富田靖子ちゃん主演で、放送中に木村一哉が事件を起こしたもんだから話の展開が無茶苦茶になったあげく、黒歴史として封印されてしまった大映テレビ制作ドラマ…。その名は「疑惑の家族」でした。もう何年もひっかかっていたので、ようやくすっきりした。
Google偉大なり。
この週末avex以外にもいろいろ動きがあったようで、ちょっとまとめておこうかと。
59 名前:名無しのエリー メール:sage 投稿日:04/09/21 13:18:03 ID:m3j66Jtj
>>54
TELで聞いてみたら、ヨソはヨソで
当社は今後も基本的にはコピコンでいきますだとよ
なんで小島麻由美は回避なのかも聞いたらアーの意向らしい
まあ若手の社員の言ってた事だがな こんなとこに思わぬ伏兵が…。まだまだ、問題は終ってないですよ。
インディーレーベルから出た最新アルバムがiTMSに追加。7曲入りで¥900。お買い得。
これで、美紗子たんの既存のアルバムはすべて揃ったことに。えらいこっちゃ。あとは、昔のシングル、特に「自分」を追加してくれないかなあ。カップリングの「Mother」はライブでしか聴いたことがない…。
川越特集。菓子屋横丁くらいしか行ったことないんで、イマイチよくわからないんだけど、マメに歩けば地味に面白そうだな、とは思った。
プロジェクト松は、今回は和み系ですな。こういうのもよし。
アバデデ様…馬鹿な死に方を…(;´Д⊂
この10話にはどうも因縁があって、本放送時(といっても、ヲレの田舎では東京12チャンネルでの放送より遅れて放送されていたわけだが)にも、その後何度かの再放送でも、必ずこの回だけは見逃してしまっていた。つまり、本放送以来20年目にして、はじめてちゃんと見る機会だったりする。やでうでしや。
まあ、気にしてる人は多くないとは思うけど…(´・ω・`)
OpenDarwin亡き後、Mac OS Xのソースコードから派生プロダクトを作っていくためにMac OS Forgeが立ち上げられたわけだが、一昨日くらいからこれが停止している。"for system improvements"だそうで、なんだかちょっとだけ楽しくなりそう。
つーか、早く再オープンしてくれないと、一昨日まで見てたCalendar Serverのページの内容が見れなくて困るんですけど!
特集は谷根千。マンネリな気もするが、古今亭志ん生を軸にしてみせたり、切り口には工夫が見られる。まあまあ面白かった…かな。煎餅屋と喫茶店は良い感じ。
修悦体の佐藤修悦さんが今日暮里駅にいるのをいいことに、特集の中で取り上げてみせるあたり、ちょっと卑怯だと思ったw
インタビューは濱田マリちゃんだったんだけど、あの人が千駄木に住んでて、しかもミョーに馴染んでしまっている、というのは、ちょっと意外。
第2特集の『「さぬきや」の謎』は、ちょっと面白かった。
東京電力の人の長靴の話とかも。
ふむ、つーことは、案外今月は良かったのかな?
プロジェクト松は、「人」がメインディッシュの回の方が面白いかなー。
advantage Lucyが、ここ数年ライブ会場とかの限定発売CDとかで発表してきたレア音源をまとめたアルバム。ヲレはそれなりにちまちま集めていたけど、持ってない曲&特典CDのために購入。iTS(iTunes Plusだ!)で買ってもいいんだが、ルーシーのCDはデザインが綺麗なので持っておきたいの。
持ってなかった曲は、Tr1の「Windy sunny Friday」(MDを店頭で書き換える方式の音楽配信でのみ配布された曲でかなりレア)、Tr3の「Weekend Wonder」(チョコラBBのCM曲で音源化されていない)、Tr4の「Photograph」(キャラメルボックスの演劇で使用され、そっちのCDに収録)。「白い朝」のライブ版も嬉しい。そんで、特典CDの未発表曲「冬のマリン」は海っぽい音や声がかわいい。
最近のルーシーはほっと安心して、落ち着いて明日に向かえる感じ。
リアル本屋に行ったら、伊坂幸太郎の「魔王」が文庫化されて平積みになっていので、しばらく迷った後購入した。
少年サンデーで、これのジュブナイルアレンジ版が連載されていて、ちょうど先週第一部が終わったところ。これ、ちゃんと毎週読んでいた。さらに、モーニングではこれの時系列的に後の話になる「モダンタイムス」が連載されていて、それも途中から引き込まれて読んでいたりもしたので、結構縁があるというかまんまとメディアミックスに乗せられていたというか。
文庫の購入を迷ったのは、この「まんまと乗せられ」感がちょっとひっかかったため。最終的には毒喰わば皿までメソッドを採用したわけだが。
世間的にずいぶん評判になっていたので、カタルシスありありの痛快娯楽作なのかと思ったらさにあらず。モダンタイムスでも感じたけれど、登場人物の身体性が希薄なぶん、作品世界の空気感で読ませる感じ。いや、面白かったですよ?
