ミュージックマシーンさん経由。
快挙だ! 日本の誇りだ! オリンピックの金メダルより偉いぞ!
ちゃんとスーツにメガネで演奏(?)してますよ! ネクタイ鉢巻き(・∀・)カコイイ!!
やはりお茶の間ではエプソンのプリンタのCMやケータイ刑事の脇の変な人という認識なんだろうか…。
すでに各方面で語られておりますが。iBook G4ちゃんがいないと、情報が入ってこないのがヒジョーに辛い。京ぽん頼りなので親指も痛いし…。
つまり、ソーシャルネットワークサイトで、参加者が紹介(アップロード)する音楽を運営側が権利処理して会員向けに有料配信する、という仕組みらしい。ファイル形式はMP3やogg vorbisで、DRMは無し。iPodにも転送できるし、CD-Rにも焼けるよ。すげえなーこれ。
料金は権利者が決めて、運営サイドはそれに50%を乗せる。推奨料金は¥100だから、うまくいけばだいたい¥150で買える計算に。支払いはカードで。
音楽と、それを愛する人たちへの率直なリスペクト。 recommuni のベースになっているのは、 そんなごく当たり前の姿勢です。
…泣けます。
権利者側、特にメジャーレーベルを引き込むまでの道は平坦ではないと思うけど、どうか頑張って欲しい。そのためにも、たくさんの“音楽ファン”に参加してもらって、大きなコミュニティになるといいと思う。
欲を言えば、Mixiと合体してくれないかなー、とか。
チケット取れますた。2F席の奥のほう…。まあ、気づくの遅かったから仕方がないけど。
しかし、九段会館って雰囲気あってかっこいいなあー。座席番号の列指定が「あいうえお…」とか「ABC…」ではなく、「いろは…」だったりするのが渋すぎるー。気分もゆったり聴けそうで、今から激しく楽しみですヽ(´ー`)ノ
ミュージックマシーンさん経由。
なんだかんだ言って、ヲレの音楽体験のルーツはこのへんにあるわけで。今も、ヘビーローテーションこそしないものの、iPodが彼女の歌を選び出すとしみじみ聴いてしまうですよ。アルバム(おおよそ)全部入ってるしな。
で、今日はなんかいろいろニュースがあるみたいですよ。まずはひとつめ。
ミスチル櫻井と小林武志が、環境運動支援系NPO「ap bank」の活動の一環として、ユニット「bank band」を結成しているそうで、今度その音源がCDとして発売されるそうな。題して『沿志奏逢』。
カバーアルバムなんだけど、その選曲が渋い。エンケンとか井上陽水とか(あとヲレ的にはさねよしいさことか)に混じって、中島さんの曲が2曲もカバーされてます。ひとつは、一発目の「僕たちの将来」。もう一曲は「糸」。
「僕たちの将来」なんか、中島版が完成されてるから難しいぞー。いったいどういうアレンジになるのか、そんで、櫻井がどう歌いこなすのか、非常に、ヒジョーーに楽しみです。買います。
やはりミュージックマシーンさん経由。
スポニチの記事では「初のセルフカバー」って言ってるけど、これは間違い。『時代 - Time goes around -』だってセルフカバーだったし。
でじなみで収録曲をチェックしてみると、さすがにいいとこ突いたチョイスの模様。
「あぶな坂」で始まるのはお約束。レコード(やCD)を再生したらこの曲から始まる、宇宙の真理でつw 「わかれうた」とか「この空を飛べたら」みたいなヒット曲が入ってるのはいいとして、地味だけど重要な名曲がきちんとおさえられてるのが(・∀・)イイ!! はっきり言って、全部好きな曲だーー!!
