
Amazonより着弾。
ひとしきりブーンドドドして遊んでみた。とりあえず今日はV2の状態で。アサルトガンダム、バスターガンダム、アサルトバスターガンダムと、ちびちびと味わえるところが素晴らしいw
全体的に作りは細め。ビクトリーシリーズは足がぶっとくて、そこに味わいがあるのだが、ちょっとこの腿も脛もヒョロヒョロで悲しくなる。頭が大きくてお顔がぶちゃいく、というもっぱらの評判だが、ヲレ的にはまあアリ。ビクトリーは頭大きめな方が、ウッソのキャラクターに合うような気がする(でも変形に干渉したらアウト)。
例によってミノフスキードライブ外してバスターパーツに付ける、ってのがヲレにはどーも納得いかないんだが、まあ今日は素のV2の話のみってことでまた後で。
DS互換で裸眼立体視機能付き、という仕様のみが発表されており、その裸眼立体視をどのような技術で実現されているか謎が謎を呼んでいるわけですが。
シャープの3D液晶とか、交差法とか、はっきり言ってちみたちは考えが浅い!
ヒントはDS、つまり「Dual Screen」にあるのだよ。3DSでは、この2つのスクリーンで立体を表現します。
2つのスクリーンを、ちょいとこう斜めに組み合わせだな、その間にハーフミラーを置くと…なんと、地上オブジェクトと空中オブジェクトが立体的に重なって見えるよ!! 名付けて「ワイバーンF-0方式」!
…ダメかな。
もドゾー。