敬愛するAndy Hertzfeldが書き、崇拝するWoz様が帯で推薦する本なら、¥3,400だろうがなんだろうが買う買う買わせていただきます。
初代Mac開発者の一人であるAndyが、当時の開発メンバーたちに裏をとりまくりつつ綴る、Mac誕生までのあれこれ。Wired等でAndyのインタビュー読んだりしてたので、日本語版が出るのがヒジョーに楽しみだった。もうなんだかありえない写真がてんこ盛り。
今でこそマカーぶっているヲレも、初代Macのあたりは手が出ようはずもなく、遊撃手とかBUG NEWSとかを指をくわえて眺めてたわけですよ。あの白黒の画面は異様なオーラを放っていたなあ。中二病絶賛こじらせ中だったので、表面上はその良さを認めたりしなかったわけだがw
後でゆっくり読もうかと。でもなんか手の脂が付きそうで触りたくないんだよなあ。
割とハードな太陽系開発もののSF連作集。ということで、久々に食欲をそそられたので買ってみた。
なんだか無性に面白いSFが読みたくなってしまったので、今日はこのへんも買ってみたり。
積読してある長編ものも何冊かあるんだけど、どーにも読む気力が足りないので、リハビリの意味も含めて短編ものを選んでみたわけで。
図書館行って参考文献読みつつ論点整理。で、まだ書いてる途中だったり。日曜中になんとかしたかったんだけど。
著作権法絡みの本を何冊か閲覧してきたけれど、私的録音録画補償金に関しては先生ごとに考え方が違うのな。むろん、その合理性にやや懐疑的な先生の説をメモしてきたわけですがw
しかし、久しぶりに図書館行ったなあ。近所に住んでるのに。
受付の人にノートを使える席があるか訊いてみたら、一応ある、と。3席、隅っこの方にありますた。ACが使えるらしい。
まあそれはいいとして、蔵書関係とか施設の様子とか、「県立」の図書館がこれではちょっと寂しいものが。
なによりヲレが気に入らないのは、一切飲食禁止で、休憩スペースもなかったりすること。子供の頃通ってた*1図書館の休憩室が好きで。高野文子の「るきさん」で、るきさんが図書館の売店でやきそばパンとコーヒー買ってるシーンがあったんだけど、図書館休憩室萌えのヲレ的には妙に印象に残っている。ヲレもあんな図書館行きてー。
ちなみに、そういう意味では、宇都宮東図書館てのがカフェ併設だったりして良さげっぽい。蔵書や施設に関しては知らないけど(本末転倒)。ただ、「カフェ」だとちょっと違うんだよなあ。「休憩室」とか「売店」でないと…。
*1 今自分で書いて驚いた。忘れてたけど、ヲレ子供の頃図書館通ってたんだわ。筒井康隆のハードカバーとか借りまくったなあ。
夕ご飯食べたらやたらに眠くなって、ちょっと横に…と思ったらもう朝。
うわーん! パブコメ書きものまネコ問題ヲチもできなかったよ! 音楽著作権関連7団体とavexの陰謀だ!
PCからiPodへのコピーをできなくすれば問題は解決する--法制小委第8回審議 - CNET Japanより。
先日の文化審議会著作権分科会法制小委員会の第8回審議(あの、文化庁がパブコメの途中経過を発表するという特異な現象が観測された審議会ですが)で、JASRAC関係者がこう言い放ったそうですが:
「配信事業者がJASRACに支払っているのはあくまでPCへダウンロードするまでの利用料」
「極端な話だが、PCを通じた音楽のコピーをできないようにすれば(iPod課金に関する問題は)解決する」
[PCからiPodへのコピーをできなくすれば問題は解決する--法制小委第8回審議より引用]
もう何をかいわんや。こんな後出しジャンケンな言い分が通用するわけない。引用二つめに関しては、iTunes+iPodで音楽がずっと好きになったヲレとしては唖然とする他ないというか。
こんな連中には、余分な金一銭たりともくれてやりたくない。権利者である作詞家、作曲家、実演家、その他のクリエータの方々には十分な報酬をさしあげたいけれど、こんなおかしな人たちに権利を信託せざるを得ない御身の不幸を呪うがいい。改革はご自分達でどうぞ。
つことで、パブリックコメントで文句言わずにおられようか、って感じで砂。テンプレ参考にさせてもらえばわりと簡単なので、是非。
「2.私的録音録画補償金の見直しについて (2)ハードディスク内蔵型録音機器等の追加指定について P.36-」、「2.私的録音録画補償金の見直しについて (3)汎用機器・記録媒体の取扱いについて P.38-」、そして「2.私的録音録画補償金の見直しについて (4)政令による個別指定という方式について P.39-」について、パブコメ書きました。まだ送ってないですけど。
「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 審議の経過」に対する意見募集については、あと3つほど書いたら送って、ここにも置いとこうかと思います。
それ終ったら、「著作権等管理事業法の見直しに関する報告書(案)」に関する意見募集に1通、「文化審議会著作権分科会国際小委員会中間報告書」に対する意見募集に1通出せるといいなあと。
単純に「賛成です」とかいうのも含めて、7通。これは「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 審議の経過」に対する意見募集向けの意見で、この他に「著作権等管理事業法の見直しに関する報告書(案)」に関する意見募集も1通出したい。