〆が「土用波」つーのは、なにか意味があるのかすら。「♪昔の歌を聴きたくはない〜」で「♪流れ行け流れてしまえ/根こそぎの土用波〜」だしなあ。またそういう心境になってくれたのなら、それはそれで楽しみ。
唯一心配があるとしたら、アレンジャーか。もう瀬尾一三はカンベン…。誰か、実力もあって冒険も辞さない若いアレンジャー連れてこいよー。
記事によると、来年早々にツアーもやってくれるらしい。行く行く。行きますってば。
やっときたー! 周り気にせず会社で聴くわ観るわw
ジャケ見た時点でもう泣ける。宮本の作詞ノートの一ページの写真。搾り出されては打ち消される言葉たち。電話中に書くみたいなわけのわからない図形。インクの染み。きっとまた、頭かきむしりながらノートにかじりついてたんだなあ。
「友達がいるのさ」はもう何度歌われたかわからない、彼らが歌い続ける特定のテーマに沿った一曲ではある。ぶざまで曖昧な日々を、それを自嘲しつつデタラメな勢いで生きていく男の歌。今回、「あいつらがいるから」「友達がいるのさ」という動機が示されるのが興味深い。今までの歌は基本的には孤独な世界で、果ては友達と絶交したりしてたのにな。ともあれ、「東京中の電気を消して夜空を見上げてえな」というフレーズの発明と、そこから発展する世界が、いたく気に入りますた。
楽曲の歌詞を作詞者の生きかたとダブらせるなんてつまんない聴きかただとわかってはいても、宮本に関してはどうもそのへんがヲレ的に不可分なもので野暮をやってしまうな。
楽曲的にはミディアムな聴きやすいロックで、富永氏のドラムがいい感じ。宮本のボーカルはここしばらく高音のパワーにちょっと不安があるけれど、それを「味」にまで昇華できるといいねえ。
c/wの「DJ in my life」は、歌詞は全く意味不明w 洋楽のように聴くと良い(´ー`)y-〜
オマケのDVDには、かの名曲「東京の空」のライブ映像が収録されているわけだが、オリジナル音源同様、近藤等則さん呼んできて吹かせているのが必見かも。素晴らしいーヽ(´ー`)ノ 古いエレカシファンも買っとけー。
しかし、これと、アルバム『風』と、DVD『扉の向こう』の3商品を買って、その中から抽選でたった50名に特製Tシャツプレゼントって…、ちょっとあまりにもセコくないか?w いや、応募するけどさ。
都内への行き帰りで一気に読んでしまった。途中、次々に突きつけられるこの国の現状に目を覆いたくなったが、どうしても止められなかった。
この国ではひどいことが起こっている。それはずっと起こり続けていたので、いつの間にか慣れてしまっていた。けれど、それはやっぱりおかしい。おかしいことをおかしいと主張したいけれど、システムがそれをあらかじめ無力化するように作られているし、巧妙な世論操作が「たかが一個人」の意見を受け入れる土壌を殺してしまっている。なんなんだ、この息苦しさと荒廃感は。
ヲレみたいな「変わり者」にとって、多様性が尊重され、基本的人権が保障されている社会でなければ生きてはいけない。死活問題なんだ。だから、なんとかしなくちゃ。国外に逃げるという手段も常に留保しておきたいところ。「まだいけるはもう危ない」(Wizardry文化圏における至高の格言)
読んでる最中、iPodが中島みゆきの「4・2・3」を選び出してドキっとした。6年前、ピンと来なかったこの歌が、今ではあまりにもリアルに響く。中島さんには、紅白ではこれを歌って欲しかったなあ。
あの文化庁長官の河合隼雄って、ユング派の臨床心理学者の河合隼雄のことだったのかよ! って今ごろ気付いちゃったよ! 同姓同名の人だとばっかり思ってた。だって、あまりにも過去のイメージと、今やってることのイメージが違いすぎるんだもん。
なんでこの人が政府とくっついて、CD輸入権通したり「心のノート」作ったりしたりしてるわけ? なんで? なんで? そんな権力志向のひとだったのか?(まあそうかもしれん)
うわーん、大ショックだ…(´・ω・`)
あの、フェミニズムやジェンダーフリーに対して異常に噛みつく怖い人・林道義って、ユング派の臨床心理学者の林道義のことだったのかよ! って今ごろ気付いちゃったよ! 同姓同名の人だとばっかり思ってた。
うわーん、もうヤダ…(TωT)
今日も今日とて帰宅するやimac DVちゃんの解体作業。
遂に、最終目的地であるアナログ基板を摘出。これで後は電源ICと放熱板を取り出すのみ! ハンダごてと吸い取り線を当てて、しばし待つ。待つ。待つ? 全然溶けねえーっ?!
よく考えるまでもなく、相手はかなり大きな放熱板。たかだか18Wのハンダごてでは相手にならなかったようだ。火力が違いすぎる…!
こうなったらやむを得ん。明日はアナログ基板持参で会社行くかあ。ハード室でコソーリ作業するべさ。
本日、公正取引委員会が主催する、「音楽用CD等の流通に関する懇談会」が開催されたわけだが、その概要が造反有理さんで公開されている。非常によくまとまった議事録で素晴らしい。
日本レコード商業組合理事長の矢島氏やRIAJの生野氏が語る内容はもうツッコミどころ満載で、それに対して東大の中山教授らが的確に、論理的にツッコンでくれるのが痛快。つか、こんなところで溜飲を下げざるを得ない状況が情けない…。法案が検討されている段階で、こういう集まりが開かれなかったのは何故だ? 何故ですか? 河合先生?!
