某巨大匿名風掲示板サイトの辺境の板で、昨日くらいからごくごく小規模な祭りが進行中。
まだ完全に裏が取れていないのでアレだが、本当だとしたら音楽著作権の保護を謳う某社の姿勢が欺瞞もいいとこだ、っつーのが暴露されるわけだが。
今後の展開が激しく楽しみだー(´∀`)
今月の特集は向島・曳舟・押上つー下町づくし。あのへんは行ったことないなー。
古い民家買って、好きに改造して住む人が増えてる、つーのは、ちょっと注目かも。
松本英子のイラストレポの「長屋の姫」の話は、けっこーツボ。
今月、あとはそんなに面白いとこはなかったかも…。
いやもう、ぶったまげましたよ。少年誌で、というか、商業誌であの手のネタがよく通ったなと。
ああいうオチがついたことで、これまでのエピソードがいかようにも読み替え可能となってしまったわけで、これはまた読み返しがいがありそうな。
この最終回については賛否両論があるようだけど、ヲレはこれでよかったんじゃないかと思う。改造の世界はなんでもアリで、何が起こったとしても翌週にはしれっと日常が続いてしまうわけで、なんかの形で区切りをつけるためには、メタなお話で包んでしまうのがよかろう。そんで、「とらうま町」を包んでしまうやり方として、あれはそれなりに一貫性があるようにも見えるし。
まあ、素直に言うなら、あのラストは感慨深いものがありますた。
もドゾー。