「文化審議会著作権分科会国際小委員会中間報告書」に対する意見募集にはフォークロアの保護の話を書きたかったけど、あんまり手を広げすぎてもアレなので諦めますた。
とりあえず、参考にならないような気もするけれど、以降で公開してみるテスト。*1
ヲレは一応技術屋なので、その視点でやや極端な議論をやってます。けど、ずっとiPodを使ってきた実感だったりするので、ヲレの中では筋の通った意見です。以下の引用部分は著作権を放棄するので適当に使ってくれて構いません。ただし、恥ずかしいから笑いものにするのはご勘弁くださw
とりあえず、10月7日必着なので、まだの方はお急ぎを。
*1 この言い方も最近見ないなあー。
まずは一発目。iPodに課金すんな、という話。
(1) ××××(個人)←別に隠しているわけではないけど…
(2) ××県××市×× x-x-x xxx-xxx-xxxx
(3)
2.私的録音録画補償金の見直しについて
(2)ハードディスク内蔵型録音機器等の追加指定について P.36-
意見:
標記の機器を補償金の対象に加えるのは不適当であるという意見に賛成し、対象に追加すべきものであるという意見(1)(2)(3)(5)に反対します。
対象に加えるのは不適当であるという意見(2)(3)について、コメントします。
・対象に加えるのは不適当であるという意見(2)に対するコメント:
「そもそも許容される私的複製の範囲が明確でない」という指摘は重要と考えます。フェアユースの定義を検討する必要があると思います。
・対象に加えるのは不適当であるという意見(3)に対するコメント:
第8回審議会において「音楽配信業者へのライセンスはPCへのダウンロードまでを想定」といった発言があったようですが、すでに配信業者と権利者がライセンス契約を締結している以上、後からそのようなことを言い出すのは民法上大変な問題があるのではないでしょうか。
「二重取り」の指摘については重く受け止める必要があると考えます。
次に、対象に追加すべきものであるという意見(1)(2)(3)(5)について、個々に反論します。
・対象に追加すべきものであるという意見(1)に対する反論:
「デジタル録音」という用語の定義が不明です。「音声データを複製すること」という意味であるならば、それは複製権を損ない、権利者の経済的損害を生じさせ得る類いの複製であるとは限りません。
iPod等の「ハードディスク内蔵型録音機器」(この呼称にも違和感があります)において行われる「複製」は、プレースシフト・タイムシフトの目的での「複製」であり、そこから子・孫がさらに複製されて拡散するようなものではありません。ソフトウェア・ハードウェア的にも、そのような拡散を防ぐための仕組みが導入されています。
子・孫が複製されることがない以上、この「複製」は、「第三者がCDを購入し、発生するはずであった利益」を害するものではありません*。
このような「複製」をとりあげて、権利者の経済的損害を補償するための私的録音録画補償金を論じることは、その出発点から間違っていると考えます。
第8回審議会において、経済的損失と称する試算が公表されたようですが、それは消費者が同一の楽曲について「据置オーディオで聴くための音源」と「iPod等のみで聴くための音源」を購入する、という前提にたつものです。消費者の実感として、そのような購入行動は非現実的であり、一般消費者に要求できるものではないと考えます**。架空の損失を補償する必要を認めません。
*:
このような「複製」には複製権を及ぼすべきではない、という趣旨の意見を、「3.デジタル対応について (1)機器利用時・通信過程における一時的固定について P.41-」に対する意見として別送させていただきました。
**:
ただし、音楽CDの再販制度が撤廃され、競争や合理化等により、アルバム1枚¥1,000等になるようであれば考えることもやぶさかではないと思います。
・対象に追加すべきものであるという意見(2)に対する反論:
上記のとおり、iPod等の「ハードディスク内蔵型録音機器」は、そこから子・孫の複製が拡散するものではありません。したがって、メディアによって複製が拡散し、権利者に経済的損害を与える類の録音機器であるMDと同一視することは不適当です。
・対象に追加すべきものであるという意見(3)に対する反論:
上記のとおり、iPod等の「ハードディスク内蔵型録音機器」では権利者の経済的損失を生じさせ得る類いの複製は発生しないため、この議論は成立しません。
・対象に追加すべきものであるという意見(5)に対する反論:
この反論には2つの議論が含まれていますが、後者について反論します。
「何らの補償的措置等がとられない場合には、国際条約上の問題が生じかねず、第30条第1項(私的複製)などの制度的な部分への影響を考える必要がある」とのことですが、そうは考えません。
実際に、日本と同様にベルヌ条約に加盟している米国で、いわゆるRio事件の裁判において、iPod等の「ハードディスク内蔵型録音機器」はAHRA(Audio Home Recording Act)の定義する「digital musical recording」の定義に該当しないという判決が出ています。しかし、特に国際条約上の問題が発生しているとは思えません。
二発目は、汎用機器に課金すんな、という話。
なんかもう当たり前すぎて「課金しないのに賛成」、としか書けなかったw
