俺様用メモ。前回4/1に行ったようだが、まだ震災ショック状態だったためここに記録してなかった。何日経過したっけ、ってすぐわからないの不便。ちゃんと書いとこ。
夏に向けてだいぶ短くしてもらった。すっきり。
梶尾先生エマノンシリーズの最新刊。9年ぶりだそうな。おもいでエマノンが1979年発表なので、驚くなかれ30年続いてるシリーズっつーことに。
鶴田謙二の挿し絵という「肉体」を得て、エマノンというキャラクタがぐっと実在感を増し…と書こうかと思ってよく考えたら、鶴田謙二のキャラが付いてからあんまり読んでねえや。そんなヲレの脳内ですら、エマノンといえば鶴田謙二の絵、という回路ができ上がっているようで、ずいぶん力のあるキャラクタではある。
楽しみに、ちまちま読んでいこう。
もドゾー。