今日はほとんど客先で作業だったので会社にいなかったんだけど、会社に戻ってみたらamazonから「誰が「音楽」を殺すのか?」が届いてますた。ぽちぽち届き始めた模様。
その後すぐにmailも来て、GOINGの「サンキュー」と原田郁子ちゃんの『ピアノ』も発送したとか。このへんは週明けだねえ。
そんで、そんで、もう一個届いたよ。
iMac G5!! キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ッ!!
んでも、持ち帰るのは月曜日。今日は(も)会社出た足でそのまま都内へ遊びに行っちゃうので…。
電車の中で2章まで、つまり、輸入権の章とCCCDの章まで読了。輸入権の話は、当時の怒りが蘇って、ムカムカしてきたよ。
津田氏はリスナーとレコード業界を極力公平に描いていて、好感が持てる。レコード業界の失策続きが原因とはいえ、現在は相当苦しい状況にあることもおさえつつ、おかしいところは厳しく指摘しており、読者も冷静に状況を考えることができるのではないかと。
すでに、2章の段階で、必読書認定。
なんか知らんが、毎日そろそろ寝るかという時間に放送開始。しかも2話ずつ。殺す気かヽ(`Д´)ノ
ERは第1シーズンから観てて、第8シーズンあたりまではフォローしていたんだが、グリーン先生やベントンが舞台を去ったあたりでテンションが低下。そのまま観なくなっていた。
12シーズン、ってことは、もう10年以上経ったのか…。
久しぶりに観たERの顔ぶれはあらかた変わってはいたけど、受付のジェリー(白髪増えたなあ)や、ナースのヘレエ(変らないなあ)の顔を見つけたときにはちょっと嬉しくなった。ケリーもまだ残っているらしい。ヲレが大好きだった、受付のランディがもう出ていないらしいのは残念。
しかし、顔ぶれは変わってもやってることは同じだなあw 職場恋愛も大概にしろwww
12シーズンは今晩の放送で終了し、29日からは13シーズンの放送が始まるらしい。どうすっかなあ。見なくてもいいような気もする…けど一応録画予約、と。

Niftyがやってる、Zepp Tokyoの2Fにあるイベントスペース「TOKYO CULTURE CULTURE」。ここの人気企画のひとつ「間取り図ナイト」に行ってきますた。ヲレも不動産物件サイトを見はじめると止まらない間取り図好きではあるので、前からこの企画には行ってみたくてですね、ようやく今回スケジュールが合ったということで。
「間取り図ナイト」ってのは、要するに不思議な間取り図を愛でるトークショウとでもいうか。回を重ねて今回で8回目。
えーと、結論から言ってしまうと、まあまあ面白かった、というところ。
実在する変な間取りは、面白い。けど、大家→不動産屋→メディア→クライアントの流れの中で、操作ミスとか、おざなりな描画とかそんな理由で発生した変な間取り「図」にツッコんでも、そんなに面白くないと思うんだ。今回8回目でネタぎれなのかもしれないけど、そういう物件がちらほら。*1
理想を言えば、変な間取り図、もしくは、一見普通の間取り図があって、それが実際にはどういう物件であったか、という驚きを共有できればベストなんだけど。
そういう意味では、ヲレは「間取り図」好きというよりは、「間取り」好きなのかもしれん。
CULTURE CULTUREのイベントは、ロフトあたりよりもライトな感じでサブカル臭もウスいので、気楽に楽しむにはいいかも。今度また行ってみよ。
*1 描画の過程でアートと化した間取り図があったけれど、あれはOK。
もドゾー。
_ りょ [はぴーばーすでー。]
_ Yoz. [ありがとうございます…(;´Д⊂]