(1) ××××(個人)
(2) ××県××市×× x-x-x xxx-xxx-xxxx
(3)
2.私的録音録画補償金の見直しについて
(3)汎用機器・記録媒体の取扱いについて P.38-
意見:
「汎用機器は対象とすべきではない」という多数意見に賛成します。
特に、意見(1)「録音や録画を行わない購入者からも強制的に一律に課金することになり、不適切な制度となる。また、補償金返還制度も機能しづらい」は重要な指摘であり、補償金制度自体の廃止を含めた再検討が必要であると考えます。
みっつめは、課金対象にするものを指定するやりかたをどうするか、という話。
これも、今よりヤバい方法にはしないでね、そんで、必ず意見募集してね、ということを書くのがやっとですた。
(1) ××××(個人)
(2) ××県××市×× x-x-x xxx-xxx-xxxx
(3)
2.私的録音録画補償金の見直しについて
(4)政令による個別指定という方式について P.39-
意見:
現行の方式を変更すべきでないという意見に賛成します。(ただし、私的録音録画補償金という制度自体が継続する場合)
変更する場合もしない場合も、機器の指定に関する議論はオープンにされ、利用者の意見を聴く機会をもうけることが必要と考えます。
四つ目、私的録音録画補償金制度なんかやめちまえ、という話。
(1) ××××(個人)
(2) ××県××市×× x-x-x xxx-xxx-xxxx
(3)
2.私的録音録画補償金の見直しについて
(5)その他(私的録音録画補償金制度の課題について) P.40-
意見:
「同制度は既に破綻を来しており、速やかに廃止すべき」という意見に賛成します。
しかしながら、同制度しか現実的な解が存在しない、ということであれば存続もやむを得ませんが、見直しは必須と考えます。委員から提出された意見(1)(2)(3)(4)に対してコメントします。
・改善を速やかに図る必要があるとの意見(1)に対するコメント
補助金の配分ついて、各権利団体に配分される割合等は公表されているが、共通目的として使われる20%の内訳が全く不明であることは問題と思われます。どのような啓蒙活動が行われ、どのような効果があったのかをデータとともに説明できるようでなければ、補償金を支払っている消費者としては納得できません。
・改善を速やかに図る必要があるとの意見(2)に対するコメント
周知を図る活動は必要かもしれませんが、電車内吊り広告や雑誌広告等、効果に疑問を持たざるを得ない活動に費用が費やされるのは納得できません。効果があるならばデータで示していただきたい。
補償金徴収の対象となる商品に、補償金が含まれることやその額を明示することは、公正であると考えます。
・改善を速やかに図る必要があるとの意見(3)に対するコメント
私的録音録画補償金の制度が始まって以来、ほとんどまったく返還制度が機能してこなかったことこそがこの制度の歪みを象徴していると考えます。
煩雑な手続きや、通信費用の負担など、少額な補償金の返還を防止するための方策ではないかと勘ぐりたくなるほどです。
実質的に返還が不可能であるという状態は消費者の財産権を侵しているという議論もあり、その状態を長期間改善しようとしなかった文化庁にも責任があるのではないでしょうか。
・改善を速やかに図る必要があるとの意見(4)に対するコメント
国の予算で行うことには必ずしも賛成しませんが、縮小・廃止に向けて検討する必要はおおいにあると考えます。
五つ目は、コンピュータやネットワーク上のキャッシュみたいなやつには、複製権が及ばないようにしよう、という話。ヲレはiPodが一時的固定の装置だと信じているので、そういうことを言ってみますた。
(1) ××××(個人)
(2) ××県××市×× x-x-x xxx-xxx-xxxx
(3)
3.デジタル対応について
(1)機器利用時・通信過程における一時的固定について P.41-
意見:
【検討結果】の(a)または(b)を支持します。
○1〜○3に関してご検討いただく際、「著作物の一時的な固定」と判断される要件を、蓄積される時間、場所、デバイスといったある種瑣末な事項にとらわれることのないようお願いいたします。
一例として、ハードディスクやフラッシュメモリを利用した音楽プレイヤーを挙げます。これらは、まさに「著作物の一時的な固定」を行っています。
これらの音楽プレイヤーの多くは、母艦となるPC上にある音楽ファイルのデータベース全体、あるいは一部を転送することで運用されます。
物理的な機器こそ別々のものですが、このPC→音楽プレイヤーというシステムは、全体で一つのシステムであると考えるべきであり、その意味において音楽プレイヤーは「著作物の一時的な固定」を行うキャッシュにほかなりません。
音楽プレイヤーの内部のハードディスク/フラッシュメモリ中にデータ(音楽)は存在しますが、それは永続的に固定されるものではありません。データ(音楽)は、利用者が必要なときに、再生を行うために一時的に音楽プレイヤー内に存在するに過ぎず、必要がなくなれば音楽プレイヤー内から消滅し、必要があればまた音楽プレイヤー内に呼び込まれます。入力と出力はひとつずつであり、かつ入力→出力は一方向。保持されるデータは、永続的なものではありません。このような挙動は、キャッシュそのものではないでしょうか。
