わーいついにヲレんとこもコメントスパムが来たヨ!
がーっとURLだけ書いてあって、サーチエンジンスパムでもあるわけで二重にムカつくね! 即刻削除。tDiaryにも、コメントスパムよけのモジュール欲しいなあ、ってか、書けばいいんだろうけど。
まあ、エロサイトのサーチエンジンスパム以外はひっかからないと思うんで、これまでどおりツッコミ入れていただければ。
しかし、所詮はルールベースのフィルタなので、もしも今後blogへのコメントspamがさらに蔓延するようなことになれば破綻するのは目に見えている。mailのspam対策のように、ベイジアンフィルタを導入する動きもすでにあるようだけど。
まあ、早い話、spam業者は氏ねということで。
ちなみに、今日のタイトルはスネオヘアーの「フィルター」からw
コメント消すときにうっかりエントリも再入力したような形にしちゃったもんだから、RSS/RDF的には大量の新規エントリがあったように見えてしまった模様。mixiからのリファ多かったのは、多分エントリごとに見に来られた方が多かったのではと。
昔のエントリ読む羽目になった方には申し訳ありませんでした。
発覚(ITmediaニュース:SONY BMGのコピー防止CDがrootkitを組み込む)
APIに割り込んでファイルやプロパティキーを隠蔽すること、アンインストールが困難であること、使用許諾の説明が不適切であること等の指摘。
↓
ひとまず応急的な対応(ITmediaニュース:SONY BMG、コピー防止CDのrootkit問題に対処)
ファイルやプロパティキーを隠蔽する機能を停止するパッチの配布。
↓
すでにネトゲのチートプログラム隠蔽に使われている事実が判明(World of Warcraft hackers using Sony BMG rootkit)
↓
パッチにも問題が発見されるほか、さらなる問題点の指摘(ITmediaニュース:SONY BMGのコピー防止CD問題に新たな指摘)
パッチによってクラッシュする可能性、そして、専用プレイヤーソフトが個人情報を送信している可能性の指摘も。
↓
複数のプライバシー保護団体が訴訟を検討開始(ITmediaニュース:SONY BMGのrootkit的手法、集団訴訟の可能性)
イタリアのプライバシー保護団体、警察に刑事告発を要求。EFFも北米で訴訟を検討開始。
↓
SONY BMG社長燃料投下「ほとんどの人はrootkitとは何かを知らないのだから、気に掛けたりしないのではないか」(ITmediaニュース:SONY BMG、DRMソフトのrootkit問題で新パッチ、批判は収まらず (1/2))
↓
ウィルス対策ソフトメーカー各社から、トロイの木馬認定(ソニーBMG製CDの「rootkit」、ウイルス対策企業が検出ツールをリリース - CNET Japan)
ついでに、プロテクトされていないCDのリッピングをも妨害しているとの指摘も。
↓
怒り心頭に達した人たち、集団訴訟開始(ITmediaニュース:SONY BMG、rootkit的DRMめぐり訴えられる、HOT WIRED 米ソニーBMG:音楽CDのウイルス懸念、訴訟に発展)←今ここ!
↓
ヨーロッパ、北米でそりゃもう大変な数の集団訴訟。
↓
SONY BMG全面敗訴。記録的な額の補償金支払い命令。
↓
そして伝説へ…
予言は確実に現実化しつつある模様w
やたー! 2月のつじあやのちゃんのライブ、チケットゲトしたぜ! …とe-plusで当選結果を確認して小躍りしていたら、iPodがあやのちゃんの「君にありがとう」をシャッフルしてきた。これはアレか。天啓?
そこでさらに、脳裏になにかが閃いたので、Amazon行って検索。…やっぱりか!
