まあその、セットリストとかは公式にいずれ載るだろうからいいとして。
大変な秘密聞いちゃいましたよ! 今日のMCで、原田先生が「ビーバーの真似」すると無茶苦茶カワイイ、という話になったんだけど、その流れで、東京少年の「陽の当たる坂道で」のPV撮影の裏話が聞けたわけで。
秘密1・岩井俊二監督がPV撮影で京都を訪れたとき、京都の街を案内してロケ場所とかを一緒に探したのは、誰あろう原田先生。
秘密2・居酒屋で、みんなが大爆笑しているシーン。爆笑の理由は、原田先生がビーバーの真似をしていたからだったのだ!
というわけで、後でLD引っ張り出して確認してみようと思いますw
京町バ6枚目くらいのアルバム。
どれもライブではすでに何度も聴いている曲だけど、アレンジがオサレになってたりしてちょっと新鮮。
どの曲も好きで、特に「D.S.」「車輪」あたりは泣けて仕方がないのだが、「よかったな」だけはどーにも受け付けない。笹野貞子の娘ともあろうお方が、こんな保守的な結婚観を…、って、そういうこと言われるのが一番嫌なんだろうけどな、笹野。
京町バ、井上君が抜けて、ゴタゴタするかなと思ったけれど、今回のライブといい、ものすごくいい感じになっているように思える。これからも、エエあんばいにまったりと、気持ちのいい音を聴かせて欲しいなあ。
もドゾー。