(付け加えるならば、そもそも、ハードディスクやフラッシュメモリは消耗品であり、永続的な情報の固定を期待すべきものではありません)
まとめますと、「広い意味でのシステム構成」や「各部の働き」といった点に着目いただき、瑣末な事項にとらわれて「複製権を及ぼすべきではない範囲」がいたずらに縮小してしまうことのないよう、今後の議論をお願い申し上げます。
六つ目は、「コピーコントロール」技術を著作権法は禁じているけど、「アクセスコントロール」についてはどうすっかね、という話。これはコピーコントロールCD(と言いつつ実態はアクセスコントロール)について突っ込めるかなとも思ったけれど、なんかお門違いのような気もしたので、現状維持を支持するにとどめておきますた。
(1) ××××(個人)
(2) ××県××市×× x-x-x xxx-xxx-xxxx
(3)
3.デジタル対応について
(3)技術的保護手段の規定の見直しについて P.42-
意見:
「現行著作権法の技術的保護手段に関する規定を直ちに改正すべきという結論には至らなかった」ことを支持します。
慎重な議論をお願いいたします。
今日の最後は、デジタル対応ワーキングチームの意見の中のひとつ、ネットでの権利侵害にはキビシく対応していくよ、という話へのツッコミ。権利侵害が起こるのは、ネット上での著作物の利用/公開が困難すぎるから、という原因があるからであって、そのへんを改善する方向でもよろしくね、ということで。
(1) ××××(個人)
(2) ××県××市×× x-x-x xxx-xxx-xxxx
(3)
3.デジタル対応について
○本小委員会での意見の概要 P.42-
意見:
委員からの「デジタル対応で現在最も深刻な問題と考えられるインターネットを通じた侵害についても、今後、問題提起等を行っていくべきではないか」という意見についてコメントいたします。
権利侵害に対する問題提起も大変結構なのですが、侵害が発生する環境的な要因の洗い出しと、それを解決していく指針についてもご検討いただけるようお願いいたします。
現状で権利の侵害が発生している要因のひとつとして、インターネットでの著作物の利用が事実上困難であるという状況も見逃すことはできません。
インターネットで著作物を購入するにも、順法な手段で入手する経路がない、もしくは利用者実感とはかけ離れた価格・利用条件でしか入手できないといったケースが多々あります。これは逆に、インターネットで著作物を発表する場合にも言えます。
こういった要因があり、結果として侵害を行うような行為を行ってしまうことになる、という視点も重要ではないでしょうか。
インターネット上で著作物を利用しやすい、発表しやすい環境を生み出すための議論を、ぜひお願いしたいと思います。
mixiを舞台に茶番があったようで、松浦社長が「ブログで謝罪した」というニュースが大量に流れている模様。ヲレが見た問題のmixi日記のスクリーンショットでは全然謝罪してないのにな。新聞社の中の人は、謝罪があったのを目撃されたとか。で、それ後日記は修正されたんだとか。「修正前」のスクリーンショットもhtmlも、不思議と出てこないんだけどな。不思議不思議。
不純なオトナのヲレとしては、こうなってしまったら、このへんを落とし所にしてしまうのがいいような気もするが、納得できないってのも非常によくわかる。だから、まあ、若いもんはがんがれ。生暖かくヲチ続行する所存です。
USストアから購入。
@ぴあのプレリザーブでチケット当選。整理番号はまだよくわからないけれど、プレリザーブの類いでいい番号/席が取れた記憶があんまりないような…。明日になればわかるみたい。
吉祥寺三姉妹(原ミドリ、笹野みちる、篠原りか)の2ndアルバムにして唐突なラストアルバムw オンラインショップのみ取り扱いで300枚限定の割にはまだ買えうわなにをするやめr
…ともあれ、一応買っとくか、つーことで、町内会ミュージックのオンラインショップに注文。ついでに、お友達用に原田先生の『KEY』も注文。ヲレはライブで買わせてもらってますが。
iTunesで『KEY』を流してると、注文確認のmail到着。町内会ミュージック発送担当の原田さんからw インディーズってステキだ。是非iTMSで売りましょうよってば。
注文ついでに京町バのwebをチェックしたところ、11月12日(土)に京都のバザールカフェでライブ、つー情報を発見。
うわっ、めっちゃくちゃ行きたい…。
すかさずベストリザーブでお宿検索するも、観光シーズンまっただ中のためか全部満室。すげえ。一応サヨナラしたはずの旅の窓口…もとい、楽天トラベルも見てみたが、あまり芳しくない…。
ていうか、行けないんですけどね。ええ。ちょっとだけお出かけ気分を感じてみたかっただけなの…(´・ω・`)
死者3万人以上、って…。あの神戸の10倍の方が犠牲になったと言われても、完全に理解の範囲を超えている。
政治的にいろいろあるかもしれないけど、「情けは人の為ならず」という素晴らしくクレバーなことわざを持つ文化圏で育ったヲレ的には、何はともあれ、募金。ということで、Yahoo!ボランティアでろくでもない壁紙を購入。←24時間受付中
前も書いたけれど、ほんとにこの壁紙はどうしようもない。「ボランティア」だからって、何の価値もないものを買わされたらなんかモヤモヤするものは残るぞ。システム的なダミーなのかもしれないけど、うまい方法じゃない。つか、去年から進歩なしかよ!>Yahoo!