ふむー。必要なトラックだけiTSで買っちゃったから買わんでもいいかな?*1
ほかにビクターでCCCDで音源出されちゃった人たちも調べてみたら、案の定。
ざっとこんな感じ。こりゃ一斉切り替えですね。
ビクターはCCCDに関してはファンに本当にひどいことをしてきた。謝るのならこれが最後のチャンスだと思うんだが、まあ謝りゃしないわな。
*1 ちょ、GOINGのときと態度が違うwww
超高速インターネット衛星WINDS・愛称「きずな」の0.22%の名付け親になったわけだが、本日、JAXAから封筒が到着。
内容は、WINDSのクリアケースに入った送付状と「認定書」とステッカー。そして、WINDSのフィギュア付きメモクリップ! これはなかなか豪華ではないか!
…っていうか、これだけっていうことは、種子島へのご招待は外れちゃったわけね(´・ω・`)
ネット中継で打ち上げを見守るとするかー。


昨日の京町バのライブでベースのありちゃん(有田さとこ)の姿を見て、そういやロボピッチャーでの活動の方はどうなってるんだっけ、って気になってwebサイトを見に行ったら、10月に新しい音源がiTSで配信になってた。
6月に配信されたのが「ロボピッチャーの起」で、その次だから「承」かなんかだと思ったら、いきなり「ロボピッチャーの死」て!? なんつーか、エキセントリック路線だねえ。
なにやら、ラブソングを作ったことがなかったそうだが、Tr1の「Love Song」はヘンだけとちゃんとラブソングしてますよ。
ヲレの中で。
iTunes/iPhoneにこの人の曲は8割がた入っているものの、実はここ数年シャッフルで再生されても意識的に飛ばすようにしていた。なにしろ、アルバムだけでも40枚近くあるわけで曲の絶対数が違いすぎる。放っておくとやたらに選曲されてしまうのだ。飛ばすようにしていたのは、聴く曲の幅を広げたかったから。
けど、やっぱりこの人はヲレの原点ではあるのだなあ。先日の「ふるさと行きの乗車券」の件で「ホームにて」が脳内ループしたあたりで、それ以降自制が外れてちょっとした中島みゆきブームに。
CDで持っているのは『36.5℃』以降で、それ以前は気付いたときに買っといた数枚をのぞき、あとはLPレコードだったりカセットテープしかなかったり。この際だからCDで揃えてしまいたい(紙ジャケも出てたことだし)けど、結局iTunes/iPhoneでしか聴かないんだったらiTSで買ってもいいじゃん、つー気もしないでもない。
悩ましい…。
ちなみに、今日脳内ループしていたのは、『グッバイ ガール』に収録されていた「吹雪」。アルバムとしてはそう好きな方ではないし、この曲自体もそんなに好きじゃないんだが、今日の気分はこんな感じに虚無が降り積もっておりましたですよ。
映画「スター・トレック」の、100年後に起こったプロローグ。
久しぶりに向こうのコミックを読んだけど、コマ割りと人物の構図が平板で絵が止まってる、って感じてしまうのは、日本のマンガの文法で読んじゃうからかしらん。
とりあえず、パラ見したあと台詞を真面目に読んでる。
今日は都内某所出張。
APECを控え、厳戒態勢のおかげで新幹線や駅のゴミ箱も封鎖されて、デイパックの中にゴミ入れて持ち歩いたさ。
さらに閉口したのが、警察官の多さ。警戒しすぎ。
うろうろしてる警察官見ると、不快な記憶がよみがえって、それをトリガーに脳内で問答シミュレータが勝手に走り出してしまう仕様。シミュレータ動作中、脳内の警察官があまりにも不遜な態度なのでどんどん腹が立ってくるが、ちょっと待てそれは妄想だから落ち着けヲレ。
職質対策用iPhoneアプリあるといいかもな。ボイス/ビデオレコーディングしつつ、どのように行動すべきかアドバイスしてくれるとか。弁護士会へのエマージェンシーコール機能付き。
もドゾー。
_ 謎工 [このエントリの10日・5時53分コメント http://www.sysinternals.com/blog/2005..]
_ Yoz. [げ! 確かにXCPって「Macにも対応」を謳ってたんですが、SONY BMGの奴には入ってないみたいだったのでガセだ..]
_ shiro [げ、な、なんだってーーー(AA略 Mac 対応してたのか。いろんな意味でスバラシイなゴルァ]