかなっている。
それが、遂にCDDAで再販が決定した。
12月19日発売、VICL62721『ハートビート』、VICL36381「ダイアリー」、VICL36382「ハートビート(シングル)」。
…ああ、長かった。買うよ、当然。
これでようやく、CCCDとのバトルに一区切りが付けられそうな予感。
先日、RSSのクロール間隔が24時間を越え、35時間ペースに突入した際、「バグ」もしくは「不具合」として運営に問い合わせを投げていたわけだが、これが意外にも返事が返って来やがった。えーと、ちょうど一週間(5営業日)か。
要約すると「チミのRSSに問題があるかもしれないからチェックしてみれば?」。
( ゜Д゜) ……
アクセスログ添付した返事がこれか。ていうか、定型文だろこれ。
ちなみに、ヘルプをチェックすると、以前は「4時間おきにクロールする」旨明記してあったのが、いつの間にか「更新からmixiへの反映は最大24時間のタイムラグが」とか書き換えられてるし。
ダメだこりゃ。
1年半ぶりのGOINGのニューアルバム。
あー。これはいいわ。しみじみ良い。とても良い。前作のTuttiよりも好き。やばい、Tutti最高傑作とか言っちゃったのにwww
全体的にバンドが力強い。ギターの音がゴツゴツしてて歯ごたえがある感じ。ヲレとしては、やっぱりGOINGはこれだと思う。
今回のツボ曲は「さかさまワールド」「Train」「Planet」「Title」「モンスター」(アルバム曲順)。
「Train」はブラスが入るアレンジが新機軸。というか、詞の内容を吟味する以前に曲だけでクリティカルヒット、っていう、ヲレ的には極めてレアな体験ができました。この曲は全GOING曲の中でもトップグループのお気に入り曲になりそう。
逆に「Planet」は、ライブの時に聴いた歌詞の片鱗だけでノックアウトされたバターン。これ、今まさに「差別とか格差とか多様な価値観を見て見ぬふりをすることで成立している、“豊かさ”や“幸せ”の幻想を生きている自分」を歌っているわけなんだが、それを前提として商売をしている保険会社のCM*1で使われているというあたり、皮肉が効いてる。確かに、うまく編集すると「ささやかだけどWhat's a wonderful world!」みたく聞こえるんだけどな。
フットサルのFリーグ公式テーマになった「Title」は、最初ビデオクリップ付きで聴いた時は昔の曲のパターンどおり、という感じであまりピンと来なかったんだが、CDで聴いて見たら印象が全然違うのな。Fリーグのために作った、って言ってるけど、これどう見ても、解散目前の状態から生還して駆け出した、君らの歌でしょ。疾走感に満ちたリズム隊と、効果音のように入ってるブレスの音にドキドキする。
その他の曲もすごくいいんだけど、「愛のうた」と「おやすみ」はちょっと受け付けない感じ。イントロだけでお腹いっぱい。
宮尾くんのイラストのジャケットやリーフレットのデザインも素晴らしい。CDレーベル面の月面も綺麗。こういうパッケージングをしてくれると、CDで買って良かったって思うよなー。
*1 「安心」て言葉を売り文句にする奴は信用できないましてや「あんしん」とひらがなで書くセンスには反吐が出るので、このCMクライアントは大嫌い
「私的録音録画小委員会の中間報告に対するパブリックコメントの締め切りまで、案の定あっという間に1週間。急いでバブコメ書かなくちゃ! …でも今回のは提出フォーマットが面倒で困ったわあー。」
「やあどうしたんだいジェーン! 浮かない顔をして」
「あらスティーブ。実はかくかくしかじか」
「なんだいそんなことか! だったらこのパブコメ・ジェネレータを使うといいよ。」
「パブコメ・ジェネレータですって?」
「そうさ! MIAUが開発したパブコメ・ジェネレータを使えば、簡単な質問に答えるだけで、自分の意見をパブコメの形式に整えて出力してくれるんだ! 浮いた時間は、自分の言葉で書き直すのに使えばいいのさ!」
「まあなんて便利なのかしら! メアリーにも教えてあげなくちゃ!」
…えーと、ヲレはこの週末使って書きますです。
やたー! 2月のつじあやのちゃんのライブ、チケットゲトしたぜ! …とe-plusで当選結果を確認して小躍りしていたら、iPodがあやのちゃんの「君にありがとう」をシャッフルしてきた。これはアレか。天啓?
