ほとんどiPhoto目当てで購入。他のアプリはオマケだなあ。
iPhotoのバージョン1.0はそりゃもうポカーンなものだったが、これほど奇跡のように毎回良くなっていくソフトってのも珍しい。今ではかなりのお気に入りつーか、ないと困る。
UIがiTunes6系のつるぺたアピアランスになっちゃったのは、なんかなあ。こういう、標準パーツで作れないUIをAppleが率先してやっちゃうのはいかがなものか。
去年の10月に出た3rdアルバム。こないだ買った『僕の場所』は2ndで、1stの『さようなら、木』は未購入。
2ndと比べると曲調のバリエーションもずいぶんと広くなっているような。音がずいぶんと豪華になってるけど、いじりすぎな気もしないでもないなあ。下手すると声がおもちゃっぽく聞こえちゃう人だから、楽器はもっと生音っぽいほうがバランスが取れるんじゃないか。よくわかりませんが。
普通に好きなのは、1曲目の「1.2.3」とか、8曲目の「心心と」あたり。6曲目「東京の空」)は変拍子っぽい変なリズムが面白いんだけど、歌詞がエキセントリックでちょっと引く。
『僕の場所』の何に魅かれたかっつーと、「この人はこれを表現しないと破裂して死んじゃいそう」ていうのっぴきならない感じだったように思うんだけど、3rdともなるとちょっと余裕が出てきちゃうかね。いや、それはそれでいいことだとは思うんだけど。
よーしパパ次は拝郷メイコ聴いちゃうぞ!
散歩の達人誌で連載中の毒入りマンガレポがあろうことか単行本に!
散達本誌では、2Pにぎっちりとコマ*1が最密充填されていたので、判型の小さい単行本だとどうなるのか心配だったが、すべてのコマをバラして数ページにレイアウトし直すというコロンブスの卵でクリアー! 見事だ。
書き下ろしありのの、毎年の散達編集部の年賀状*2ありののでお買い得。ただし、ゆめゆめ散歩のネタ本にしようなどと思わないほうがよかろうw
今日買った2冊は、両方blogで紹介されてて、気になって買ったもの。 「ネクラ少
もドゾー。