クライアントと電話している時に、このへんもグラっときたもんだから、電話しながら地震情報サイトを確認。中越方面は震度6近くということで、ずいぶん不安になってしまったよ。クライアントが少しも地震に反応しなかったのが、ちょっとムっと来た。
帰りにコンビニで募金を追加投入(微々たるもんだがなあ…)。
長岡で車ごと土砂に埋まってしまった、母親とお子さん二人。今日4日ぶりに発見されて、奇跡的にお子さんは一人救出、一人は今も救出作業中、そしてお母さんは…残念なことに。
この発見には、「電磁波人命探査装置」なるものが活躍したんだそうだ。→ITmediaの記事
すごいことになってるなあー。いわゆる「生命反応」みたいな感じで、探知できるんだ。たくさんの人を助けてもらいたいです。
昨日「通常7〜11日以内に発送」って表示されていたのに、今日になって「まもなく発送されます」にステータスが変化したよ。えーっ?! いや、まあ、届くんならいいんだけどさ…。
季節ごとリリース企画の秋・冬モノ。11月のアルバムで完結して、コンプリートするとスペシャルグッズが全プレですよヽ(´ー`)ノ
春や夏の曲みたいな冒険は感じられないけれど、あやのたんの持ち味を活かした、綺麗な曲です。
「ゆびきり」でピアノやストリングスの傍らで何気なく鳴ってるウクレレがかわいい。「星降る夜のクリスマス」はプロデュース/アレンジが富田恵一ということで、イカニモという感じw
ヤマハミュージックコミュニケーション所属の大御所&若いモンのコンピレーションアルバム。こんなの出てるの気付かなかった。
まずは大御所の皆さん。中島みゆき取締役、谷山浩子さん、遊佐坊、矢野アッコちゃん、あとインスト組の西村由紀江と中村幸代。
中島さんの「地上の星」と「月夜同舟」は、すでに音源持ってるのでイラネ。
谷山さんは「よその子」と「学びの雨」なんだけど、ヲレこのへんの曲はそんなにいいと思わない…。
遊佐未森は「オレンジ」と「I'll remember」なんだけど、後者はいいねー。DVDに入っていたので聴いてはいたけれど、iPodで聴けるようになって嬉しい。
矢野顕子さんは「Nobuko」と「Night Train Home」。いや、普通にいいですな。ヲレのiPodには、在広東少年のライブ版とか入ってるんで、ちょっとギャップがw
西村由紀江も昔の何枚か持っているけど、ある種ベタなイイメロディは健在か。中村幸代さんのはスケール感あっていいですな。
でー、若いモン組の伊藤サチコと拝郷メイコですが、どちらも初めて聴いたけれど、なかなかいい感じではないの。かなり他の曲聴いてみたくなった。ちょっと得した気分。
今回の裏主人公はハンニバル・ゲン。バッフの地球からドバを乗せたバイラル・ジンが発進。ドバが来る前に巨人を倒せば手柄になる、そう考えたハンニバルが、いろいろ動き出す、というお話。
例によって例のごとく、むらっけなイデの気まぐれなパワーアップでデタラメな勝ち方をするイデオン。ハンニバルのガドモア・ザンは沈んでしまうが、ギド・マックで脱出したハンニバルは、ソロシップを追いかけてきた地球連合軍艦隊のマーシャル・フランクリンと会談。どちらの地球も、2、3年ほど前から流星の直撃を受けているという事実を知る。
そして、その流星はソロシップが発生させているフシがある…((((;゜д゜))))ガクガクブルブル
常識を基準として認識している現実・リアルがどんどん失われていく不安感…。
で、ハンニバルの今日のおやつは柿の種かなんか。
■ソニー電池:搭載の富士通パソコン発火でやけど−事件:MSN毎日インタラクティブ
富士通ノート炎上キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ッ!! っていうか、ソニー、昨日の決算発表時に隠してやがった!
両社は原因を調査中だが、富士通は「事故はPC本体ではなく、電池に起因する問題との認識をソニーと共有している」と説明している。しかしソニーは「原因を究明中であり、電池が原因の発火事故とは認定していない」と話している。
[ソニー電池:搭載の富士通パソコン発火でやけどより引用]
何か言うたびに裏目裏目に出るオモシロキャラのソニーさんの身に、今度は何が起こるか。生暖かく見守りましょうw
うぶんつたんの6.10がリリースされたので、うちのLinuxマシン*1もアップグレードすることにした。
が…。
ISOイメージをダウンロードして、CDに焼いてブート、インストーラを起動してみたが…ない。「上書きインストール」とか「アップグレード」とか、そういう選択肢が一切ない! まさか、あの洗練されたLiveCDやインストーラを持つうぶんつたんが、GUIでアップグレードする方法も用意してないなんて、そんなことあるわけないよね? ね?!
…そんなことあった orz
激しく面倒くさくなったので、CDから起動してHDD初期化してインストールした。
*1 ほとんど寝てる
力みのないナチュラル日常ポップス。種さんのボーカルは湿度低め。アレンジに乗ったギターの音色の間を涼しい風が吹き抜けていくように気持ちがいい。
長く聴けそうなアルバム。
「Uh Baby Baby」ってタイトル、「〜愛だけでなんとかやりくりしないで」と続く*1のかなと思ったら、全然関係なかったw
*1 『Locked in Heaven』収録の「Baby Baby」
まあそのご多分に漏れずiPhone 6を買ったわけだが。いやいや仕事兼用ですよ。
ケースの類いは「薄い」「あんまり主張しない」「できればバンパー系」「ストラップは付いてもいい」という方針で探しているんだけど、まだもう一つぴったりなものは登場していないみたい。iPhone 5で使っていたCAZEのバンパーがなかなか良かったので、iPhone 6用も期待していたんだけど、今のところバンパー系は未出荷。とりあえず、背面まで覆う系のケースが出たので、まずはこちらを試してみることにしたよ。
CAZE Zero 5 Tough for iPhone 6であります。ヲレが買ったのは、オレンジ色。
Zero 5 Toughは、TR90素材の透明ケース。5色のカラフルなラインナップと、5面をしっかり覆う形状が特徴。他のケースは、天面や底面が大きく開いているものが多いもんね。ハード系の素材でこれをやろうとすると、はめるときのテンションを逃がす方法を考えないといけないんだけど、このケースの場合は4つの角にスリットを入れる手をつかっている。角から落っことしたときにどうなるのは微妙なふいんき(なぜか変換できない)はあるが、デザイン的なアクセントに見えなくもない。