そこでさらに、脳裏になにかが閃いたので、Amazon行って検索。…やっぱりか!
ふむー。必要なトラックだけiTSで買っちゃったから買わんでもいいかな?*1
ほかにビクターでCCCDで音源出されちゃった人たちも調べてみたら、案の定。
ざっとこんな感じ。こりゃ一斉切り替えですね。
ビクターはCCCDに関してはファンに本当にひどいことをしてきた。謝るのならこれが最後のチャンスだと思うんだが、まあ謝りゃしないわな。
*1 ちょ、GOINGのときと態度が違うwww
超高速インターネット衛星WINDS・愛称「きずな」の0.22%の名付け親になったわけだが、本日、JAXAから封筒が到着。
内容は、WINDSのクリアケースに入った送付状と「認定書」とステッカー。そして、WINDSのフィギュア付きメモクリップ! これはなかなか豪華ではないか!
…っていうか、これだけっていうことは、種子島へのご招待は外れちゃったわけね(´・ω・`)
ネット中継で打ち上げを見守るとするかー。


■「アサヒる」「初音ミク」「ローゼン麻生」、現代用語の基礎知識に - ITmedia News
はてなキーワードからピックアップした言葉が現代用語の基礎知識に掲載されるようになって早数年。
2008年版は、下記の用語が見事エントリー。おめでとうございます。
んー。うちのLinux-boxではやっぱり完全には起動しない感じ。HDDが悪いのか(思い当たること多数)、CD-Rが悪いのか…。
とりあえず、MacBookにLive CD突っ込んで起動してみた。Ubuntuベースということだったので、案の定こちらではまんまと起動に成功。
…。
えーー。
これはダサい orz
UIのデザインとか、中途半端にMacの真似しようとするとダメになるという見本。長時間使ってたら脳から煙が出そうです。
頑張ってまでインストールするモチベーションが失せた。当面は見送りということで。
FileMaker社の新製品で、パーソナルっぽいデータベースみたいなソフト。
さっそくダウンロードしてみますた。
FileMakerつーと、どうもClassic MacOSのイメージが強かったり、するわけだが、これはものすごく今風なMac OS Xアプリになってるんでびっくり。Keynote風なUIで、こんなかっこいいデータベースソフト見たことねえw MacつーかLeopard専用なのでCoreAnimationでするする動きまくり。CoreData使ってんのか、FileMakerのエンジン使ってんのかはシラネ。
ヲレ自信がFileMakerの初歩的なとこしか使わないのでよくわからんっちゃーわからんのだが、とりあえず、クラリスワークス/AppleWorksのデータベース機能の代用としては十分以上に働いてくれそう。安いし。
むろん、もっとすごいことはいろいろできそうなので、それなりにカスタマイズして楽しく使えそうな気はする。けど、そんな人はたくさんはいないかも…。
逆に、スクリプト関係の機能はほとんどない感じなので、プロ系の用途には使えないわなあ。
微妙だ。
なにはともあれ、Bentoつー名前が郷愁を誘いますなw
うー。結局6通。要旨は以下の通り。
言うまでもないけど、実際はもうちょっとまともな文章で出してるので誤解なきようw
今朝、そろそろ身支度するかってところに佐川の人到来。あの苦労して予約した、「DSテレビ」の発売日だったのだな。
まあ、機能とか使いごこちとかは他所にまかせるとして。このそこはかとなく弛緩した雰囲気は、やはりプレイやん的。実用機能であるはずなのに、操作するたびに愉快な気持ちになるのが素敵。
しかし、電車で使えたらいいと思ってたので一応試してみたが、これはちょっと…。なにか通報されそうな予感が。

今朝、今まさに出勤せんとするやmail到着。ブックオフオンラインから。入荷したらメールでお知らせが届く「入荷お知らせメール」(そのまんま)にいくとか商品を登録してるんだが、そのうちの何かがヒットしたらしい。
とりあえず内容を見てみたら、なんと、まず出物がありそうにないと思っていた、「神聖モテモテ王国(6)」の入荷お知らせだった!!!!!
