ビクターのwebで一部試聴開始。12月8日発売。
今回の聴きどころは素生のボーカルのような気が。これだけ力強いボーカルは初めてかも。
日曜日にライブで聴いてくるです。
しかし、こ、これは…。
全日本胸キュン党代表・ゴーイングが贈る
とっておきのラブソング
[「同じ月を見てた」webページより引用]
どんな馬鹿がこういう能のないアオリを書くのか、是非顔写真を含め住所氏名まで公開していただきたいところ。*1
*1 今日ほど一般webページにTrackBackできればいいのにと思った日はない。あれがGOINGを支える人間の平均的なセンスだと思われたら、ファンであるヲレたちが迷惑だ。そもそもGOINGに迷惑だろ。いいかげんに反省しろ。いや、反省しなくてもいいから今すぐ氏ね。>糞コピー担当者
ひとりデスマの中、プログラミングに過剰適応した脳のバランスを取るため、どっぷりアナログでユルめの本を読みたかった。てことで、買ってみたのがこれ。
なにしろあんまり時間がないので、仕事でキレそうになったり、嫌なmailを読む前に心を落ち着けたりするような隙間の時間を使って読んだよ。基本的に、文章が1P+イラストが1Pで一組、という構成なので、こういう読みかたにうまくハマってくれた。
世の中に存在する変な生き物を集めて、戯けた文章と必要以上にリアルなイラストで淡々と紹介する、という内容。登場するのは、「クマムシ」(←これ好き)とか、「ボネリムシ」とか、「ウミグモ」とか、そういうやつ。アカデミックなかほりは微塵もなく、ベタなコラム風味だったりするのでちょっと拍子抜けしたものの、まあこれはこれで良し。もう少し詳しい生態も知りたいけれど、それはまた別の詳しい本を読むなりすればよいのだ。
で、この文章が妙に80年代っぽくてしっくり来すぎて気持ち悪い、と思ったら、筆者は同い年の人でした。つか、バジリコって出版社自体が、なんかちょっと懐かしいサブカル臭が。
もドゾー。
試聴しました!<br>鬼のようにキャッチーですな。<br>日曜日のライブの前に発売して欲しかったなあ。ああ、待ちきれん!<br><br>胸キュンってファンがある種自虐的に言ってたころは良かったのにねえ・・。売り手側に言われると萎える。
とにかく広報担当者がいい人なんだけど馬鹿(←貶し言葉)、という状態らしく、ついにこんなキャンペーンを> http://www.jvcmusic.co.jp/going/news.html<br>もうヤダ…(´・ω・`)