実は先週のうちに戸口まではやって来ていたらしいのだが、いろいろあってピックアップできずに今日に到る。危うく差し出し元に戻されるところですた。
4月23日のハナレグミのライブ、日比谷野音でございます。ちょっと肌寒いかもしれないけど、気持ちいいだろうなあー。って、今からすごく楽しみなんだけど。
席の場所はそんなにいいところではないけど、せっかくの野音だし、ビール片手にゆらゆらしてきたいと思いまつ。
2年ぶりのアルバム『adore』クル━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ッ!! そんで、ライブも(゜∀゜)!! あの素敵なスウィートベイジルで(゜∀゜)!! 料理もお酒も美味しいし(゜∀゜)!! 高いけど(´・ω・`)
てことで、申し込み手続完了。抽選になるかもしれないなあー。
某所より。
ttp://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20050401/taf.htm|のやや下の方!
[某所より引用]
ギャッ。(楳図かずお調)
やめてくれやめてくれやめてくれ。日曜の朝10時とかヲレの意識のない時間にこっそり流すだけならまだしも、世界市場展開とか頼むからやめてくれいややめてくださいお願いします。うわーん!
ソリッドアライアンスから発売される、「幽霊探知機能」の付いたUSBメモリが巷で話題となっている模様。
PC Watchの使用記事を見る限り、磁界センサ、温度センサ、光センサで幽霊を探知しようとしているようだが…。
…んなもんで探知できると思ってんのかゴルァ!!
超常現象が発生する空間のゆがみは、そんなセンサでは探知できませんよ(えっ?)
かの日本ダウザー協会の堤先生が、もう10年近く前に幽霊センサーを開発されておりますですよ。シャープのポケコンを応用し、超常現象が発生する異常な空間を探知するものであります。原理としては、ポケコンで乱数を発生させると、歪んだ空間ではその数値に異常な偏りが生じる現象を応用しているとのこと。
そういや、堤先生、今どうしてらっしゃるんだろうと思ってぐぐってみたところ、現在はこちらの会社にご在籍の模様ですよ。しかも、この会社、現在も件のポケコンを組み込んだ製品を販売してらっしゃいましたよ! うわあ、すげえ!
世界初の自動「場の検査」プログラムが搭載され、測定する土地や場所の「場」の状態を簡単に測定できます
[オムニテクノMkIIIの解説より引用]
ほらっ! ほらっ! ね?(大はしゃぎ)
もうちょっと前に思い出していたら、Palm版作ったのになあー。残念。
OSを10.4.6にアップグレードした後、なんかマズいことが起こっていやしないかとConsoleを見てみたら、メニューバークロックとしてずっと使ってきたPTH Clockに関してえらい勢いで警告が出ていた。曰く、ObsoleteなAPI使ってるからシステムのパフォーマンスが落ちるかもよ! って、そんな連続して5,6回も言わんでも。
公式ページもなんだか寂しげな状態になってるし、しばらくバージョンアップも行われていないことだし、そろそろ代替品を探す時期であると理解した。
なにしろiBookの画面は小さい上、表示させてるメニューエクストラの数もだいぶ多いので、ちっちゃく表示できて日付も1アクション以内で確認できるのが要件となる。プルダウンでカレンダーが表示できればなおよし。
ということでいろいろ試してみた結果、どうやらMenuCalendarClockが適度な作り込みで良さげな雰囲気。上記の要件は完全に満たしているうえに、iCalのデータベースと連携して、プルダウンのカレンダーの中で予定が確認できちゃう。iCalの予定を表示させるにはShareware feeの$18.95を支払う必要がある*1のだが、これはかなり微妙な値段。非常に悩ましいところ。
*1 つまり制限付きなら無料で使ってもいいよというメッセージであり、この点に関してはなかなか太っ腹。
2月末頃からasahi.comのRSSに要約が含まれるようになって大変重宝していたのだが、3月末から再び要約がなくなってしまった模様。
なんつーか、腰が定まっておらん! プソ ヽ(`Д´)ノ プソ
ふっかつ!れしのお探しモノげっきさん経由。
適当にニュースを斜め読みしてたもんで、ヲレもiTSが警告を受けていたみたいに誤読してしまっていた。が、実はそういう話ではないらしい。
各国のiTSで異なる価格で楽曲が販売されていることが問題とされているものの、それはレコード会社がAppleにそのように強いている、という観点であるらしい。
れし氏も書かれているように、日本のiTSユーザはEUのユーザなんて目じゃないほど差別的な境遇に置かれているにもかかわらず、頼みの綱の公正取引委員会も今のところ動いてくれる気配がない。なんで日本の消費者はこうも立場が弱いかねえ…(´・ω・`)
「失踪日記」バブルのあたりから、COMICリュウで連載されてたインタビュー連載、らしい。
とりあえず、このインタビュアー(中塚圭骸)が香山リカの実弟だとか、ゲストに高野文子登場とか、そういうキャッチーな触れ込みに惑わされて買ってしまった。まだ読んでる途中ではあるが、ひでえ本だなこれw
文章の7割は中塚と編集者の猛烈な80年代ノリで占められており、読んでいて眩暈がしてきた。吾妻先生の本というよりは、80年代から悶々と変人をやってきた吾妻信者による、吾妻信者のための、吾妻信者の本だよ。
これから読む1/3で趣向ががらっと変わるとも思えないので、まあそういう本という理解でよさげ。吾妻ひでおに関する理解を深めようという目的で読むにはお勧めしない。
もドゾー。