えーい出勤してる場合か!(おい) つーことで即座に購入。
すげええ! 全6巻で3,000円は下らないと略称キムタクが、150円で手に入っちゃったんじゃよーーー!
え? 送料350円? 合計で500円、ですか?
( ゜д゜)…
さらばEMI。ユニバーサルに移籍したエレカシのシングル一発目。
タイアップの「ウコンの力」のCMは見てないが、ターゲットであるオサーンへの直球の応援歌に聞こえる。虚勢と空元気はいつものエレカシ。でも昔と違って焦りとか自棄っぱちなとこは影を潜めて、さすがにいい感じに丸くなったもんだなあと。
良い歌なんだけど、まあ多少営業用な感じはしないでもないな。カップリングの「さよならパーティー」の方が今のエレカシらしくて好きだ。
ヤマハでの最後のアルバム以来、2年ぶりの新作。ライブ会場と通販のみ、ってのは、ちょっと切ないものがあるなあ。
シンプルな弾き語りで、雰囲気は『僕の場所』あたりに近いような。
この人、良いプロデューサーが付いて上手に売り出せば…。今のご時世、難しいかな。
おまけのストラップは、ここ数回でぐんぐん愛されキャラに成長した(そしておそらくこの後出番はなし…(涙))サッチー。(・∀・)イイ!! けどすぐ壊れそうだからもったいなくて使えません。
#6「赤いオートマトン」はハラケンの苦しみをヤサコと共に視聴者が間接的に理解していける体験の提示が素晴らしい。京子の表情もいい!
#7「出動!!コイル探偵局」はヤサコとイサコの密室劇が見物。ヤサコのいろんな面が明らかになってきた今見返すと、ちょっと切ないやりとりも。
#8「夏祭り、そして果たし合い」は、メガネと少し離れたときの各キャラの素顔が垣間見えて楽しい。夏祭りというシチュエーションでもう勝ったも同然とは言える。ダイチの馬鹿さ加減が愛おしいのう。
いかん、何度でも見返せちゃうw
コカコーラのキャンペーンでもらったiTSのコードが30日で使用期限を迎える。そろそろ使い切らないといけないので、原田郁子ちゃん特集で買ってみますた。
しかしまあ、これらの曲が入っているアルバムのうち2つが、不完全なアルバム。細野トリビュートはパーシャルアルバムで細野晴臣自身のセルフカバーが欠けてるし、リズムで遊ぼうの方はパーシャルアルバム扱いではないにしても、ハナレグミやコーネリアスの楽曲が抜けてたりする。レビュー欄には怒りの声が。こういうのひっくるめて、萎えるんだよねえ。
せっかく買った(タダだけど)曲たちも、ちょっと色褪せてしまった。
残り1曲。
■ダウンロード違法化などに7,500件の意見集まる、私的録音録画小委員会 - INTERNET Watch
■「ダウンロード違法化」に反対意見集まるが…… 埋まらぬ「権利者」vs.「ユーザー」の溝 - ITmedia News
■議論かみ合わぬまま、期限切れ迫る私的録音録画小委員会 : ITpro
パブコメは7500通以上寄せられ、そのうち8割がダウンロード違法化に関するもの(そしてそのうち7割がテンプレ使用の反対意見)だそうな。ひとまず、MIAUの最初のアクションはまずまずの成果と言えそう。
とはいえ、ITproの方の記事を見る限り、パブコメを踏まえた意見は低調、とのこと。そりゃそうだ。権利者側でガッチリ固めてきた委員構成で、この結果で盛り上がろうはずもないw
生野委員(RIAJのひと)の「コメントを提出したユーザーは、中間とりまとめの内容を必ずしも理解していないのでは」ってのは失礼な話だな。この人があげた「配慮」とやらが無意味であるって突っ込んでるんだが。