今晩発表だそうだけれど、ヲレは断固として寝るわけだが。新しいiPodも新しいMacも当面買う予定ないし。
しかし、新型AirMacだったら話は別。映像をMacからストリーミングできるAirMac Expressの進化系だったりしたら、これはかなりマジで欲しい。DVD再生あたりがちょっとグレーな感じなのであまり現実的ではないか…。
まー、今ここで何を書いても、数時間後にはひっくり返されちゃうんだろうけどな。
会社のお仕事マシンのハードディスクがあぼーん。
正確には、常用のパーティションのボリュームヘッダがぶっ飛んでしまった。マウント不能。最初は楽観的だったけれど、DiskWarriorに見放された時点でコンディションレッドへ移行。
個々のプロジェクトのバックアップは残っているものの、mailやらそのへんのバックアップがまっっったく残っていないというていたらく。これは致命的。なんとか復活させねば、ということで、いろいろツールを探してみたところ、フロントライン社が扱っているツールが使えそうな雰囲気。
ひとまず、同社のwebで体験版を配布している「ファイルサルベージ4」を試用。壊れた(もしくは壊れてない)ディスクからファイルを救出するツールだが、体験版ではファイルを見つけてプレビューするところまで試させてくれる。
別パーティションから起動してさくっと実行してみたところ、今回ぶっ壊れたパーティションも難なく見つけて、どかどかファイルをリストアップしてくれるじゃあないですか! これで最悪mailデータベースだけは救出できそうな予感。
しかしながら、やはりどうもファイル単位で救出するのが主目的なツールらしく、ディレクトリ構造までは再現してくれないように見える。実際に救出するところまでは体験版では見せてくれないのでわかんないけど。せっかくだからもうちょっと欲張りたいので、これは最後の手段ということに。
も少し楽ができそうな方法ということで、もうひとつ、同社で扱っている「ドライブジーニアス」を検討中。こっちはファイルサルベージと同じルーツを持つツールのようで、ボリューム自体の修復を行う機能を持っているらしい。B-Treeの再構築とか、DiskWarriorよりも高機能だそうなので期待はできそう。
ただ、こっちは体験版がないので、はたして今回のケースで役に立ってくれるかどうかわからない、つーのが大問題。バクチだなあ。
ひとまず、結論と実際の作業は明日に持ち越し。仕事が立て込んでる時期でなくてほんとによかった…。
なお、ノートンは最初からOut of 論外ということで。
昨日の続き。
出社して、一晩ディスク解析させていた「ファイルサルベージ4」の様子をチェック。
おおむねファイルのリストアップは終っていたが…。
カタログ情報の残骸を活用せず、自力でセクターの内容を解析してファイルをサルベージするらしく、ファイルサルベージが知っている形式のファイルだけしかリストアップされない…orz ファイル名やパスも再現されないし。本当にどうにもならなくなったときには頼りにするしかないと思うが、もうちょっとなんとかならんのか…。つことで、お試し終了。
次なる作戦として、自腹*1で「ドライブジーニアス」を購入。Vectorから購入して、ダウンロードしてみたら、アプリ起動時に「試用版」ボタンが出る…orz だったらデモ版として配布してくれよ…。
とりあえず、実行してみる。
…バクチ失敗…_| ̄|○
さて、気を取り直して、昨日しろやまたんが教えてくれた「DATA RESCUE」のデモ版に挑戦*2。
デモ版のダウンロードに際して名前やmailアドレスを求められるのはちょっとアレだったが、背に腹は代えられない。
しかして、その結果は…!
こいつは、凄い。マジで凄い。久々に神ソフトのオーラを感じたよ。
ボリュームに残された情報を何パスもかけて解析して解析して解析して、ほとんど完璧なディレクトリツリーを再現してくれた! 速攻で購入手続き。
キーが届くまでの間、とりあえず、席の掃除でもやってるかなあー。
発売前に気がついていながら注文するのすっかり忘れていた。金曜日にAmazonから到着。
これ…すげえなあ。なんで既存の曲が全部4chサラウンド*1にリミックスされてますか? なんでこんなにいい感じの映像が付いてますか? なんで10年前のHello World :)の曲まで入ってますか? そんで、クレジット映像が異常に豪華なライナーノーツになってるのは何故ですか?