装着して正面から見ると、上下左右が覆われているのでぱっと見バンパーっぽい。厚みは(最薄部が)0.5mmということで、邪魔になる感じはしない。iPhone 6本体はサラサラな手触りで落っことしそうになるけれど、これ付けると手に吸い付く感じなので落下防止の効果もありそう。

底面は、穴開けの精度がかなりすごいことになっている。スピーカー穴、マイク穴、イヤホン穴、Lightning穴全部寸分のズレもない。けど、タイトすぎて、コネクタのサイズがちょっと大きいと入らないだろうなあ。サードパーティのLightningケーブルはまず無理ぽ。

右側面にはストラップ穴も。穴付近は補強もされているし、ケース全体でがっちり本体に食いついているので、引っ張っても取れちゃいそうな感じはしない。ケースの手触りともあいまって、落下の心配はかなり軽減される。ちなみにこのストラップは色を合わせて適当に買ったもので、付属はしません。

背面から見ると、普通に覆ってるだけなので面白みはない。けど、透明なのでいろいろ挟んでデコってもおk。ちなみにここで入れてあるのは、とんちピクルスさんのCD買ったときにもらったおまけステッカー。本来は渋い緑色なので、ケースの色をよく考えて入れるべきだったかも。
ケースの厚みはカメラの出っ張りよりは微妙に薄いので、そのへんの保護は期待しないほうがいいかも。

で、これ、透明なケースのいいとろこで、アクセシビリティで「LEDフラッシュ通知」をONにしていれば、通知時に表からでも綺麗に光って見えるよ。カメラ撮影時に変な反射しないといいけど。
というわけで、もうお気付きのとおり、今のところこのケース、結構気に入っている。お値段もそう高くないし、悪くないですよ、これ。
もドゾー。
_ 大箭 [ボキもあっという間デシ。 最近は季節があっという間ですね。 桜を見ないうちに春が過ぎ、水着のおねいちゃんをロクに見な..]
_ Yoz. […はッ! 今日ももう19:30だ…(泣 まあ、2週間前まではバリバリ遊んでたんですけどねw>ヲレ]