FreeBit化が進行中のDTIが開始した、仮想専用サーバサービス「ServersMan@VPS」。クラウドがどうとか、ストレージがどうとかいう売り文句がかまびすしいわけだが、要するに低価格な仮想専用サーバ。¥490/月で、ストレージ10GBのCentOSなサーバがまるごと借りられるというもの。DTIを長く使っているユーザ*1には、特典としてこの利用料金が¥105/月になるっつーことなので、申し込みましたさ。思いっきり該当者なので。
mailで申し込み可能になった旨お知らせが来て、すかさず申し込んだところ、ほぼ瞬時に使用可能に。rootのパスワードが送られてきて、「sshでログインできるから後は好きなように」という。もう24時過ぎてたんだが、さすがにちょっと怖かったので、rootアカウントでsshできないように設定するだけして、寝た。
さて、何に使ったものか。
参考:月額490円・10GBの仮想専用サーバー「ServersMan@VPS」提供開始 - Enterprise Watch
*1 2001年より前に加入したユーザ
もドゾー。
個人的には、ssh のポート番号を変えるか、pam_af あたりのツール入れておくことを推奨します。もう本当にアタックが多くて嫌になりますぉ <br>
んー、言われてちょっと確認したら、ぽちぽちと来てる感じです…。怖いなあ。 <br>ヲレみたいなニワカは、共用サーバでマターリしてるのがお似合いな気がしてきました…(´・ω・`)