カバー裏の伊藤ガビンの文章を読んで二度驚愕。この映像…ほぼすべてノーギャラすか?!
ちなみに、There She GoesはすでにiTMSで販売中。映像も売りましょう。
*1 フォーマット的には5.1chだけど、作りとしては4chとのこと。
Video PodcastのMac Essentialsより。
現時点ではiTMSをブラウズしても出てこないアイテムだけど、Podcastに登録すると出てくる最新アイテムがこれ。1979年にApple ][で作られたGranddaddyというバンドのミュージックビデオクリップ。
こちらの方が作られたそうな。つーか、ここで見れるんじゃん。
Beautiful! Wonderful! Good Job!
DATA RESCUEのライセンスコードが届いたので、サルベージ本格始動。
とにかくまずはARENAのフォルダだけを救出。さすがに無傷では済まなかったようで、受信箱の今年の5月以降のぶんが修復不能になってしまった模様。ただ、受信の時点で振り分けられるやつは振り分け済み、かつ、一番大事なクライアントのフォルダは無傷だったので、神様に感謝しといたほうがよさそう。
今晩一晩かけてUsersとClassicな遺産をサルベージしたら、明日は10.3を再インストールして環境を再構築する予定。まあ、たいした労力ではない。
にしても、DATA RESCUEは凄い。個人用にも自腹で買いたいけど、むしろバックアップを真面目にやる方が先のような気がしないでもないなw
まだ続く。
今朝出社してみたら、DATA RESCUEによるサルベージが謎のカーネルパニックによって中断していたというハプニングはあったものの、その後粛々と作業進行。
その一方で、先週手持ちのツールでいろいろやっていた時に気がついた「DiskWarriorのCDに入っているシステムが10.2で、今の機材ではブートしない」という問題があったのだが、これに少し進展が。
ヲレの私物のDiskWarriorは亘香通商が扱っている日本語版ではなく、AlSoftから直接買った英語版だったりする。だって安かったんだもん。
AlSoftのwebに行くと告知が出ていて、新しめのMacでもブート可能なUpdated CDを有償($12.95+shipping)で送ってくれる、とのこと。ところが、これが電話で注文しろという御無体なお話。英語で電話すんの、苦手なんだよ。「Excuse me?!」「Pardon me?!」「はあっ?!」っつってばっかで会話にならん。
ということで、Sales divisionに「なんとかFAXで注文できんか」とmailしていた次第。今日、その返事が届いていた。
結論から言うと、DiskWarrior2.1以前からのユーザが3.0.3Updateを注文するオーダーフォームを使え、と。2.1用の値段$39.95が表示されてるけど、シリアル番号見て3.0以降だったら請求は$12.95にするよ、ということらしい。ついでに、あんたがそうしたいんならFAXでもいいよ、ってFAX番号も教えてもらった。
なんだか手作業チックだなーと思わんでもないが、親切だから許す。もう少し円が高くなったらオーダーしよう←ケチ
あ、サルベージ終った。(19:30)
もう少し欲を出して、/Applicationsと/Libraryもサルベージさせつつ、今日は帰宅ということで。
続いてましたがこれで最後(のはず)。
そういうわけで、ファイル救出作業は終了。おおむね救出しました! よくやったぞうらら!*1
損傷しているファイルも少なくなかった。ARENAのmboxファイルもいくつか欠損があったり、他のファイルの内容が混入したりしていたので、手動で編集する必要があったし。アプリケーションはパッケージ中のファイルに問題があったり、パラメータが正しく再現されなかったりするせいか、起動しないもの多数。まあ、重要なファイルが助かったんだから贅沢は言いません。
ARENAのmboxのエンコーディングと改行コードを変換し、PowerMailにインポートして、復旧作業はひとまず終了。
*1 このネタ何度目だ…
まあ、京ぽんじゃないんだけど。
ジャケットフォンのTTは、ライトEメールまでしか使えないのはイマイチかな。もうちょっとイロイロやりたいときは、W-SIMをDDに差し替えてノートでダイヤルアップすればいい…けど面倒だな。
SIM STYLEについては、たくさんジャケット出てから評価したいところ。
