午前中に起きて、追加の洗濯と布団干し。お風呂入って、ご飯食べて、日なたで読書。幸せ。
夕方、プラクチカさんでお茶。カフェオレとモンブランをいただきつつマターリ。日が暮れそうになったので、慌ててお店を出て帰り道に。
黄昏時の街は案外気持ち良くて、ついつい知らない小路を曲がって道草食いまくり。
ずっと一人でいたから、一人で楽しいことをたくさん見つけてきた。今でも、それはやっぱり「楽しいこと」として僕の中にあって、こういう時間もすごく大事な時間だったりするわけだよ。