ちなみに、(ここ以降、嘘を書いていたので削除しました。水原氏を水島氏と読み間違えたのが運の尽き)
# [PV]カテゴリつくってみた
昨日、スペースシャワーで初公開された、GOING UNDER GROUNDの新譜「サンキュー」を、CATVチューナーからS-VHSの標準で録画。iBookとiPodに取り込んで堪能させていただきますた。
のっけからアレだけど、なんなんだこのビクターのフヌケたコピーは。「夢見る男子へ、優しき女子へ、ゴーイングが贈る胸キュンSONGの決定版!」って…_| ̄|○ テキトーに決まり文句並べただけだろ、これ。しかも「決定版!」ていつのセンスだよ! 書いた奴は5分以内に私物をまとめて会社を去るように。
「サンキュー」という曲自体は前回のツアー中に未完成バージョンとして歌われていたので、既に聴いている人も多いかもしれない。ヲレも聴いたけど、漠然しか憶えてなかったわけだが、ちゃんと聴いてみるとこれがまた結構な名曲だったりする。
これは、気弱で夢見がちな少年時代を送り、鬱屈した思春期を過ごし、頑張って日々暮らすうちになんとなく物事がわかってきた「男の子(おそらくはデブ)」のための歌ですよ。そんな若いモンには、もうグッときちゃうだろう。それは「胸キュン」などという安易な言葉で表現できるようなおセンチ気分ではないだろ(ビクターのバーヤバーヤヽ(`Д´)ノ)。かなり足に地がついていて、そして、かなり手ごたえのある感情だと思うぞ。素生タン、成長したねえ。
曲はわりとGOINGの曲にありがちな、「サビ前がいちばんいい」パターンかも。路線としては『ホーム』の頃に近い。詞がきちんと理解されれば相乗効果で激しく盛り上がるんだけど、ライトユーザに届くかというと、微妙かもなあ。ただ、「トワイライト」みたく意外なタイミングで意外なところのタイアップが取れて、しかるべき層に届くこともあり得るかも。届いておくれ。
で、PVだが、ずいぶんお金かかってる印象。いろいろ豪華で画面も綺麗。ここしばらく、PVにはGOING自身が出てこない(出てきてもカメオみたいな)パターンが多かったけれど、今回は演奏シーンあり、素生の小芝居あり。役者さん演ずるところの子供、中坊、お父さん、お母さんも染みる芝居を見せてくれるので大満足。しかも、ロケ地は桶川で、鉄塔のガイコツや風と稲穂も大出演。ヲレ的には、「♪つながっていたいんだ!」の箇所の素生の切実なボーカルと表情が胸に迫ってとても困るヨ。
今までのGOINGのPVとしてはベストに近い。DVDソフトとして売ってくれることを切に願います。
「サンキュー」は9月22日発売。すてきで幸せなCDDAです。
「サンキュー」を録るつもりでPV番組まるまる録画したら、エレカシと東京事変も録画できちゃった。ラッキー!
「友達がいるのさ」のPV…う〜ん、これは…。なんだか地味…。フレーム内は宮本の顔がほとんどで、エフェクトかけたりしてるけど、あんまりこう、目を引かないというか、PVとしてどうなのよ、って感じ。エンコードしてまで見ようとは思わなかったなあ。静かに燃える名曲なのになあ。
「群青日和」は、このPVではじめてちゃんと聴いたんだけど、かなかな素直でサワヤカなロックに聞こえた。けど、よく聞き取れなかったものの、歌詞から変なオーラがw CDDAでの発売ということで買ってもいいかもしれない。でも、他に買うものいっぱいあるので、申し訳ないけど優先順位は低いけどな。肝心のPVだが、椎名林檎の肌の湿り気が気色悪いと思うのはヲレだけかしらん。
結局会社の強力ハンダごては必要なかったみたい。放熱板を外さなくても、電源ICだけ引っこ抜くことが可能だったので。まあ、それにしたって、会社のハンダ吸引装置とN里さんのワザがあったればこそなわけだが。
そんなわけで、故障原因が他にもある可能性は残ってはいるものの、あとは組み上げればひとまず修理完了。ただ、組み上げるのが、これまた大変なんだよなあ…。
修理から帰ってきて以来、サウンド関係の回路の電源on/offのタイミングでスピーカーからノイズが聞こえていたんだけど、気のせいだと思っていたら今日になってノイズがしなくなった。
あー、自然治癒したよ、よかったよかった(←アフォ)、って一件落着。ってよくよく聞いてみたら、ノイズが出なくなったのも道理で、右のスピーカーから音が出てねえよ!ヽ(`Д´)ノ ウワアァァン!!
ここまで手がかかるマシンは久しぶりだなあー。Duo280cも、PB2400cも、iBook SEも、iBook Dual USBも、iBook 900も、どいつもこいつもそれなりに故障したけど、ここまでは…。…いや、そうでもなかったっけかw
とにかくもう、ピックアップ&デリバリーの修理は信用ならんので、クイックガレージに持ち込もうと思います。
アキバのクイックガレージに電話して、部品(iBook G4 800のロジックボードね)の在庫を確認しようとしたら、衝撃のお返事。
「今、部品の在庫はないんですよ。基本的にお預かりして修理をしているので。」
「ええっ、じゃあ、対面修理はやってないんですか?」
「はい」
ガ━━(゜Д゜;)━━ン!!! これは本当にショック。対面修理できっちり直してくれるクイックガレージは、最後の最後に頼りにできる心強い味方だったのに…。
原田タンが辞めてから、サポートの質が確実に落ちてる。2プライス制も崩れてきたみたいだし、マズいよそれ。Tell usしなくちゃ。
幸い、片方音が出ないだけ(だけ、じゃねえよヽ(`Д´)ノ)で動作には問題がないみたいだし、iMac DVが直ったりiMac G5が届いたりしてから修理に出そうかと…。
じゃあ、とっととiMac DVちゃんの修理を終らせちまうか、つーことで、再組み立て開始。
組立て直すときのために、ちゃんと紙にパーツの絵を書いて、外したネジをテープで貼り付けてあるので、作業はスムーズに進行。一度バラしたから様子はわかってるし、どうやら組み上げる方が簡単っぽい。
ひとまず外装パーツ以外をとりつけたところで、試験的に電源を入れてみるとことに。ACケーブル挿して、電源スイッチを…ポチっとな…!