で、ジャケットのひとつでもあるW-ZERO3だが…。以降、NGワードは"Palm"ということで。切なくなるので(;´Д⊂
横から見た感じ(PC Watchの記事の写真がわかりやすい)がナニカに似てるなー、と思ったら、これだったw
ヲレはやはり京ぽん2を買わせていただきます。
購入。レジのお姉さんはどんなゲームだと思ったことやらw
なんかしらんが「愛のおすそわけCD」が付いてきた。当然のようにCDDBに登録されてたのがワラタ。
ともあれ、まずは前作「きみのためなら死ねる」をクリアしなくては。
(追記:これ書いた後すぐにクリアした)
出かけちゃうので手早く。
謎工さんとこ経由。
公正取引委員会(LOVE♥)の音楽用CD等の流通の関する懇談会(第2回)の議事録が公開された模様。
音楽CDの還流防止措置(輸入権)は、去年の著作権法改正で「後々ちゃんと運用をチェックして再検討する」という付帯決議付きで導入されたわけだが、これをみる限り、かなりキツい感じでチェックされているようで。
「ホーム」の文化庁ではない「アウェイ」の公正取引委員会では、RIAJもコテンパンにやられておりますw いままでホームではどんないいかげんなプレーが許されてたのかっつー話だよな。そしてこんな一言:
((RIAJ)矢島会員)我々は還流防止ということで,反消費者的で,御迷惑をかけているような,私どもはメーカーではありませんし,権利者ではありませんけど,なんとなく被告席にいつも座らされているような気分が濃厚なのであります。
[音楽用CD等の流通の関する懇談会(第2回)の議事録(PDF)より引用]
ワロス。
そもそも還流防止措置って何のために導入されたのか、という、根本的な問い掛けもあり、とても興味深い議論になってます。ついでの話として小売店の現状も報告されているけれど、誇張もあるだろうけどこのあたりは涙を禁じ得ない。なんでこんな構造になっちゃったのかね。
昨晩から咳がげほげほ出るなと思っていたら、朝起きた時には熱っぽくて気持ち悪くて大変なことに。
せっかくゴミを捨てるために7時に起きたので*1、2週間くらい溜めてた*2ゴミを出して、再びフトンに。会社に人が来た時間を見計らって休みの連絡入れて、薬飲んで爆睡。
昼過ぎに起きたらものすごい汗かいてて、それと引き換えに症状はずいぶん楽になっていた。早めに手を打ってよかった。
しかし、部屋に一人でいてネットなんか眺めてるとどうにも考えがネガティブな方向に滑落しがちなので、夕ご飯の買い物がてらちょっと散歩に…って出かけたらやたらに本を買い込んできてしまった。
特集は「ゲームは有害なのか?」ということで面白くできそうなネタなのにどーしてこう薄っぺらで紋切り型になるかな。「マスコミ」とか「世論」とかで三題噺をやろうとするのがいけないんじゃないかと思う今日この頃。お父さんお母さんとか、お子さんとかに直接取材してみたら?
その他は読むとこなし。独太2のインタビューは、それなりに面白かったけれど。
正直、この分量に圧倒された。文庫にして1039ページ。定価は1,400円+税。なんじゃこりゃ。
紙の質もハヤカワっぽくなくて妙に黄色がかっていて、10年ぐらい前に刷ったやつをカバー変えて再販でもしたのかと思った。「本年度ベスト1」と堺三保氏がオビで煽っているので、まあ乗っておくかと。
うおお! あの「マッカンドルー航宙記」の続編が15年ぶりに邦訳! シェフィールドは2002年に天に召されたので、これが最後のマッカンドルーシリーズの短編集ということになる。
思えば、カー=ニューマン・ブラックホールからエネルギーを取り出して云々、なんてのはマッカンドル航宙記のおかげでハードSFの標準ガジェットになった感があるなあ。こないだ読んだ「ウロボロスの波動」*1なんかでは、説明なしに使われていて感慨深いものがあった。
*1 結構面白かった。宇宙開発やテクノロジーの発展をバックグラウンドにしたクラスターっぽい組織論に関してはやや鼻白むところもあるけれど、ハードSFとしては合格点をあげたいところ
いよいよこの雑誌も関東近郊の街を特集し尽くしてしまったらしく、今月の特集は「80年代東京」と来た。
なんだかんだいってヲレもこのへんの時代の隅っこにいたわけだが、そのへんの界隈の事情はこの雑誌の守備範囲から外れるのであんまり触れられてはいないわけだが、っていうか、散歩とあんまり関係ないんじゃねえの?!