結果的に漫画版と比較して読むことになってしまったが、漫画版はずいぶん少年漫画らしいダイナミックな見どころを作って頑張っているなあと感じた。もっとも、キャラクタや伏線が回収されていなかったりして、あまり成功しているとは言えないかもしれないが。前半に出てきた殺し屋その1とか、うまくすれば主人公の行動原理を補強できたのかもしれないのに、なんかフェードアウトしちゃったし。第二部で使っていく…には、小説版の「呼吸」からはだいぶ違う話にせざるをえないだろう。
とりあえず漫画版は生暖かく見守りたいと。
時系列的にあとの方になる「モダンタイムス」は本作との直接的な関連はないけれど、それでも登場人物の名前や出来事が断片的に語られたりはしていたので、多少そのへん理解はできたかもしれない。後の世では、本作の出来事も過去の話になっていくわけか。当たり前ではあるんだが。
こちらは10月に加筆修正の上単行本化されるとのことなので、チェックしてみたい。文庫版が出たら、かな。
今どきISP云々というのもどうかという気もするが、90年代に個人でネット接続するようになってからこっち、ほぼ一貫して利用してきた@nifty*1とDTIの契約プランを見直すことにした。
ていうか、もう接続自体はCATVになってるわけで、どちらも「接続サービス」としては全く利用していない。webサイトだってさくら借りてるし。ほとんど、mailアカウントの維持のみが目的*2。にもかかわらず、なんとなく以前契約したプランのまま放置していたわけで。小額ではあるが、ちょっと無駄な料金を払い続けている。
とりあえず、@niftyのほうは、mailアカウントさえ残ればいいので、最低金額のプランへ変更決定。ていうかもう手続きした。DTIのほうは、プランが変わるとmailアカウントのドメインが変わったりする恐れがあるので、一応問い合わせ中。
どっちのISPにもずいぶんお世話になった。これからも利用するとは思うけど、必要以上に貢ぐのも不健康ではあるよね。
昨日買ったHAGLOFS CORKERには、いきなり過酷な性能テストとなってしまった。
一応、H+(HAGLOFSのショップ)のお兄さんと防水に関する話はしていて、InCaseと同程度の撥水性能はあるし、ファスナーも防水ではないものの布がかぶるようになっていてある程度はいける、けれど、雨の中運用するならレインカバーの使用をお勧めする、とのアドバイスを得ていた。今朝は雨降りだったけれどそんなひどいことにはなるまい、と、たかをくくってレインカバーなしで背負って出勤したわけだが…。
とりあえず、朝のうちの普通の降りであれば、それほど問題はなし。中に雨が染みることもなかった。
が、さすがに夕方のは違った。
台風15号がモロに直撃。暴風雨の中で瞬殺でパンツの中までびしょびしょになる40mm/hの雨はだてじゃなかった。
中に入れてた少年サンデーあたりはしっとりと湿っていて、MacBookは無事だったもののもう少しでヤバい感じ。どうやら布と布の縫い目の防水が少し弱い感じ。
まあこれでどんなアンバイかわかったので、今後の運用の参考にしたい。
もドゾー。
Before...
_ Yoz. [そのとおりです…(恥]
_ takechi [富田靖子主演で木村一八…つーと、「なんて素敵にジャパネスク」を思い出すんですが(笑)]
_ Yoz. [いっぺんも見なかったです…>ジャパネスク 靖子ちゃん、TVは外しまくりましたからね。少し前、業の深い女役連発でようや..]