カーターに移植する腎臓をもらいに行く病院の担当医がロス先生で、移植コーディネーターがキャロル、んで、移植を受ける病院にベントン先生が勤務している、と。でき過ぎっちゃーでき過ぎだが、まあ最終シーズンのお祭りだからいいよね。最後のクレジットで、エンディングテーマに乗せてこの4人が順に紹介されたとき、あまりの懐かしさに涙が…。
そしてびっくりだったのが、サブエピソードで登場した老人役が、アーネスト・ボーグナインだったこと。似てるなとは思ったけれど、あのギラギラした男がすっかりいいお爺さんになっててねえ。
(追記)
ドナーの少年のお祖母さんはスーザン・サランドンだったのか! すごい贅沢なもの見た!
もドゾー。