あら?
症状変ってねえーー!! 一瞬電源LED光ってすぐ消えるー。
どうやら、あの電源ICが原因ではなかった模様。
はあ、もう、気力が尽きました。これ以上は無理。さようなら、iMac DVちゃん。君はいい奴だった。長い間ありがとう。せめてちゃんと組み上げてあげるからね。
でも今日は疲れたからもう寝る。
今日は某所で打ち合わせ。その後会社に戻っても定時は過ぎるので、直帰することにしていた。けど、そんなに早く帰宅しても仕方がないので、かねてより見たかった(そんでもうすぐ終っちゃう)東京ステーションギャラリーの「真鍋博展」を見に行くことに。
真鍋博と言えば、シャープな線と都会的なセンスが素敵なイラストレーター。僕らの世代だと、星新一や筒井康隆の小説の挿し絵の人という印象が強い。レンズマンシリーズとかアシモフを連想しちゃう人は、あとで職員室に来なさい。
ギャラリーの中は、懐かしいハヤカワ物がいっぱいで感涙もの。これも読んだ、あれも読んだ、って嬉しくなってしまった。もちろん、ハヤカワ物は氏の功績の一部でしかなく、万博もの(「万博」といえばEXPO'70に決まっておる)やオリジナル作品など、貴重な原画がてんこ盛り。氏が自分の仕事をきちんと保存・回収し、地元の図書館や美術館に寄贈していたからひそ可能となった企画なのだそうだ。いかにも几帳面な真鍋氏らしい。
その几帳面さに最も圧倒されるのは、展示されていた氏の日記であろう。小さな文字でびっしりと記されている、分単位の日記。やはり、こういう人だからこそ、あんな緻密な絵を描けるんだろう。
原画を良く見ると、ホワイトによる書き込みや大胆な切り張りなど、印刷されることを前提にしたテクニックが駆使されていた。また、装丁の色指定なども展示されていたのだが、これが本当に細かい。氏はアーティストであり、職人だったんだなあ。
懐かしい未来の人よ、永遠に…。
輸入権、CCCDなどの著作権ビジネス方面の問題を監視する動きがまたひとつ。
音楽関係者によるFree Music Watchdog : 音楽メディア関係者有志による情報中継所、一般bloggerからの関連記事のトラックバックを集めるmusic-watchdog's trackback centerに続き、音楽系bloggerを中心としたニュースサイトMusic Watchdogsがスタートした。
「アーティスト・音楽産業・リスナーの三者が共にハッピーになれる状況を目標」されるということで、力いっぱい応援したい。けど、音楽産業も入れてあげるんだ。度量広いなあw
# 彼らも必要な人たちであることは頭ではわかってるんだけど
# 心情的には、やはり拒否感があるのは事実。彼らはあまりにも信頼を裏切りすぎた
たくさんの目が見ている。見てますよ。
川内議員から提出されていた『いわゆる「コピーコントロールCD」に関する質問主意書』に対する回答が、謎工さんとこで公開されている(衆議院のサイトにはまだ掲載されていない)。いつもながら、謎工さんの情熱には頭が下がります。
案の定、かなりやる気のない答弁に終始しているが、まあ、これは十分予想されていた範囲。
ただ、2つほど興味深い点が。
仮に本件免責表示がCCCDを販売した事業者とCCCDを購入した消費者との契約の条項となっている場合、 例えば同法第八条及び十条の規定の適用が問題となり得ると考えられる。
ひとまずは、成果じゃないすか、これは。CCCDのくだらなさ、馬鹿馬鹿しさは、お上も認めるところということでw そりゃよっぽど馬鹿馬鹿しいってことだよw
とある曲について、「あー、この曲音楽配信で買えればいいのになー」と考えてたら、ハタと大変なことに気がついた。いや、今まで気がつかなかったのがおかしかったのだけど。
音楽配信でダウンロードした曲って、歌詞カード付いてこないじゃん!!!
歌詞熟読派のヲレ的には大問題。
そういえば、ずっと昔、アートワークを曲データに埋め込むように、歌詞も埋め込まれてればいいのになー、って考えたことはあったな。けど、実際にiTunes Music Storeで配信されてるデータにはそんなのついてこないし。
困るよそれ。中村一義の曲なんか買っても、何言ってるか全然わかんないじゃん!! ほら、大問題。
# まあ彼のはCCCDにならないから、CD買うけどさあ
( ゜Д゜) ハア?
