iTSにPVが出てた! やる気だなUniversal! 即刻購入。
演奏シーンのようなものが通しで撮影されているシンプルなPV。けど、宮本の挙動不審っぷりがえらいことに。
つーか、こういうキャラで売るのかあ…。キャニオン時代の末期を思い出すのう。EMI時代のハードでソリッドなエレカシも、なかなか良い物だったが、まあ売ろうと思ったらこの路線のほうが売りやすかろう。
まあ…「さぁ、頑張ろうぜ!」ってことで、頑張れエレカシ。
隣に空気公団のPVもあったけど、それほど魅かれなかったのでバス。昔の曲のセルフカバーでアレンジが大幅に違うのな。今度の『空気公団作品集』に入るんだろう。これ買うしなー。
一応毎日トレーニングしてたり。15分くらいだけど。
バランスゲームの中の「リズムボクシング」が激しく面白い。
バランスボードの上に乗って、両手にはWiiリモコンとヌンチャク。画面のボクサーが示すお手本どおりに右と左のパンチを繰り出すわけだが、両足もお手本通りに動かさないといけない。っていっても、パンチはどっちを出すか、足はどっちの足をバランスボードに載せておくか、つー程度なので、さして難しくはない。それに、バックに流れる音楽に合わせて動けばいいので、リズムに乗る感じで気持ちよく遊べる。
この感覚…なにかに似ている、と思ったら、アレだ! スペースチャンネル5!
うわー、このシステムで、スペースチャンネル5遊びてえーーー!!! これもんで「アップ・ダウン・アップ・ダウン・チュー・チュー・チュー!」ってやりてえーーー!!! そんでもって、ステージクリアしたらバランスボードの上で行進だー!(大興奮)
ROOMMANIA#203といい、これといい、今週出るナイツ(売れてくれー!)といい、セガゲーはWiiと相性がいいみたい。いい感じの移植・新作を期待したい…ところだが、期待したらしたぶんだけ裏切ってくれるのがセガだからなあ…。
Apple Storeで先月やった郁子ちゃんのインストアライブが、iTunes限定の音源として配信開始。
5曲のうち3曲は『銀河』から。
インストアライブって、楽器をたくさん使えないぶんアレンジが工夫されてたりするし、狭いとこでボーカルの細かいとこがよく聞こえたりするし、セットリストも普通のライブとちょっと違ってたりするので好きだ。
この音源も、そういう雰囲気が伝わってきていいかんじ。強いて言うなら、もっとお客さんの音とかMCも入れてくれても悪くはないと思うんだが。
渋谷オーチャードホールでやったライブのDVDも今日発売で、こっちは買わんでもいいかなあ、と思っていたんだが、こういうライブ音源聴くと、ほかの曲のライブ音源も聴きたい気持ちになってくる。DVDの方ではお気に入りの曲もやってるなあ…。どうしよう…。
「誰も寝てはならぬ」の舞台であるオフィス寺はデザイン事務所だけあって使用している機材はMac。
各自の机には1〜2台の本体/ディスプレイが置かれているようだが、長く読んでいるとこれらの機材が微妙に時期をずらしながら、現実のMacのラインナップに追従していることに気づかされる。
1巻のあたり(2003〜2004年)では、いわゆる「大福」のiMac G4やブラウン管のディスプレイが使われていたが、最新刊の12巻では白いポリカのiMacと裏が黒いプラスチックのアルミiMac、そしてStdio Displayらしきものが混在する状態に。今日出たモーニングではさらにリプレースが進み、裏が黒いiMacが大勢を占めているではないか。
そろそろオールアルミ筐体のiMacが登場してもいい頃ではある。注目していきたい。
ナゾなのは、どうも一人の机の上にiMacを数台並べて作業しているように見える点。それって作業効率いいのかなあ。ひょっとしてXcodeの分散ビルドをやらせているとか(ないない)。
暇があったら、1巻から各登場人物の使用機種をまとめてみたい気もするなあー。
もドゾー。
_ しろまる [お約束で.探します.旅に出ないでください.]
_ おおや [bon voyage]