
苦節ウン年。iMac G4/700でがんがりますたよ!(;´Д⊂
念願適って、今日から会社のお仕事マシンはPowerMac G5/2GHzDualですー(*´Д`)アハン
今となってはディスプレイが狭いような気がするけど、ADC to DVIVGAケーブルが届き次第1024×768×2のデュアルディスプレイになる予定ー。
やっぱ速いなあーという当たり前の感想しか出てこないわけですが。
出勤時に駅周囲が騒々しいと思ったら、Lalasquareは今日開店ですた。
閉店時刻は21:30ということで、会社帰りにもまあまあ使えそうな感じ。ってことで、さっそく帰宅時に寄ってみますた。21:15くらいだったので、必要最小限で。
GAP。狭いー。GAP Kids併設なので広く見えるけど、GAP部分は吉祥寺の1フロアの2/3くらいの印象。パンツが欲しかったんだけど、買おうと思ってた品種があることだけ確認。
デパ地下。うむーー。デリは種類多いけど、さすがに今日はどこも売り切れまくりで様子がわからん。閉店間際の値引きはやってくれるのかなあー。←ここ重要
まわりの道路が混みまくりで、市営駐輪場からバイクで発進するのが大変ですた。しばらく忘れてたけど、そういや混むのよね、ここ。
昨日バイク屋さんから電話があって、ズマたんの修理が完了したとのこと。やっぱ3週間かかったか…。
午後からいそいそと取りに行くと、ピストンやらシリンダーやら交換されてますた。工賃含めて5万ちょい。まあヲレがアホだったわけだし、高いとは思いませんよ、ええ。
ああー、エンジン音が違うー。それでもうるさいのはZoomerだからw タイヤ空気圧やブレーキまわりの調整もやってもらったので、かなり乗り味が違う。つか、久々に乗ったって実感するZoomerの遅さw いやいや、このへんも含めて好きなんだけどな。
嬉しかったので、ちょっとそのへんをぐるぐる乗り回してしまった。しばらく行けなかったプラクチカさんでお茶したり、しばらく買えなかった食材買い出して山盛り積み込んだり(ズマたん本領発揮w)。
いやー、これでめでたしめでたしなんだけどさ、問題は、また歩かなくなることなんだわなあ…。せっかく疲れない歩き方のコツが掴めてきたのに。
というわけで、昨日の小寺たんのエントリに対するレスポンスも含めつつ、津田委員がご自身のお考えを述べられています。
津田たんのお考えは大変現実的で、バランス良好と思われ。細部ではいろいろあるとは思うけど、多くの音楽リスナーは大筋で同意できるのでは。「音楽を聴きたい気持ち」を柱に立論しているところが素敵。音楽関係の著作権がらみの議論の歴史上、そういう視点からきちんとものを言える人が出てきたってのは、革命的なことのような気がするよ(ソース? 勘だ!)。
力いっぱい応援したい所存です。ええ。力いっぱい。虚弱ですが。
0630起床。根性で。
雑誌の山は2ヶ所にあって、キッチンの方に積んであるのは実は以前に縛っておいたのだった。その時はあまりにも捨てる量が多く、気合いで縛ったはいいが全部捨てる前にHPがゼロになったという。
とりあえず、捨てた。雑誌だけなら1/3くらい。量にして8束ほど。
そうか。とりあえずHPがちょっとでも残っているときに縛っておけば、ある程度HPが溜まってきたときに捨てやすいのか! なんというライフハック!(違
あと、これまた溜まりまくっていた段ボール箱(主にAmazon)とか、捨てる機会を逸していた前の電気釜とかも捨てたよ。
まあ、まだほかにも捨てるべきものは山ほどあるんだが。
早い話がゴミ屋敷じゃん orz
ここんとこ、以前買った拝郷メイコの『日々是青色』がいい感じ。さらに、ニコ動で「いちりん」をギターいっちょで歌う映像見たらちょっとたまらん感じ*1だったので、CDもう一枚買うことにした。
『ソイトゲヨウ』は『日々是青色』の前のアルバム。音的にももっとシンプル。でも、こっちの方がボーカルの存在感があって大変結構。
ほぼ全曲気に入ったけれど、「メロディ」「桜の頃に」、そしてタイトルチューンの「ソイトゲヨウ」は今の季節っぽくてとても良い。
*1 CDではレコーディングの関係かもうひとつパンチに欠ける感じだったけど、ライブだとかなりいい! 何度か見送ったけど、今度はライブ行こう。
一昨日、NHK BSのなんかの番組で、亀田誠治(だったと思う)がお勧めしてたインディーズバンド。
PV↓が流れたんだが、これが実に愉しげで、見ていて、聴いていて心がウキウキした。これはいい。その場でAmazonでポチ*1。
アルバムでは「猫とギター」が良かった。とってもよかった。
*1 iTSもチェックしたが、『春うらら』がなかったので
D.W.ニコルズのメジャーでの1stフルアルバム。「マイライフストーリー」はシングルで、「春風」はミニアルバムだったわけだ。
11曲中2曲は既発曲。iTunesに突っ込んだら、今どきCDDBのデータの文字エンコーディングが変でバケバケ。なんかいきなりテンションが下がる…。
そんなかんじで出会いの印象は良くなかったんだが、聴いてみたら…これはいい!
インディーズの頃の音源は、どこかとぼけた味わいがステキだったわけだが、このアルバムはすごく一生懸命。本人はいたってまじめで、一生懸命で、そして一生懸命であるがゆえの微笑ましさも。もともと遊びを入れる余力がある人たちだったけれど、メジャーにきてからはその余力を手堅くきっちり仕上げる方に振り向けている感じ。安心して聴ける。わくわくして聴ける。
初回のオマケのDVDには、PV×3曲。なんか適当に撮った特典映像でも入れてくれればねえ…。
空気公団の旧盤が一気にiTunesに登録されますた。その中に、展示会「おかいもの展」用に作られた、会場限定LPも。
これ欲しかったけど、手に入りづらかったし、なによりLPのみ、っていうことでずっと入手できなかったんだ。嬉しい。
前半は持ってる音源なので、「見えなくてもわかること」「知ってるよ」「小さい本」の3曲のみ。バラ売りマンセー。これでiTunes Plusなら文句はないのだが。
もドゾー。