ITmediaの記事より。
文化庁のサイトにできた「著作権契約書作成支援システム」なるページ。そのページ上のアイコンを見たら、マカーなら一目でピンとくるはず。
なにこれ?→
氏ぬほどワラタ! 今風に言うならギガワロスwwwwwwwwっうぇっwwwうぇw
このページって、事もあろうに「イラスト等の使用許諾を得るための契約書」なんかを生成するためのものだったりするわけでw もうあんまり可笑しくて、おぢさん、つい著作権課の人に代わってAppleと使用契約するための契約書作っちゃいましたよ→使ってくださいネ>文化庁の方
文化庁著作権課の著作権に対する認識って所詮こんなものですよ! どうりで輸入権だの貸与権だの保護期間延長だの、わけのわからないデムパ飛ばしまくるわけですよ!
…などという煽りはともかく。まあ、発注先のデザイナーさんが、うっかりやっちゃったつーあたりが真相なんだろうな。にしても、このデザイナーさんはエライ。これで著作権課は笑いものですよ。あ、前からかw ←煽らないと気が済まないらしい
天下の文化庁著作権課の方がそんな凡ミスをするはずがないので、なにか壮大な意図があるのかもしれない。
前のエントリでは大変失礼なことを言ってしまって申し訳ありません。いやいや、ほんとに。
webページ中にMac OS XのTextEdit.appのアイコンが使われていた件で祭りが発生した、文化庁の「著作権契約書作成支援システム」が、デザインを変更して再リリースされた模様。まあアイコンはなくなってますわなw
しかし、3ヶ月もの間、ずーっとデザインいじってたの?w
もドゾー。
# うっかり某に書き込んだ後ですが<br>某庁長官「シンクロニシティ!」
ユング派にはかなわねえ (;´Д⊂