自分らがチェチェンでジェノサイドやってることを正当化するのに、言うに事欠いて「ファシズム」たあ笑止千万。悪い方のプーチン*1は、上四方固めとかで脳に血液が行かなくなった模様。父さん、酸素欠乏症で…(;´Д⊂
なんつーか、かのソビエト共産党よりは今風の言葉を使うようになったけど、そのぶんいっそう怖くなってきたなあ。
*1 「良い方のプーチン」はピーター・バラカン氏だそうな(ヲレが言ったんじゃないぞ)
9月29日発売の、エレファントカシマシのアルバム『風』。またしてもamazonではCCCDマークが付いていたが、どうやら嘘っぽいので東芝EMIに電話確認。
その結果、「通常のCDでの発売」ですた!!! あったりめーだべらぼうめ!!!
amazonで商品タイトルの修正を送信して、その足でオーダー。ご祝儀にDVDもポチっとな。ああ幸せ。フトコロの痛みも平気なくらいw
それにしても、どうして東芝EMIのCCCD担当はどいつもこいつも印象の悪い電話対応しかできないんだろう。ネチネチ問い合わせしてイヤミ言ったりする客が多いんで性格曲がっちゃったかな。あ、それってヲレもですカ?w
# ヲレは「じゃあ買わせてもらいます〜♪」って言う程度だもん

なにやら、Yahoo!ショッピングのMicro Solutionの出店で、iBook用の外装着せ替えパーツ「iSUIT」のバルク品(クリア)が大安売り。もともと¥12,000くらいだったやつが、なんと¥1,260ですよ。なんとなく検索してたらみつけちゃって、即刻ポチっとやってしまった次第。今日届きますた。
以前ほぼ定価で買った時は、トロの顔をカッティングシートとペイントで裏から描いてみた。かなり綺麗にできたので、iBook Dual USBに取り付けてWWDCまで持っていっちゃったわけだがw
今回は何を描くかあんまり決めてない。何描こうかなあ。
@ぴあで購入済みで、デジポケに入ってたハナレグミのライブのチケットをファミマで紙の形に出力してもらったです。
ライブは今週の土曜にお台場の潮風公園なんだけど、これ、12:30開場で14:00開演なのなー。待ち時間ありすぎ。みんな芝生でマターリできればいいけど、ぎゅうぎゅうだったりするとこの待ち時間入れて4時間くらい立ちっぱなしなわけで、生き延びる自信がありません。しかも、雨天決行なので、その間ずっと雨ざらしという最悪のケースも考えられたり。
…って、嬉しい楽しい野外ライブなのに、今からそんなネガティブなことを考えてどうするー!!
きっと、心が洗われるような青空の下で、永積くんの歌声が心に染みる素敵なライブになると思います。うん。絶対そうだ。原田郁子ちゃんも来るしなー。楽しみです。
今日も一日働きました。以上。
というわけで、暇ネタというか埋め草企画というか、ここにサーチエンジン経由で到達された奇特な人々が入力した検索語をレビューしてみようかと。とりあえず遡って数日ぶん。
とまあ、こんなところで。また暇なときにやろ。
情けないことに、未見だったりするわけだが。うまいぐあいにテレ東(! テレ東マンセー!!!)が吹き替えで放送してくれたんで、後々知ったかぶりするためにちゃんと見ますたw いや、おもしれー。マイケル・ムーア(・∀・)カコイイ!!
銃社会アメリカをじわじわネチネチ追いつめる様は実に痛快なのだが、印象に残ったのは、「アメリカを恐怖が支配している」という点。ちょっと待てよ、それって、今の日本もそうじゃないか?
ニュース番組が流すのは凶悪犯罪ばかりだけど、実は凶悪犯罪は減ってる、ってのは日本もそのまんま。「黒人男性が銃持って犯罪犯しまくりです」、ってのは、日本では「外国人窃盗グループが…」とか「少年が…」に置き替わる。貧富の差は開く一方で、人々は切り捨てられる恐怖に萎縮している。テレビではやっぱり「○○警察24時!」みたいな、暴力への興味を「正義のお巡りさん」の後ろ盾付きで何の気兼ねもなく満たすことのできる番組があふれてる。
やな世の中なんだけど、笑い飛ばしてくれるマイケル・ムーアは、ここにはいないのかな? 伊集院光とかはどうか?←そりゃ体形だけだろ
ついにこの日が来た。
avexが突然のプレスリリース。「CCCDの採用を弾力化」だそうだ。早い話が、撤退宣言です。
一部引用。
このような状況下、当社は、著作権の重要性を啓発し、悪意なく行われているカジュアルコピーを防ぐことを目的にCCCDを発売してきました。その結果、著作権侵害行為の実態等について多数の報道等がなされ、著作権の重要性と音楽の楽しみ方についての論議を巻き起こしました。また、社団法人日本レコード協会及び社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会が本年4月に共同で実施した「ファイル交換ソフトの利用実態調査」によると、音楽ファイルに関してはファイル交換ソフトを現在利用しているユーザー数は漸減傾向にあります。ファイル交換ソフト利用者の摘発・逮捕など、取締りが強化されたこともその一因であると考えられます。これらの状況を総合的に評価すると、当社がCCCDを発売するに至った当初目的に対し、一定の成果をあげることができたものと判断できます。
[avex group プレスリリースより引用]
