ディスクユニオンで購入。¥350(泣)
2002年に発売された、伊藤サチコのメジャーデビュー第一作。
内省的な作風はこの頃から一貫しているうえ、デビュー作ってことでそのへん固め打ち状態。ちょっとした遊びを入れる余裕もない感じで、通して聴くのはちょっとしんどい。
これもディスクユニオンで。
GOING UNDER GROUNDの松本素生と河野丈洋がそれぞれ1曲ずつ提供していたので、出た当時に買おつもりでそのまんま現在に至る、と。やっと手に入った。
素生の提供曲はTr4の「春風スクランブル」で、丈さんのはTr5の「イナーシア」。どっから聴いても素生曲であり、丈曲であるところがスゲエw 上手に歌いこなす松たか子、侮りがたし。
怖いものは正直苦手なんだが、支援購入。
今年中発売予定のセガ+チュンから発売されるサウンドノベル「428」が本当に出るまで、支援の手を緩めるわけにはいかんのだ。「街」ファンとしては!
もドゾー。
ワシも買うたよ〜>忌火起草<br>単純にサウンドノベルシリーズが好きだでのう<br>オリジナルが出たときはPS3本体と同時買いするか迷ったもんじゃが...買わんで正解だったようじゃ<br>つか全然怖くない気がするのはオサーンになって感性が鈍ったっちゅうことかいのう?
なあんだ、全然怖くないんですね。どれ、ちょっとひとシナリオ…<br><br>うわああああん!!!