もっとひどいのは小六委員(日本音楽作家団体協議会のひと)で、「補償金を払いさえすれば自由に複製できるのに、年間100〜300円の補償金を払うことはそれほど不利益なのか」って…。私的録音録画補償金の意味をわかってない人が今まで委員やってたのか…( ゜Д゜)ポカーン
まあ、公式議事録が出てこないと実際のところはわかりませんがね(と一応予防線)。
しかし残る会合はたったの2回なんですけど、案の定、これでは「一定の結論」どころじゃないわなあ。
で、そのMIAUだが、なんか企画をやるらしい。
MIAUの「大感謝祭」キャンペーンだそうな。
これから12月25日まで、今年一年を振り返り、あなたの淋しさを慰めた人、あなたの魂を救った人に感謝を伝えてみませんか?あなたの作業を助けたソフトウェア、あなたの慰めになったサービス、あなたを笑わせた動画、あなたを涙ぐませた音楽、あなたを救ったテキスト、それらあなたの魂を支えた人たちに感謝を伝えてみませんか?
[MIAU : 「大感謝祭」キャンペーンのお知らせより引用]
ということで、掲示板なり、blogなり、電子メールなり、各自知恵を絞った方法で「なんとかして私たち利用者の感謝と愛を創作者の皆さんへ伝える」のがこのキャンペーンの趣旨だとか。
ふむ。よろしい。乗っからせてもらおうかな。
原田知世デビュー25周年記念のアルバム。PVのDVD付き。うわー、DVD透明ディスクだ。
ちょっと前のアルバムまでは、何かちょっと勘違いした感じのアンニュイなオシャレ路線を爆走してしまって、ヲレも引いてしまった*1わけだが、『My Pieces』は大変良かったのでデフォルト購入グループに復帰していた。
音のことはよくわからないけれど、緻密に音響設計されているなあという印象。知世ちゃんのナチュラルで透明な声を活かす方向の、暖かい音作り。けど凝ってる、感じ。よう知らんけど。
セルフカバーの「シンシア」と「時をかける少女」(!)はボサっぽいアレンジでゆったり聴ける。時かけの頃の知世ちゃんについてはヲレはそんなに興味がなかったので詳しくはないが…歌ほんとに上手くなったよなあ。
MOOSE HILLのアルバムにも入ってた「ノスタルジア」が、今回の一番のお気に入りであります。
そのほかの曲もそれぞれに良し。ただし鈴木慶一のはちょっと好かん。
iTSにも即日登録。素晴らしい。
*1 ヲレ的には『BLUE ORANGE』〜『a day of my life』あたりがダメ
友達からPCが壊れたとSOS。素人さんの説明なので詳しいことはわからないが、どうも電源とかそのへんが故障したっぽい。そろそろ買い替えたいという意向もあるようだが、修理に出すにしても、ひとまずそれまでの繋ぎとしてiBook G4ちゃんを貸し出すことにした。
iBook G4ちゃんは「LYNX」という名前で長く働いてくれたが、ここらでそれもお役御免。HDDをフォーマットして、別の人生を歩んでもらうことに。
歴代ノートには、歴史上の可搬型マシンの名前を付けている。今回、別の人生を歩んでもらうにあたり、このひとには「Nitro」*1と名乗ってもらうことにした。祝福あれ。
*1 Nintendo DSの開発コード
コカコーラのコード最後の1曲は、Sing Like Talkingと小谷美紗子のコラボ曲「星降らない夜」で。
正直、そんなに面白くない曲だとは思わなかったが、まあ小谷美紗子関連の音源はひととおり聴いておきたかったので。
もドゾー。
_ Sa [だからファイアーエムブレムはやめた方がいいと・・・]
_ Yoz. [もー自宅のテレビの前に釘付けになるのはつらいので、DSで出してくれないかなーとも思ったんですが、 それはすなわち、す..]