あー。わかるわかる。ヲレも経験あるよ。今風に言えば、「釣れた釣れた」って奴か。
掲示板とかでうっかり馬鹿なこと書いて一斉に叩かれちゃって、後で「実は議論を起こすために」「一定の成果を」とか言い訳しちゃうの。ああ、ほんとに恥ずかしかった。思い出すだけで死にたくなるよね。
いいよ。あんたたちがこれ以上CCCDをアーティストに強要しないんなら、目をつぶってあげる。そのかわり、
あわせて、本年9月より、次世代の音楽パッケージ規格であるスーパーオーディオCDやDVDオーディオを積極的に採用していきます。スーパーオーディオCD ではCDとの、DVDオーディオではDVDビデオとのハイブリッド仕様にするほか、5.1chサラウンド対応の音源を収録するなど、同じ音楽コンテンツを複数の様式でラインアップすることが可能となります。これにより、著作権保護の強化を図りながら、より高音質で付加価値の高い音楽パッケージをユーザーに届けることが可能となります。
また、当社は、著作権保護を図りながらパソコンへの音楽取り込み、HDDミュージックプレーヤーへの転送、CD-Rへのコピーを可能にする新しいDRM(Digital Rights Management)技術が開発されれば、新技術の導入も積極的に検討していく考えです。
[avex group プレスリリースより引用]
この約束破ったら、今度こそ…。
どういう裏事情があるにせよ、avex内のCCCD推進派が自壊したのは、音楽ファンの根強い抵抗があったればこそ、だと思いたい。誰も何も言わず、諾々とCCCD買ってたら、こうはならなかったはず。ひとまず、今日のこの日を祝おうじゃないですか。
さて、これでCCCD強硬派の一角が崩壊したわけだが。残る最強硬派は、SMEと東芝EMI(ポニーキャニオンはこんな状況下で強硬派に転ずることはあるんだろうか?)。もうちょっと、頑張る必要があるようだ。
MSが提唱しているspam対策(差し出し元詐称対策)技術のSender IDが、どうも業界の支持を受けられていない模様。
IETF、Apache、Debian、AOLが拒否。Sendmailは支持という様相。こりゃダメかなあ。
ライセンス条項の問題ということで、いくらMS発とはいえ技術には罪はないよなあ、と思っていたら、上記の記事を見るとそうでもないらしい。結局SPFとの互換性がなくなっていきそうな予感、だそうで、いつものMSパターンのようだ。最初は標準規格に取り入ってみせて、徐々に軸をずらしていって気がつくとMS独自仕様になっている、というやつ。
でまあ、そんなSender IDはもういいとして、SPFだが、よく見てみたらpobox.comの創設者が提唱してんのね。うわーい、ヲレもう8年くらいpobox使ってるよ! ちょっと嬉しい。
先日、pobox.comはspamフィルタサービスの総取っ換えを行ったわけだが、そこでもSPFは使われている。SPFでダメ出しされてディラックの海に還るspamはそう多くはないけれど、その他のフィルタプロセスの強力さのおかげで、ほんとにspamが少なくなった。ありがたく思っている。
ベンチャー企業なんていつポシャるかわかんないので年契約にしてたけど、こういう技術志向な創設者が今も頑張ってるようなら、信頼してLifetime契約に移行してもいいかもしんない、という気になったよ。
# まあ、一時期pobox.com自体がspammerの詐称アドレスに使われてイメージ悪かった
# つー話も聞いたことがあるので、spam対策には人一倍気合いが入るのかも
富田靖子ちゃん主演で、放送中に木村一哉が事件を起こしたもんだから話の展開が無茶苦茶になったあげく、黒歴史として封印されてしまった大映テレビ制作ドラマ…。その名は「疑惑の家族」でした。もう何年もひっかかっていたので、ようやくすっきりした。
Google偉大なり。
この週末avex以外にもいろいろ動きがあったようで、ちょっとまとめておこうかと。
59 名前:名無しのエリー メール:sage 投稿日:04/09/21 13:18:03 ID:m3j66Jtj
>>54
TELで聞いてみたら、ヨソはヨソで
当社は今後も基本的にはコピコンでいきますだとよ
なんで小島麻由美は回避なのかも聞いたらアーの意向らしい
まあ若手の社員の言ってた事だがな こんなとこに思わぬ伏兵が…。まだまだ、問題は終ってないですよ。
うむー。届きません! 泣きそうです!
待機リスト:
うわーん、もう、じらすのはカンベンしてください(;´Д⊂
わーいまた変なTシャツ買うたーヽ(´ー`)ノ
こっちが、Mac OS Xのカーネルパニック画面→Kernel Panic
そんでこっちが、PACMANの256面のバグバグ画面→PACMAN256面
ヲタ上等!
今日はほとんど客先で作業だったので会社にいなかったんだけど、会社に戻ってみたらamazonから「誰が「音楽」を殺すのか?」が届いてますた。ぽちぽち届き始めた模様。
その後すぐにmailも来て、GOINGの「サンキュー」と原田郁子ちゃんの『ピアノ』も発送したとか。このへんは週明けだねえ。
そんで、そんで、もう一個届いたよ。
iMac G5!! キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ッ!!
