■「ダビング10を人質になどしていない」「メーカーは“ちゃぶ台返し”だ」 権利者団体が会見 (1/2) - ITmedia +D LifeStyle

マイクパフォーマンスのアピール合戦って、なんかこう白けるのよねえ。
ていうかね、なんでタイムシフトやプレースシフト、データフローのデッドエンドであるHDDへの録画によって、補償しなければならないような経済的損失が発生するのか、納得いく説明をいつになったらしてくれるのやら。
ていうかていうか、
「補償金は、莫大な利益を上げているメーカーが、その一部を権利者に還元させようとするもの。現在、保証金は消費者が負担するという建前になっているが、事実上メーカーが負担しており、メーカーもそう自覚している」(椎名さん)
[「ダビング10を人質になどしていない」「メーカーは“ちゃぶ台返し”だ」 権利者団体が会見 (1/2) - ITmedia +D LifeStyleより引用]
って、そんなこと言っていいの? 補償金のタテマエ上の意味はそういうものじゃないはずだけど。それこそちゃぶ台返しじゃね?
もドゾー。