去年引っ越ししたときにかなり捨てたんだけど、まだ山のようにあったりする、Tシャツ。相当レアなものも多いのだが、大半はふつーに着ちゃったやつなので価値はゼロなんだけど。
というのも、買っちゃうからなんだけどな。次々と。よさげなものは脊髄反射で買ってしまう。
というわけで、懲りもせず最近も買いまくりですわ。
ちょっと思い出しただけで、
まだまだ買いそうな勢い。
ライブ行くときとか、バリバリ着たいと思います。
もりばやしみほ(hi-posi)、朝日美穂、川本真琴のユニット。3人とも特に好きではないけれど、お友達に同行ということでインストアライブへ。あらかじめ音源も聴いていたけれど、まあ悪くない感じだったし。
小谷美紗子たんのライブを軽く越える人出。おそるべし川本真琴ファソ*1。
小さなステージには3人だけ。バックはカラオケ。ものすごいユルさにびっくらこいた。2曲歌って、Podcast用公開録音を5分くらい。その後1曲歌って引っ込んだ。アンコールはなし。特典引き換えも本人達は登場せず、スタッフからポスターもらって終了。
なんだかスーパー店頭での営業みたいだったw
*1 ほかの二人のファンももちろんいたんだろうが、80%は川本真琴ファンと見た
以前、松本英子がモーニング2でマンガ描いていたのを見つけて、読み切りだろうと思ってそれ以来特にチェックしていなかったんだが、実はこれが連載だったという衝撃の事実。
モーニング2は雑誌だし、過去の号なんてもう読めないよどうしよう…と思っていたら、あらびっくり。Amazonでバックナンバーも買えるじゃあーりませんか! てことで、なんかのついでにポチッと購入。
モーニング2て、全体的にマイナー感が漂うのよねえ。
すでに別格な山下和美の「不思議な少年」はまあハズレなし。オノナツメも悪くはない。中村光の「聖☆おにいさん」は毎回レベルの高いギャグを展開してくれてこれはとても楽しみではある。それでも、あまりコストパフォーマンスは高くはないわなあ。
まーこうして一応買うけどさー。隔月刊だし。
で、本題の松本英子の「荒呼吸」だが、それなりにユルーく面白いと言えば面白い…かなあ。
ヲレが(※NDAにつき削除)3.xに慣れていなかったという要因も大きいような気もするが、なかなか勘所が掴めなかった(※NDAにつき削除)のプログラミングが、ようやくモノになりそうな予感。
状況的に少し問題があって、個人と会社で(※NDAにつき削除)の申請を出していて、会社の方は(※NDAにつき削除)に加入できたものの、個人のほうはまだ、つーあたりでねじれ現象が発生していたり。会社で使ってるマシンはPowerMac G5で、もう少しでiMacに切り替えられそうなんだけど、少なくとも今は手元にIntel Macがない。仕方ないから個人のMacBookに(※NDAにつき削除)インストールして会社のほうの作業をやってるわけで。けど、これはまあまだいい。もっと問題なのは実機の件で、会社には開発用の(※NDAにつき削除)がないっちゅーこと。安い(※NDAにつき削除)を買ってもらえるよう申請は出しているが…。こっちについては個人の(※NDAにつき削除)を供出する気にはならんし。
つことで、やや本質的でない障害はあるものの、なんとか頑張れそ
(※以下NDAにつき削除)
危うく買い忘れるところだった。
電撃ホビーマガジンなんて買ったことないんだが、今月は特別。何しろ特集がイデオンで、付録に復刻版プラモが付いてくるのだ!
付録が発表されたとき、「シェリル&ダミド」あたりを期待したんだが、結局妥当なところで¥300イデオンだった。形成色は当時の白ではなく、赤。よくまあこんな金型残ってたな、っていうかあんまり精度が落ちてないように見えるところが凄い。そもそももともと精度がたいして高くうわ何をするやめr
本誌でも30P近いイデオン特集が!
しょっぱなのイデオンはイマイチお顔が好かん感じ。もっとエッジを立てて、顔のパーツは大作りでいいのに。S字立ちもアングルによってはよく見えるけど、イデオンはもっと何考えてんのかわかんないくらいボーっと立っていてもいいのよ。
ザンザ・ルブ、ガンガ・ルブ、ジク・マックあたりはもとのキットも悪くないし、異星人のセンスでデザインされた機体なので、これでいいのだ。ギラン・ドウかわいいよギラン・ドウ。非人型の重機動メカは異星人のセンス…というよりは富野メカなので、眺めていてモヤモヤするこの感じで正解。
いやーいいもん見せてもらいましたw
他のページはあんまり真剣に見なかったけれど、Vダッシュの情報と、ゲドラフ+アインラッド付きのアドラステアの情報は食い入るように見たよ。とりあえずそのへんでもう元取った感じ。
暑い中、窓全開でいい良い風に吹かれながら、読了。
…。

出てくる出てくる魔導士がどいつもこいつも…。夏らしい気持ちのいい暑さの中で、なんでヲレこんな血みどろ変態小説(褒め言葉)読んでるんだろ。
前巻の事件は引き続き最悪な方向へ進展中。弓は引き絞られたと思ったら、まだまだぎりぎりと音を立てて次の巻へのエネルギーを溜めておったか。
フィクションではあるけれど、現実の日本であった出来事を、ここまで正面切ってぶつけてくるとは思わなかった。これをどう着地させるのかが見もの。
6巻7巻はすでに入手済みではあるが、どういうシチュエーションで読むか、ちょっと考えたほうがいいかもw
もドゾー。
Before...
_ Wolfard [(名前戻しましたw) でしょうね。ブログとか見ても、どうも個人は後回しっぽい雰囲気。]
_ Wolfard [(※NDAにつき削除)の申請通りました。ようやく待機リストが消化されてきたっぽいですね。]
_ Yoz. [ああ今そんなエントリを]