んでも、持ち帰るのは月曜日。今日は(も)会社出た足でそのまま都内へ遊びに行っちゃうので…。
電車の中で2章まで、つまり、輸入権の章とCCCDの章まで読了。輸入権の話は、当時の怒りが蘇って、ムカムカしてきたよ。
津田氏はリスナーとレコード業界を極力公平に描いていて、好感が持てる。レコード業界の失策続きが原因とはいえ、現在は相当苦しい状況にあることもおさえつつ、おかしいところは厳しく指摘しており、読者も冷静に状況を考えることができるのではないかと。
すでに、2章の段階で、必読書認定。
です。
ヘルプを見ると、rss/rdfの記事情報中に機種依存文字があると更新されないとか。
rtf-8になってる時点で機種依存文字もクソもないと思うんですが…??
面倒くさいから、その「機種依存文字」とやらがindex.rdfの中から出て行くまで放置です。
つーか、やたらにsakuraのサーバが重い…。
帰りの長距離バスの中で読了。
CCCDや輸入権について、なんかヘンだと思いつつも、情報が足りなくて態度を決めかねている人に。日本版iTunes Music Storeが始まらない怒りを、どこに向けたらいいのかわからない人に。JASRACやRIAJはケシカランと思いつつも、具体的にどこが、と改めて訊かれると戸惑ってしまう人に。
個人的にはまとめ買いして配付してもいいくらい。まその、財力の都合で数は大変に限られるけど。
基本的には津田氏らがこれまでネットで行ってきた膨大な議論をコンパクトにまとめたものであるため、ずっと粘着してきたヲレのようなスレたヲタには不要かもしれない。けれど、ヲレは、氏がこれまでやってきたことに対して、信任投票の意味で一票を投じさせてもらいました。
CCCDはこれからどう転がるかまだわからないし、輸入権や、JASRACの様々な問題や、地上デジタルのコピーワンス問題や、ゲーム中古販売問題など、コンテンツで商売している人たちと利用者の間では、これからも衝突が発生していくんだろう。面倒くさいけれど、利用者側が自分たちの意見をきちんと主張して、権利者達との利害を調整していくことが、これから先ずっと必要になっていくんだろう。でも、これはあらゆる場面で本来あるべき姿なのかもなあ、と思ってもみたり。
僕らは、めんどくさいことをサボって、何か曖昧なものに身をゆだねすぎているのかもしれない、という反省の意味も含めて。
つことで、Amazonからの品物が一気に届きますた。三個口。24時間も発送時間違わないんだったら、まとめてくれりゃいいのに…。
届いたものたち:
で、先週届いたiMac G5ちゃん、本日めでたくお部屋にやってまいりますたヽ(´ー`)ノ
iMac DVちゃんがいた場所にすっぽり収まった…っていうか、奥行きが! うおー、机ひろーい!! そんでもって、デスクトップもひろーい!! しばらくは大層な使い方はしないので、値下がりも期待してメモリは増設せず。この点は実にショボいです…。
んで、いろいろインストールして環境を整えていたわけだが、ひとつだけ問題が。どうもHappy Hacking Keyboard Lite2のドライバが読み込まれていない模様。うむー。しばらくは標準のキーボードで我慢するか。
そして、新規Macを導入した際に、最も重要な設定を。
SuperMac C500は「CLAY」、次のiMac DVは「WinterMute」。うちで使うデスクトップには、代々スーパーなコンピュータの名前を与えてきた。今回は…
命名・「VALIS」
うわーん、陳腐っていうなヽ(`Д´)ノ
# ちなみにノートタイプには、過去のハンドヘルドなコンピュータの名前シリーズ。
# 現行のiBook G4ちゃんは「LYNX」です。
# 会社で使うデスクトップには、古代のコンピュータの名前シリーズ。
# 今のiMac G4ちゃんは「YIS」だったり。
いやあ、あからさまににヨタモノですよ。
Received: from 207.8.226.xxx (unknown [203.162.34.xxx]) by hogehoge ; Mon, 27 Sep 2004 13:23:22 -0400 (EDT)
Received: from 250.242.60.60 by 207.8.226.xxx; Mon, 27 Sep 2004 23:12:22 +0500
Message-ID: <XCGDMDLUKTBMTGLJFRWEHM@genie.com>
From: "Wells Fargo"<atmservicemsg8740@wellsfargo.com>
Reply-To: "Wells Fargo" <atmservice@wellsfargo.com>
Subject: "Wells Fargo AMT service upgrade"
うわあ…(;´Д`)
要するに、ウェルス・ファーゴのふりして、新しいスマートカード導入に備えて顧客情報をアップデートしろよと言ってるわけで。で、その、誘導先のURLが
<a href="http://210.99.191.xxx:81/1/index.php"
onMouseMove="window.status='https://online.wellsfargo.com/?LOB=ONLINEVALIDATION';return true;"
onMouseOut="window.status=''">here</a>
