えーと、あと3時間ほどで締め切りなわけですが。
参考になるかどうかはわかんないですけど、この辺で関連エントリがまとめて見れますんで、ゼヒゼヒ。
結局、ここに書いたようなことしか書けなかったなあー。
よく考えたら、エントリごとにタイムスタンプなんか表示されないんだった orz ↑のエントリは14:00頃書いたものでした。
提出された方、お疲れ様でした。
さて、結構な数の人たちが意見を提出されたようなんだけど、ちゃんと反映されるといいですなー。反映されなかったら反映されなかったで、その時はきちんと怒りましょう。ちゃんと意見言ったんだから、堂々と怒れますよ。ええ。
アルバム『h.o.p.s.』の2曲目。「Fire Grow」から一転、テンションの高いフィルインから始まる、オープニング曲を運命づけられた曲。
曲調的には『ホーム』の「さびしんぼう」路線。従来のGOING路線で綺麗にまとまった曲だし、ライブ一発目の点火用に最適。サビ部分に突入する直前にポテンシャルが最高潮になって、元気のいい「♪ロール アンド ロール」のサビでモーメントが加わってもうキリモミ状態ですよ。
が。
どうもこの曲、あんまり印象に残らない。
これまでは、この曲のようにテーマが「青春の旅立ちの不安とエネルギーと歌」という割とありきたりなものでも、誠実な言葉の魔法でハートど真ん中を射ぬいてきたGOINGだった。が、この曲はどうもその魔法が効果薄めな模様。それなりに悪くは無いんだけど、今一つ後に残るものがない。聴いていて意識がぐいぐい向いちゃうものが感じられなくて、するっと流せてしまう。まあ、すべての曲に神がかったフレーズを期待するのは贅沢というものかもしれないが。
繰り返すけど、曲はいい。ギターもドラムも良く鳴っていて気持ちいいし。高音苦しめのボーカルはもうちょい頑張れ。
(追記)
「ロール アンド ロール」というタイトルの考察。
普通に考えれば、"Roll and Roll"で「転がり続けるよ」という意味であろうと。しかし、「ドラマ」という比喩が使われているので、"Role and Role"かもしれず。だとすると、ちょっと深読みできないこともないか。
まあ、素生がそこまで考えているとは思えないわけだがw
void GraphicWizardsLair( void ); //さん経由。
それは白衣着用で眼鏡をかけた理系研究者(ルビ・マッドサイエンティスト)の方々にお茶を運んでいただき、あまつさえ同席し、各々の専門分野について熱く語っていただくというコスプレ・カフェ。
[マッドサイエンティスト・カフェより引用]
うはあ! これはすごいこれは。
今年の日本SF大会@横浜(HAMACON)の企画らしい。女子向けらしいけど、ヲタ女子にも白衣・メガネ萌えのダメ人間がいらっしゃるってのは結構意外な発見だったりして。
ウェイター…もとい、マッドサイエンティストの皆さんのプロフィールを見ると、専門分野とか好きなマッドサイエンティストの項目はあっても、スペックとか外見の項目はないのな。ヲタ女子の萌えポイントがそこにはないか、というと、決してそんなことはないと思うなあ。他の狙い所はばっちり作り込んであるのに、ここにぽっかり隙があるのは、やはり企画側にどっか自信がないからであろうw いや、いろんな趣味の人がいるから、心配ないと思うよw
いやー、ヲレちょっと行ってみたいなー。
「君の場合、根本的に研究者には向いていないと思うね。もう帰っていいよ」とか言われてぇー!←倒錯している
もドゾー。
今回のパブコメは、なんか形式が気軽で送りやすかったですね。<br>僕の小学生の作文レベルでも気兼ねなかったし。
乙ですた!<br>やっぱ、文化庁がね、異常だったんですよ。<br>パブコメ募集期間の短さといい、書式といい、その後の対応といい。