世の中、1アウトで社会的に抹殺されちゃう(シューティング用語で言うところの「一発死に」)感じで、なんつーか息苦しすぎる。余裕ないんかなあ。
前作の『気配と余韻』の電波に恐れをなしたヲレは、結局それ以来このアルバムはほとんど聴かず、新しいアルバムについてもノーチェックだった(怖くて)。けど、なんかの拍子に恐る恐る公式サイトまで試聴しに行ってみたら…あら結構いいじゃない。
つーことで、まだちょっとビビりながらも買ってきました。絵本パートはまだほんのり怖いw
とりあえず、リッピングのみ。
いわゆるケータイ的若者論かとおもいきや、どうやらファスト風土的な論へと展開するらしい、ということで、買ってみた。
とりあえず、積んだのみ。(こんなんばっかしや…orz)
もドゾー。