そして松本英子のマンガレポ。チーク男に激しくウケた。こういう濃い人に遭遇できるのもある種才能だな。
…いや、まだ買ってないんだけど。まだ。
Podcastで音楽番組以外は*1聞き応えのある番組が配信されるようになって、ヲレもいくつか聴いているんだけど、中でもお気に入りは文化放送で大竹まことがやってる「明日にかけるハナシ」。毎回硬軟取り混ぜたゲストを呼んで大竹とトークをやる、番組のいちコーナーなんだけれど、このゲストが豪華! テレ朝のニュース番組でお馴染みの内田忠男さんからポカスカジャンまで。これタダで聴いていいんスか、って感じ。あの、アレでしたらCM聴きますよ? とか、卑屈な気持ちになるくらい。
今配信している回のゲストは、あろうことか大将こと萩本欽一氏ですよ! 大竹と欽ちゃんの組み合わせなんて到底考えられませんよ! 電車で笑いを噛み殺すのに必死だった。殺す気か。
欽ちゃん球団の話がメインだったんだけど、告知でコント55号結成40周年記念DVDの宣伝が。そういえば、先日新宿駅あたりででっかい広告見たな、と思い出した。
なんでも、民放各社が協力して昔の番組の映像を一挙放出したらしい。ひとつは、TBS+フジ+テレ朝の番組をおさめた「TBS・フジテレビ・テレビ朝日合同企画 祝!結成40周年記念 コント55号 傑作コント集 永久保存版 」。そしてもうひとつが、日テレの「なんでそうなるの?」をおさめた、表題のDVD-BOXというわけ。
ヲレはですね、ドリフと欽ちゃんだったら、断然欽ちゃん派だったわけですよ。欽ちゃんブームの前からラジオで「欽ドン」聴いてましたよ。小学生の頃からにもう気持ちはパジャマ党だったわけですよ。「なんでそうなるの?」なんかは、もう神の番組と崇めていたわけですよ!*2
このDVD、欲しいーっ!! けど、今月はもういろんなもん買いすぎててヤバいんですよ!! 買えるわけねえだろ!
…しかし、遠からずポチっとやってしまう予感。
…が、届かない! ま た A m a z o n か !
ずっと前から予約しといたのに、直前に他の品物をmergeしたのがまずかったのか、それとも分割発送に切り替えたのがまずかったのか、はたまたそういうこと全然関係なしにAmazon様の気まぐれか。今はもう「通常7〜11日以内に発送」とか言ってますよ。
勘弁してください orz
昨日「通常7〜11日以内に発送」って表示されていたのに、今日になって「まもなく発送されます」にステータスが変化したよ。えーっ?! いや、まあ、届くんならいいんだけどさ…。
季節ごとリリース企画の秋・冬モノ。11月のアルバムで完結して、コンプリートするとスペシャルグッズが全プレですよヽ(´ー`)ノ
春や夏の曲みたいな冒険は感じられないけれど、あやのたんの持ち味を活かした、綺麗な曲です。
「ゆびきり」でピアノやストリングスの傍らで何気なく鳴ってるウクレレがかわいい。「星降る夜のクリスマス」はプロデュース/アレンジが富田恵一ということで、イカニモという感じw
ヤマハミュージックコミュニケーション所属の大御所&若いモンのコンピレーションアルバム。こんなの出てるの気付かなかった。
まずは大御所の皆さん。中島みゆき取締役、谷山浩子さん、遊佐坊、矢野アッコちゃん、あとインスト組の西村由紀江と中村幸代。
中島さんの「地上の星」と「月夜同舟」は、すでに音源持ってるのでイラネ。
谷山さんは「よその子」と「学びの雨」なんだけど、ヲレこのへんの曲はそんなにいいと思わない…。
遊佐未森は「オレンジ」と「I'll remember」なんだけど、後者はいいねー。DVDに入っていたので聴いてはいたけれど、iPodで聴けるようになって嬉しい。
矢野顕子さんは「Nobuko」と「Night Train Home」。いや、普通にいいですな。ヲレのiPodには、在広東少年のライブ版とか入ってるんで、ちょっとギャップがw
西村由紀江も昔の何枚か持っているけど、ある種ベタなイイメロディは健在か。中村幸代さんのはスケール感あっていいですな。
でー、若いモン組の伊藤サチコと拝郷メイコですが、どちらも初めて聴いたけれど、なかなかいい感じではないの。かなり他の曲聴いてみたくなった。ちょっと得した気分。

4年ぶりのワンマン。ヲレ的には、ルーシーのライブは2年前に行ったのが初めてで、2回くらいしか行ったことないんだけど。どっちも楽しかったが、今回もそれに負けず劣らず楽しかった!
こないだ出たアルバム『Echo ParK』の「Andreson」をライブでやったら楽しいだろうなーと思ってたら、案の定えらく愉快であった!*1 大好きな「ヘアカット」、「グッバイ」、「シトラス」、「アーモンド」も聴けたし、大満足。
ただ、ワンマンの長丁場はアイコちゃんには厳しいようで、後半かなりボーカルがヤバかったのは残念。そもそもPAがかなり爆音系に寄ってて、ボーカルが前面に出てなかったのはイカン。
コンパクトでいいから、すっきり楽しいライブも似合うと思うんだけどね。
*1 一緒に行ったTさんによれば、この前のライブでやってたから、実はヲレもその時点で聴いてたらしいw
昨日2時頃都内から帰ってきて、そんでまた今日は会社行ってそこからすぐ都内出張、ってのも、ありていに言ってキツいかも。
ていうか、昨日のライブの爆音のおかげで右耳が聴こえにくくて難儀しております。
もドゾー。
_ しろまる [http://www.tanteifile.com/tamashii/scoop_2005/10/03_01/ima..]
_ Yoz. [なにやらそれ(原文)を書いたのは松浦社長ご本人ではないかというのがもっぱらの噂ですが…。 いろんな意味で、それでいい..]