Amazonからまとめて*1いろいろ届いたので、ひとまず「買いました」メモ。
郁子ちゃんのソロ三部作の〆の一作。
iTSで配信された「銀河 (short version)」のshortでないパージョンがタイトルチューンとなっているわけだが、なんなんだろうな、この寂しいような満たされたような不思議な感覚は。
前作『ケモノと魔法』にも入っていた「青い闇をまっさかさまにおちてゆく流れ星を知っている」の別アレンジも収録。前のアレンジの緊張感が好きなんだけど、こっちもまたよし。
畳んである歌詞カードを広げるとA1くらいの大きさになって読むのが大変なんだけど、裏を見てびっくり。郁子ちゃん自筆の細密画が裏面いっぱいに! セフィロトの樹的な、リトグラフ的な何か。こりゃすげえ。部屋に貼りたい…ような怖くて貼れないような。
ともあれ、傑作の予感!
*1 と言いつつ、3つとも別々に発送しやがった
もドゾー。