喉鼻関係がえらいことに。微熱もあるっぽくて、会社ではずっとボーっとしてた。
今日はイデオン観ないで寝よう。
ていうか、毎晩イデオン観て空手バカ一代観てエウレカセブン観て夜更かししまくってるのがマズかったような希ガス orz
ああ、結局見てしまった。見ずにいらりょうか。1クール目の最高峰「異星人を撃て」、「異星人を撃て」でございます!
カララ狙撃事件とイデオンの戦闘の同時進行。それぞれがきちんと面白い上に、心理描写も細やかで画面の隅々まで神経が行き渡っている神脚本&神演出。このあたりからイデオンも妙にかっこいいよ! すばらしい!
明日はいよいよ「カミューラ・ランバンの仇!」が見られるぞ!
おとなしく寝るつもりだったが、ちょっと思いついたことを書き留めておこうと思ったら、ついつい全部書いたうえに送信してしまった。知的財産戦略本部コンテンツ専門調査会企画ワーキンググループの「コンテンツの振興について」のバブコメ。
魂削って作った著作物が、作者の死後何年か後に天寿を全うし、次世代の著作物の土壌となる、っていう「創造のサイクル」*1を健全なスピードで回すことこそコンテンツ振興に繋がるのではないか、という趣旨。
それにしても、先日の権利者16団体の記者会見。限りある命を精いっぱい生きることの尊さを教えてくれた人が、機械の身体による不自然で間延びした命に執着しているようで、なんだかガッカリです…。
*1 あえてこの言葉を使うよ。こういう意味で使う方が言葉も喜んでるよ。
もドゾー。
残念ながら、変わらぬものはないのでしょう。あるとすれば、残された作品達だけが変わらず存在しているのでしょう。<br><br>ま、自演してくださっていると思えば.....ね(^_^;)。
もう海賊の旗印なんぞ掲げて欲しくないです…(;´Д⊂