だそうです。どこの黒サーバかと調べてみたら、韓国の小学校だったよ…(´・ω・`)
今後、root取られた管理者はISPでspam/ウィルス/フィッシング手動フィルタリングの強制労働ということで。
ひっかかった側も、万が一IE+Outlookなんぞ使ってたら、駅前でFirefox+ThunderbirdのCD配り一週間の刑。
まずは、プレスリリースとITmediaの報道。
こないだのお家騒動以来、動向が注目されていたavexだが、今日の発表では予想以上のサプライズが用意されていた。avexは持株会社制に移行し(これは既定路線)、エイベックスグーループホールディングスの筆頭株主が有線ブロードネットワークスになるというのだ。
日本のメジャーと言われるレコード会社は、親会社に家電屋さんを奉っている。ソニーとか東芝とかビクターとか。avexは例外的に独立系だったわけだが、今回、家電屋さんでなく、ネットワークインフラ屋さんを選んだというのは、時代の流れを象徴する出来事なのではないかと。
果たして消費者ニーズに適ったサービスを提供できるかどうかは未知数ではあるけれども、かの業界の風向きが変ったことはひとまず歓迎したい。
あと、ヨーダの持ち株数が減って、筆頭株主から第4位に転落したというのも、ステキな知らせでありますヽ(´ー`)ノ
(煽りまくりの記事本文を書いたものの、我が身かわいさから書き直し)
(書き直してもあんまり変らなかったので、再度書き直し)
(正直どうでもよくなったので、没)
いわゆる、パブリックコメントですが。
かのJASRACもこの法律のもとで事業を行っているわけで、じゃあ日頃の鬱憤をここで…と言いたいところだけれど、この法律は事業内容までにはそんなに踏み込んでないので、見当外れをやらかしてしまいかねないのが難しいところ。
てことで、無難に管理情報提供の義務化のみを意見してみますた。
ほんとは、ブランケット方式の契約とか、5年縛りとか、あのへんの「不当契約」を禁止する法律作ってくれよ、とか書きたいんだけどねえ。
にしても、この2、3日のJASRACがらみのニュース、ほんとに酷くて目まいがしますよ。JASRACも、最高裁判事も最低だ。
さらにもう一通、「信託契約の廃止」と「付帯決議の順守」の意見を送付しました。あ、二通に分ければよかったかな。どうせ文化庁は数しか数えてないみたいだし(しかも恣意的に分類するしな)。
30日中にmailで出せばOKなので、現在の著作権等を管理する事業者に問題があると思われる方は是非どうぞ。クリエータの方も利用者の方も、ご自分の立場で意見を述べるのが大切かと。
Copy & Copyright Diaryさんのこちらのエントリが非常に参考になります。っていうか、すべてのエントリが参考になります。
昨日のエントリで、JASRACの信託契約の「5年縛り」について指摘できない、という趣旨の話をしてしまいましたが、どうやらそれも無理ではない模様。
第二十条で、「委託者又は利用者の利益を害する事実があると認めるとき」に文化庁長官が約款の変更を含む業務改善命令を出せることが規定されています。今回は「施行状況等に関する意見」募集ですから、十分趣旨に合っているというわけで。
というわけで、追加で送信。3通目です。
出してませんでしたw←笑いごとじゃねえ
よく見たら、Failure notice届きまくり。mail address間違えてて、全然届いてなかった模様…orz
せっかくだから、1通にまとめて、正しいmail addressに送信し直しましたとさ。
うつけ者の自覚が足りてません>ヲレ
奥田民生のLGCD2回避の報告と同時に正式発表。
例によってステキな負け犬コメント付き。リンク先でお楽しみくださいw
まあ、失った信用は、なかなか取り戻せないわけですが。
なんでもいいから、スネオヘアーのCCCDをCDDAで再発しろと。
これは明日付けのエントリとして詳しく書く予定。
今日はネタ大杉。
新しく、2と3が発売になりますた。うわー、ヲレ的には3が無茶苦茶欲しいー!
¥10,290円か…。
iMac G5でGarageBandまともに使うにはメモリ増設しないとどうにもなんないだろうし、iBook G4でやるのもiMac G5がある現在ではなんとなく悲しいものがあるし。
うおー、悩ましい!(でもこういう時期も楽しからずやーヽ(´ー`)ノ)
amazonから到着。CDDAですがな。
いやいや、これまた、今までのどのアルバムとも全然違うんでびっくりですよ!
最初ざっと聴いた時には「へ?」って感じであんまりピンと来なかったけれど、2度目適当にBGMとして流してたら、どんどん引き込まれてBGMどころの騒ぎではありませんですた。
ちょっと、なんだかよくわからん。混乱してます。これはイイんだろう。たぶん、きっと。いや、ヲレは好きだ。すごい好きだ。好きだーーーッ!
とりもなおさず、このブックレット、誰が描いたの? 宮本? これだけでも、グッとくるな。ページを開いたときに、最初に目に飛び込んだ一節が、もう。
もドゾー。
Before...
_ しろまる [んやわたし文学部ですしw]
_ Yoz. [あ、学校でしたか。失礼しますた。]
_ shiro [え? ってことは某大学で人生を狂わせた人の一人?(^^; iPod は私は自分の生活に必然性を持たなかったので長ら..]